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こんにちは、lemonです録画したままにしてて感想書きそびれちゃったんですけど、面白かったです。泣きました※ネタバレ注意です母の待つ里最終回仕事人間の松永徹にとって、それは40年ぶりの里帰りだった。おぼろげな記憶をたよりに実家にたどり着くと、母は笑顔で迎えてくれた。嬉々として世話を焼いてくれる母、懐かしい家、懐かしい料理に、徹は安らぎを感じる。しかし何故だか、母の“名前”だけが思い出せない…。一方、古賀夏生も久しぶりの「里帰り」をする。夏生が向かった先も「同じ母」が待つ家。そし
ドラマ魯山人のかまど秋編前回の、魯山人の、かぞくみたいな従業員や、食材に向ける、やさしい目とは変わって、激しさ、厳しさを描いた今回。また、イサム・ノグチが魯山人宅を訪れた様子も描かれていた。へえ。イサムノグチと魯山人て交流が深かったんだねえイサムノグチといえば、有名なのは和紙で作ったランプシェードだけど、建築や彫刻も数多く。魯山人とは、登り窯で陶芸をしていた。イサムノグチ役は筒井道隆。奥さんの李香蘭役は一青窈。歌手の彼女にはぴったりまずは、魯山人の作
目次今日の衣装クロシェ日本テレビ出演者の衣装今日の衣装インドクロシェオープンカラーシャツ<ハンドウォッシャブル・通気性>/ユニオンステーション(UNIONSTATION)楽天市場2026年8月23日放送の日本テレビ「メシドラ」で、俳優の満島真之介さんが神奈川県南足柄市のロケで着用していた衣装は「UNIONSTATION・ユニオンステーション」インドクロシェオープンカラーシャツ(オフホワイト系)でした。インドの手仕事で作られた手編み風ニットシャ
ゆうとままのドラマブログへようこそ出だしは上々だったNHKの短編ドラマ母の待つ里ドラマあらすじ食品会社の社長松永徹(中井貴一)は40年ぶりに里帰りします母(宮本信子)は大喜びで出迎えてくれ懐かしい手料理を振る舞い背中を流してくれますけれど徹は問います「お名前は?」無償の愛じゃないんかい!このドラマふるさとを持てなかった人生に寂しさを感じた人や人生に疲れた人たちが芝居とわかっていながらもそのうち演技とは思えない本当の母親のような姿にハマっていき