ブログ記事5,355件
1000湯の記録。今日から温泉めぐりを始めよう!と、己に宣言した日(笑)。2007年11月16日第一湯目宝川温泉汪泉閣(群馬県)たぶん43歳ww。きっかけ:体調不良。更年期障害?逆流性食道炎?慢性胃炎?2年近く薬を飲んだが一向に良くならず。このまま一生薬飲み続けるの嫌だぁ~~!!ヽ(`Д´)ノ転地療養効果にほんのちょっと期待して湯治を兼ねて、温泉めぐりしてみよう~って思ったのが最初の一歩。温泉効果か、鍼の先生のおかげか、完治!!
ブログ更新6724回目「湯畑」草津温泉のシンボルとして、毎分約4,000リットルもの温泉が、こんこんと湧き出る。所長散策ぶらり~お散歩旅です。日本三名泉の1つである草津温泉。自然湧出量は日本一を誇り毎分32,300リットル以上、1日にドラム缶約23万本分もの温泉が湧き出しています!草津の旅館や温泉施設で「源泉かけ流し」ができるのはこのおかげ。”源泉の湯”を心ゆくまで堪能してください。さらに驚くべきは、その泉質!日本有数の酸性度で、pH値はナント2.1(湯畑源泉)。雑菌な
こんな橋を渡りこんな山道を走り着いたところは…宝川温泉群馬県利根郡みなかみ町藤原1899混浴大露天風呂が有名ですよね‼️汪泉閣へ宿泊される方はこちらへ私は、日帰り温泉なので…こちら日帰り温泉宝川山荘実は、私…初めて来ました湯めぐりをスタートした時に、ここはあとに入ろうと言ってて…そのまま県外の湯めぐりをスタートしてしまいこの日になってしまいました入ると、いきなり熊が現れた🐻そして奥には広いロッカーがあります。受付を済ませてから利用してください。(全ての荷物はこちらに
温泉行くまでの空間もいい男女入れ替え夜と朝と二回変わる時間間違えてて一箇所入れなかったこのへんは昔のままかなバスタオルは置いてある贅沢レトロこの鏡台かわいい掛け流しで選んだけどここも湯口掛け流し循環併用だったでもおちつく湯船ふんわり白い湯の花ほんのり硫黄香なめらかな気持ちいいお湯本館の大浴場はひとつで入替寝湯?入口に向いててなんかへんなかんじ女の人の時間は夜あとひとつは貸切夜ははいれない予約制の貸切朝イチに予約ここは掛け流しなのかなあここの湯の花は黒かった
令和8年(2026年)3月15日(日)岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯2−3にある平田館に泊まりました。平湯館をチェックアウトしてみなさんとお別れをした後、私は明日の配達が休みなのでもう一泊です🎵チェックイン時間まで4時間くらいあるので5月末で営業をやめるという新穂高温泉深山荘にこの混浴露天風呂に入れなくなるというのは寂しいです。お昼は平湯バスターミナル近くでお蕎麦15時になったので宿にチェックインお部屋
伊香保温泉でオールインクルーシブや飲み放題プランを選んだのに「結局追加料金がかかった」「アルコールの種類が少なくてビールしか飲めなかった」「セルフサービスで混雑していて全然ゆったりできなかった」——そんな期待外れだった経験はないでしょうか。飲み放題・オールインクルーシブの宿選びで本当に大事なのは、「飲み放題付き」という言葉ではなく、何時から何時まで飲めるか・どんな種類が揃っているか・追加料金が発生するものは何かという実用情報です。この記事では、楽天トラベルで宿泊プランが確認できる伊香
群馬県中之条「たんげ温泉」に行く温泉家族旅やって来たのは中の上の手前にある「大塚温泉金井旅館」ツルツルのぬるゆが楽しめる一軒宿!旅館の裏に回ると日帰り入浴の無人受付がひとり400円を「料金箱」。箱に1200円を入れていざ温泉へと向かいます左が大浴場右側にも浴場があるのですが地元の常連さんが占拠していて、足を踏み入れることができない雰囲気玄関で靴を脱ぎ、男女別の大浴場の入り口へ大浴場は男女別々ですが露天風呂は混浴です。お。内湯は誰も居らず独占状態( ̄ー ̄)ニ
