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2月19日毎年恒例となっているマラソン大会を開催しました大井川の河川敷にあるマラソンコースを使って、10㎞を走ります早い生徒で40分台、遅い生徒で70分程度で走り終えます風もなく穏やかな天気となりました準備運動をしっかりと事前練習でのタイムを参考に、遅い生徒から順にスタートしていきます写真は、走るのが早い最終組です5㎞地点に給水所を作りました(実はスタート地点です)1位でゴール惜しくも2位3位でゴール生徒諸君は全員が完走しました1位
おつかれさま★★★★★☆キャストIUパク・ボゴムムン・ソリパク・ヘジュンチェ・テフンカン・ユソクキム・ソノ1960年の済州島エスンの父は他界し海女の母グァンネ(ヨム・ヘラン)はビョンチョル(オ・ジョンセ)と再婚エスンは死んだ父の実家オ家で意地悪をされ暮らしていた幼馴染のグァンシク(ムン・ウジン)は貧乏なエスンに毎日実家の鮮魚店から取ってきた魚をあげていたグァンネはエスンに事情を聞きエスンを引き取るエスンの
船舶や漁船に関する用語は、初心者にとっては難解に感じることがあります。本記事では、基本的な用語解説とその使い方について、わかりやすく解説します。<h1>船舶と漁船の基本</h1>船舶とは、水上を移動するための乗り物全般を指します。漁船はその一部で、主に漁業活動を行うために設計された船です。漁船には多くの種類があり、それぞれの目的に応じた特徴があります。<h2>漁船の種類</h2>漁船には、トロール船、定置網漁船、刺し網漁船など、さまざまな種類があります。トロール船は、網を引きながら魚を捕
2月13日午後2時に海技士筆記試験の結果が発表されました昨日のブログに書いた試験のうち、4級と5級の結果がわかりました・5級海技士(航海)3名が受験し、全員合格しました・5級海技士(機関)2名が受験し、2名ともに科目合格でした(科目合格:受験した一部の科目が合格)・4級海技士(航海)3名が受験し、1名が合格、1名が科目合格でした・4級海技士(機関)3名が受験し、1名が合格、2名が科目合格でした筆記試験を合格した5名は、3月の試験では上位の級
漁業用PEライン「8~20号」ブラックライン・5色マルチカラー金目一番PEラインX8新発売です旧PEライン、プロゲージより強度はあがり値段は大幅に安くなりましたまた伸びの少ないX8PEですラインカラーは「ブラックカラー」「5色マルチカラー」の2規格です5色マルチカラーのカラーラインは20m×5色=100mで分かりやすいです8号1000m12号1500m14号1500m16号1000m・1500m20号1000m・1200m強度8号45㎏12号64㎏14号72㎏
おはよーございます福丸船長です皆さま、今日も息してますか?カツオが食べたいしかし、高くて食えない小舟福丸なら全てオカズに出来ますが親父の福丸では漁業になり無理なので、仕方なく暇な朝は今宵のオカズを求めてブリ狙い85センチ6~7キロくらいかな~狙ってた90センチ9キロはダメでしたが少し小さいですが一本釣れた6キロのカツオなら今、市場で1本24000円もしますから早く、一般人の食卓で食べれるようにカツオの値段が下がって欲しい市場で20000円のカツオ、誰が?食べる
2月17日3級海技士筆記試験の結果が発表されました当学園からは2名が受験しています嬉しいことに、2名ともに合格でしたこれまでに勉強した成果が実りました嬉しいですね
3月16日当学園の実習船”わかたか”の点検がありました小型の船の点検は、船を陸に上げて行われますこの船を陸に上げる作業を”上架”と呼んでいます上架作業は、重たい船を効率よく陸に上げるための場所(上架場)で行われますここには、船を陸に上げるための”台車”と台車が乗った”レール”及び台車を引き上げる(下す)ための”ウインチ”があります具体的な作業は、”わかたか”を陸に上げる場所に移動して、陸から海に伸びたレールの上にある台車に船を載せていきます船の位置を正確に合わせてい