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⚠️ネタバレありです。箱の男(コドモエCOMICS)Amazon(アマゾン)「箱の男」都会・作結構前に、Xで話題になってたのをちょい読み。続きがすんごく気になってたけど、Amazonとかでは配信しておらず…、掲載されてるサイトがあったけど、広告が出たりしてどうしても読めなくて…今回、Amazonで提供が始まっていたのを今更知って、購入してみました!目次あらすじ初読の感想個人的に印象的だったところまともすぎる彼氏の反応「お好み焼きの焦げの部分」個人的なツッコミどころ
コミックエッセイ「腐りゆく家族」の感想をブログに更新しました。腐りゆく家族【電子書籍】[きむらかずよ]楽天市場あらすじ遠距離恋愛を続けた彼との結婚式の2次会で、ブーケを持って現れたのは夫の浮気相手。何も知らないのは私だけだった……。結婚後もずるずると不倫を続ける夫、公然と愛人を連れて歩く義兄、同居することになった義父もまた、女性問題で義母から離縁されていた。なんとも言えない澱んだ空気が流れる、腐った家。いつか私のところに戻ってくるならば…と我
今日3/16、ピッコマで新しく始まった【私が死んだ後、幼い公爵様(おっと)は】が気になっています♪この作品は、亡くなったはずの主人公が別の少女の姿で目を覚ますところから始まるロマンスファンタジーです。しかも亡くなる前に結婚していた相手はそのときまだ子どもだったのに、再会したときには大人に…!もう設定だけで気になるやつです。見どころはやっぱり、死別した夫婦が別の形でもう一度向き合うというところかなと思います。先に公開されている韓国版の紹介を見ても
今日3/18、ピッコマで新しく始まった【女神たちのための物語~ダフネのために~】を紹介します♪この作品は、月の女神に仕えるダフネが、太陽神アポロンに惹かれてしまうところから始まるロマンスファンタジーです。神話がベースになっている作品みたいで、最初からちょっとふつうの恋愛ものとは違う雰囲気があるのも気になりましたしかもダフネとアポロンの関係もすぐにいい感じになるわけでもなさそうで、二転三転と色々ありそう!早速無料話を読んでみましたが、まず絵がす
‼️最後、どうなったのかは最後の方に書いています。サイボーグ009、石ノ森章太郎先生が描いた原作はなんと未完です私も好きなコンテンツとはいえ、全て網羅していたわけではなく、図書館にあった文庫コミックを全部読んで、平成アニメを少し見ただけだったので、最後どうなるのかを、調べてみましたサイボーグ009(1)(石ノ森章太郎デジタル大全)Amazon(アマゾン)「サイボーグ009デジタル大全全27巻」石ノ森先生が描いた初期のサイボーグ009から読めます。これが石ノ森先生が描いた009の
新世界より(1)【電子書籍】[貴志祐介]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}‼️ネタバレあり‼️[中古]新世界より(1-7巻)全巻セットコンディション(良い)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}↑漫画のキャラデザ↓アニメのキャラデザあらすじ現代から1000年後、呪力と言う超能力を得た人類は、都市を捨て、田園の中、自然豊かな生活を送っていた。12歳の早季は、同じ班の覚、瞬、真里亞、麗子、守の6人で楽しい学校生活を送っていたが、ある日、
【感想】三勢力の思惑が絡み合う「暗殺計画」。でも、フリーレンの出番が控えめなのは、ちょっと残念。これまで、フリーレンによる、快刀乱麻を断つようなストーリーに慣れ親しんできたので、帝国の皇帝やゼーリエの複雑な遣り取り自体は面白いのだけど、こういう方向のストーリーは何というか本作らしくない。作者はこれまでとは違う話を描こうとしているのかな、と思う。もっと、フリーレン達のパーティーによる和気藹々とした遣り取りが読みたいのだが、それが読めるのは、この「暗殺計画」編が終わってからに、なるのだろうか。気楽
マンガワンで連載中の「紅葉と紅葉」の感想ですあらすじ王子キャラな女の子紺野が幼馴染男子紅葉(こうよう)の告白を断り続けたある日、ドストライクな見た目の美少女紅葉(もみじ)が現れた!が、その美少女は、紅葉の女装した姿だったのだ!感想こういう系は、正体を隠して、いつ明かすかを楽しむものが多かったと思いますが、これは一味違います第一話で、正体を明かすんですで、明かした上で、「俺がち◯ち◯女になって責任をとります!!」と言うんです紅葉は、小学生の頃、ボーイッシュな紺野のことを「女じゃな
コミックエッセイ「ママ友トライアングル~いつも私が余ってる~」の感想をブログに更新しました。ママ友トライアングル〜いつも私が余ってる〜【電子書籍】[あさのゆきこ]楽天市場あらすじ同じ保育園に通うさくら、みお、けんとはいつも一緒の仲良し3人組。だけど、彼らのママも「仲良し」とは限らない――ママ友3人組に馴染めず疎外感を抱く「さくらママ」。特定のママ友に執着し、独占しようと暴走する「みおママ」。親友を作らず全ママと平等に接したい「けんとマ