あっという間に2月です。今年最初の温泉旅は踊り子に乗って伊豆熱川へ♨️河津桜🌸かしら?寒波の影響で極寒の日が続きましたが一気に春の到来を感じましたホテルまで送迎を頼むこともできますが徒歩10分程なので、ぷらぷら歩いてい向かいます。駅周辺でお湯かけ七福神めぐりもくもくの湯煙の中布袋様に柄杓でお湯かけをしました♨️到着伊豆リトリート熱川粋光by温故知新「粋光」の字体がホテルの雰囲気に全く合っていないのが残念送迎を頼むとこちらの車で対応してくださいます✨優雅
使ったら減るという当たり前のことお財布の中のお金も使ったら減る袋の中のお煎餅も食べたら減る使ったら減るだからまた補充するこれわかりますでもこれって物質的にはそうだけどエネルギー的にはどうかな?枯渇するエネルギー→→溜池枯渇しないエネルギー→→源泉掛け流しこれって大きく質が違うなぁ気持ちは???使ったら減るかな?擦り減る???そう言われる人もいるだから自分に補充が大事と満たさないと枯渇する。。。わかりますでもなぁそれは溜池スタイルなんだろうなぁとおもいます溜池
小野川温泉扇屋旅館(山形県)です。小野小町が温泉に浸かったという伝説が残っている温泉地です。共同湯が2つあり、源泉かけ流しの多い大好きな温泉地です。写真は大浴場ですが、各部屋にも趣のあるかけ流しの浴槽があります。見事な木造の日本建築です。写真では切れていますが、建物の右端には観音様を祀っています。玄関にはブザーではなく、太鼓を叩いてスタッフの方を呼びます。含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。浴室に入った瞬間に硫化水素臭に包まれます。無色透明で白い湯の華が舞ってい
新潟県妙高市、妙高高原駅から近い、妙高温泉「共同浴場大湯」さん。現在、ボイラー設備交換のため、休業中。4/28まで入れません。GWの4/29からは間に合うように、頑張って下さるようです「大湯」地元の方の利用も多い共同浴場です。100%源泉掛け流しが、嬉しいポイント。湯量も豊富で、お湯が綺麗だし、お掃除も綺麗にされていて、好感度高し。利用料金もお手頃なので、おすすめよ
六日町温泉旅館龍氣(新潟県)です。5種類の源泉かけ流し風呂と15種類の薬石風呂が名物の健康志向の旅館です。写真は向かって左が源泉浴槽で、右が漢方風呂です。このほか、うたた寝の湯という寝湯と岩風呂と振動波の湯があります。浴室内の渡り橋が印象的です。ナトリウム-塩化物泉です。薄濁りで、さらさらした肌触りです。まったりしていて、身体にまとわりつくような感じがします。漢方風呂は源泉風呂に漢方薬を入れています。浴室に入った瞬間に漢方薬の匂いがします。程よい塩分が含まれていて、湯上
令和7年11月2日(日)一泊で塩原温泉の松の井荘さんへ行きました。全部で8部屋のお宿です。入口を入るとフロントがあり受付します。こちらで浴衣を選びます。こちらはフロント横のロビーです。私達の部屋は階段を登って2階のこの長い廊下の一番奥にあるしらかばのお部屋でした。10畳のお部屋です。部屋にはお茶受け、飲み物入りの冷蔵庫、クローゼットと金庫、洗面所、トイレ、大きなテレビなどがあります。さっそく露天風呂へ行きました。空いていれば貸切で自由に入れます。靴に履き替えて玄
10/17(金)-18(土)※一人旅ではない番外編です我が家では、それぞれの誕生日と結婚記念日の前後に合わせて年3回奮発して思い出になる旅をします久しぶりのブログ、二回に分けてお送り致します、どうぞよろしくお願い致します🙇今回は、静岡県伊豆市土肥の『森の入り江の離れ宿無雙庵枇杷』さんにお世話になりますまずのご説明としまして、当旅館は、旅行サイトのエリア区分ですと、『西伊豆』エリアとなりますエントランス外観、モダン古民家風という印象チェックインしまして、お部屋へ案内頂きま
大湯温泉宿花海館(秋田県)です。大湯温泉は秋田県鹿角市と新潟県魚沼市にあります。また、秋田県の湯沢市にもあります。ここ秋田県鹿角市の大湯温泉は十和田大湯温泉という呼び方をすることもあります。弱食塩泉で、内湯が2つあります。写真は、ごつごつした岩で造られた満座の湯です。もう一つは、岩と桧を組み合わせた花座の湯があります。源泉湯量が多く、つるつる感とすべすべ感があります。じんわりと温まってデトックスされたような気になります。
