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最初に揃えたときはバーナーもまな板もグリルも1ユニットサイズで、テーブルに3つをセットすると満タンになっていました。しかしそれだとフラットな部分はかろうじてまな板のみとなってしまい、テーブルとしては狭くて使いづらくなっていました。そこで全てを0.5ユニットにしてテーブル部分を増やそうとバーナは買い、まな板は真っ二つに切断して達成しました。しかしグリルだけは半分に切るわけにもいかず、製品も発売されておらず、諦めかけていましたがこのほどついに発見いたしました。SE
こんなことが現実に可能なのか。実際に現物を手に入れました。箱に入っていた部品一式です。レンズはかなりの曲率があります。意外とコンパクトですが見かけよりもズッシリしています。先端部分がズームして2cm程伸びます。伸ばすと光が絞り込まれてレーザー光の様に遠方まで届きます。恐らく200m近くは届きそうです。外箱に仕様が表示されています。コレが今回の目玉の点火用のレンズです。点火用レンズは回して本体に取付ます。ネジ山が微細なために取付には少しコツが入ります。点火
さかい学の妻です。私もスタッフの一人。さかいくんが「自宅に戻ったらやりたいこと」の一つ。火おこし。東京の宿舎では、煙の出ることは禁止されていたので、できず。久しぶりに地元の方に作っていただいた「火吹き竹」も引っ張り出し、ご機嫌(顔は真剣ですが)。ちなみに、さかいくんの気持ちに火をつけたのは、これ!↓↓↓↓地元のイベントで、「サンマ焼きのプロ」なる方が焼いていたそうです。「やっぱり、すごいよ。こんなにきれいに焼けてる」って、最大のリスペクトをもって、写真を見せてくれました。もちろ