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2025年5月、まいどのオッサン2人が平日の川崎市内をぶらぶらしながら飲・食・湯を満喫するシリーズ、その6。川崎市高津区に来ております。それではいつものここまで行程リンク集から。その1角打ち玉砕編その2丸一食堂その3朝日湯源泉ゆいるその4塚田屋食堂その5千年温泉「千年温泉」ですっきりさせた後は電車で一駅乗ってJR武蔵溝ノ口駅へ。東急なら溝の口駅という表記になり、地名だと溝口となるそうな。何度となく訪れたエリアだけれども、有名なこちら↓ではまだ飲んだこと
こちらは、昨年(2025(令和7)年)6月23日に、溝の口(武蔵溝ノ口)駅前で撮影した、東急バスのNI1277(横浜200か35-92)号車の三菱ふそうエアロスターのワンロマ仕様車(QKG-MP35FP、新羽営業所所属)による、新横溝口線の新横浜駅行き🚌です。今回撮影したバス🚌は、溝の口駅北口バスターミナルの1番乗り場(神奈川県川崎市高津区、JR南武線の武蔵溝ノ口駅側)を17時20分に発車した後、高津高校前、高津中学校入口(KSP前)の両バス停で乗車扱いが行われ、京浜川崎インターチェンジから港
このところ、10年以上も前に刊行されていた鉄道雑誌を回想しています。週刊「私鉄全駅・全車両基地」シリーズ(朝日新聞出版刊)の紹介とその私鉄にまつわる私の想い出を綴る記事シリーズも、今日で第4弾となりました。鉄道ファンというと、以前は何となくマイナーな存在で気恥ずかしい感じも無くはないところでしたが、現在では堂々と“鉄ちゃん”や“鉄子さん”を語れる時代になりました。ちなみに私は“乗り鉄”&“撮り鉄”です。###私鉄全駅・全車両基地04/東急電鉄###この第4号では、田園都市線・大
東急溝ノ口駅でならぶ大井町線9020系真夏の7月某日、半日急に予定が空いてしまったため、東急線で気になる車両を見に出かけてみました。今回使用したきっぷは「東急ワンデイパス」。東急線(こどもの国線含む)が1日780円で乗り放題というお得なきっぷ(紙きっぷベース)。ちなみに交通系に登録するタイプだとさらにお得です。今回の目的の一つは近い将来引退が予想される大井町線9000系列を記録しておくこと。溝の口駅で南武線から乗り換えホームに上がるとちょうど大井町線9020系が溝の口駅に入線