「温泉でのんびり癒されたいけれど、宿泊費はできるだけ抑えたい。」そんな願いを叶えるのが、関東に点在する格安で連泊できる湯治宿です。最近では、自炊ができる宿も増え、まるで自宅のようにくつろぎながら長期滞在を楽しむ人が増えています。この記事では、「湯治連泊安い関東」をテーマに、予算を抑えながらも本格的な湯治体験ができる宿を厳選してご紹介。さらに、楽天トラベルでお得に予約するコツや、連泊中の過ごし方、自炊を楽しむポイントまで徹底解説します。読了後には、あなたもきっと「次の休みは湯治旅に出
盛岡つなぎ温泉に来るのは初めて。鶯宿温泉(おうしゅく)には泊まったことがある。ばかでかいホテルやった(ホテル森の風鶯宿)まあ、それはともかくつなぎ温泉、凍結湖の湖岸の温泉。ここで一番規模の大きい、ホテル紫苑を予約したちなみに、ホテル紫苑と愛真館は系列の同じ経営母体のホテルNHK連続テレビ小説『どんと晴れ』の舞台が、つなぎ温泉だが、見てないので詳細はわかりませんホテル紫苑部屋からの眺めはこんな感じダム湖がみえる大浴場、温泉は2階の「ひとりじめ
初めましてCHAと申します旅の思い出日記、備忘録的なブログを書いていこうと思います今回は、鹿児島出身の友人達が口を揃えて「鹿児島といえば城山ホテル」と言うのでずっと気になっていた城山に母と1泊で宿泊したので記録していきますまず鹿児島中央駅からタクシーで向かったのは廻る寿司めっけもんこちらも美味しいとの噂で気になっていたのです鹿児島中央駅店もありますが、こちらのドルフィンポート店は海のすぐ近くという事でもしかしたら桜島を眺めながらお寿司が頂けると淡い期待を込めてこちらの店
下部温泉大黒屋(山梨県)です。川沿いの歴史を感じさせる旅館です。岩風呂とひのき風呂があり、一日ごとに男女入れ換えになります。アルカリ性単純泉です。33度くらいのぬるめの源泉が滔々とかけ流されています。このぬるめのかけ流しが下部温泉の最大の特徴です。浸かると、とろみを感じます。実に肌に優しい滑らかな泉質です。あまりの心地よさについうとうとしてしまいます。
今回の日帰り湯温泉は、小坂町にあるあかしや荘へ。そうだ鹿角にいこう!と朝に思い立ち、特段、どこの温泉へ入るかも考えず、レッツゴー…。(大湯もあるし安心てことで)これが悲劇の始まりでした…。350円とは、岩手ナイナイ価格。だまやさん(ラーメン店)でラーメン提供まで、温泉調べてたらこちらがヒット!誰か様のブログは、こんな色の温泉♨茶褐色ということは鉄分豊富かな〜たまらないねぇ〜、なんてイメージ。脱衣所でスッポンポンなりながらワクワク。いざ、♨えっ??ええっ????ミニ
新潟県長岡市で温泉巡り♨最初の一湯目は長岡駅から市街地を抜けて20分ほど北東にある「桂温泉」へタイムズレンタカーで借りた今回の相棒のホンダN-BOXを駐車場へこの駐車場の状況から温泉の混み具合が解ります源泉100%のかけ流し温泉で入浴料は650円長岡の日帰り温泉はだいたいこのくらいの値段でした。フロントで入浴料をお支払い現金だったか自販機だったか忘れちゃったわ大きな廊下を伝って奥の大浴場へ「られ~」ってのは長岡弁かしらん?ロッカー付きの更衣室フロントで鍵をも
妹と認知症の母と家族で山梨への2泊3日の旅行記の続きでーす。いよいよ今回の山梨旅行のメインイベント?!妹が以前行ってとっても良かったという温泉旅館へ〜の前に、温泉旅館が大好きな母。去年は少し遠出して、淡路島の絶景露天風呂付きのお部屋に泊まって大満足だったり〜『ずっと居たかった露天風呂付き和スイート@ホテルニューアワジ*淡路島旅行』日本帰省中に認知症の母と家族で淡路島に行った旅行記の続きです。3日目も淡路島を満喫してー名物サワラあぶり丼のランチを堪能したあとは〜『予約
今回の日帰♨は、八幡平市にあるきらくさんへ。ペンションでの日帰♨です。可愛らしい外観。風呂ント。ラウンジには大きな煙突?の暖炉。ではでは。脱衣所。洗面。洗い場。お風呂は内湯のみ。3~4人は入れそう。この日はノーゲストでゆったり浸かれました。八幡平あたりで利用されている、マグマの湯をかけ流しの湯使いにて。成分表。い~い湯だなぁ~♨【八幡平温泉郷ペンションきらく】源泉名:八幡平温泉(マグマの湯)泉質:単純硫黄温泉(低張性弱
「ホテル天坊心霊」と検索すると、ちょっとドキッとする言葉が出てきますよね。でも実際に宿泊してみると、そのイメージとは真逆の“癒しと安心”に包まれる宿だと分かりました。この記事では、なぜ「心霊」という言葉が出てくるのか、その理由を丁寧に検証しつつ、ホテル天坊の魅力をたっぷり紹介します。口コミや宿泊者の声も交えながら、“噂よりも本当の魅力”を知るためのガイドとしてまとめました。伊香保温泉の旅を安心して楽しみたい方、ホテル選びで迷っている方にこそ読んでほしい内容です。ホテル天坊に「心霊
前回7月に行った時に、来場ポイントが20Pたまって、無料クーポンが出てきました。3か月で期限が切れてしまうので、慌ててさやの湯処へ。温泉|東京日帰り温泉源泉かけ流し|前野原温泉さやの湯処東京板橋で味わえる本物の源泉掛け流し天然温泉。うぐいす色の湯と枯山水の苔庭、昭和の日本家屋。都内とは思えない癒しの空間で心安らぐ時間をどうぞ。www.sayanoyudokoro.co.jp9月から平日料金が値上げされていました。でも、無料クーポンは利用可能でした。何度も紹
土湯温泉のホテル向瀧‼️夕飯はお食事処で💕小富士💕食事処の床^o^指紋みたい(笑)ここのテーブルにも組子細工が💕お品書き^o^九福^o^こんな個室だよ^o^ワインと先付け^o^妻は梅酒ソーダ^o^八寸、アワビが来たから日本酒🍶お造りはサラダ仕立て^o^洋食が得意なシェフじゃないか❓熱燗にした💕肉吸い^o^焼き物^o^カニと芋真薯^o^桃ジュース追加‼️なんだこれ❓エビ、フォアグラの茶碗蒸し^o^コーラ^o^ゼロじゃないコーラ(笑)穴子飯と白石うーめん
続きです〜。夫が予約してくれてたお宿、素敵なお宿でした!【山荘天水】さん「山荘天水」大分県日田市・天ケ瀬温泉日田温泉のある天領日田の奥座敷、天ヶ瀬温泉の旅館「山荘天水」公式サイト。天ケ瀬温泉の中心部から少し離れた静かな土地に佇む山荘天水で桜滝の見える露天風呂や5つの家族風呂など上質の温泉と緑豊かな自然の力に癒されるひと時をお過ごしください。www.tensui.net大分県天ヶ瀬温泉にあります。天領日田の奥座敷に位置し、広大な敷地に佇む渓流と桜滝に囲まれた、自然豊かな隠れ家的なお宿だそ
僕たちのお部屋はこちら。エレベーターホールからすぐの501号室です。テラスプレミアムツインというタイプのお部屋。広さは約62㎡、二人では十分すぎるほどの広さです。扉を開けると玄関スペース。すぐ左手には広いウォークインクローゼットがありました。口だけでは分かりにくいでしょうから、まずは間取り図をご覧ください。画像は雲仙九州ホテル公式サイトよりお借りしました居住スペースは手前から、まず和室。そんなに広くはありません。小さな座卓と座椅子が用意されていました。奥まった感じのスペース
足が悪い親を伊豆の温泉に連れて行きたい。その気持ちがあるなら、あとは宿選びの問題です。伊豆は古い旅館も多く、「バリアフリー対応」と書かれていても、大浴場が階段のみだったり、駐車場からの動線に坂があったり——実際に行ってみて初めてわかる制約が少なくないエリアでもあります。足の悪い方を連れた旅行では、その一つひとつが旅の成否を左右します。旅行の仕事を30年続け、何組もの親子旅をお手伝いしてきました。自分自身も足腰の弱い親を連れて伊豆を訪れた経験があります。この記事では、伊豆エリアで足の悪
石笛の湯へ石和温泉にある石笛の湯は、源泉掛け流し、地域最安の大人1人500円で入れる嬉しい温泉です。やわらかな湯は肌あたりが優しく、日々の疲れをじんわりと癒してくれます。露天風呂では、寝湯で寝そべりながら星空と飛行機の往来を眺め、静かに流れる時間に身を委ねることができ、心までほぐれていくような感覚を味わえます。最近は末っ子に誘われて、夜遅い時間によく行きますが、23時00まで営業しているところも嬉しいところです。行く時間もありますが、夜の時間帯は比較的学生グループのような若者がたくさん