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10月11日(日)天気晴林縁ルートはO氏とYさんが担当したので私はやっておりません報告を聞いて見られた種を過去の写真で載せておきますツリフネソウ・花、果実イヌタデ・花辛味がなく食べられないことから犬蓼、別名赤まんま花がびっしり詰まってつきますハナタデ・花イヌタデより日陰に生え、花がまばらにつきます葉の基部は楔形、葉先が尾状に尖りますミゾソバ・花水路や湿地で大群落をつくっていますママコノシリヌグイ咲き出しが早く今はもう多くは姿を消してました
2026年初夏今年こそはまだ見ぬ伝説のゴミムシ、オオヒラタトックリゴミムシを探すべく虫仲間と、時には単独で関東平野を巡る日々が始まったここの湿地がどうだった、あそこの谷津田が良さそうだといった情報が日々飛び交うしかしこれといった手がかりもなく時は過ぎていくそして6月某日、遂に先輩が湿地に浮かぶオオヒラタトックリゴミムシの死骸を見つけるという快挙を成し遂げる自分は翌日に別メンバーとの採集を予定していたので、有難くも許可を頂き同じポイントへ向かった6/21教えていただいたポイントにて、
秋の植物見つけた白い萩の花☆ホオズキ矢並湿地散策の翌日アサギマダラを探しにkちゃんとまず春日井市の森にやって来た。知らないうちに後ろ姿を撮られていた💦自分で言うのもなんですが、意外と足が細い😳太ももは結構太いんですよ。膝下は昔から贅肉が付いたことがなくて筋肉質なんです💦『アスリートの足』と褒められた?事も有り😓ミドリヒョウモンボロボロになった翅が痛々しい🥹アサギマダラの好きなヒヨドリバナはいっぱい植わっていたけど姿なし😭ホタルガホ
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年8月22日(土)の記録です。消防署跡の少し先には左手に大きな広場が広がっていますが、ここからはまだ炭砿アパートを見ることが出来ません。。この広場、湿地のようになっているところがありますので、スニーカーでは要注意です!夏場は広場を越えて初めて、炭鉱住宅が姿を表します。残された社宅は4棟で、向かって右側(南側)は手前の1棟だけが残っています。
先日、立山に、行ってきました。この、ゼブラ模様の広大な景色が好き。梅雨時の山は、ねらい目です。①混雑していない。乗り物にもストレスなく乗れる。②すずしい③花が新鮮いろいろ見ましたが、印象的なものを、少し、ご紹介しますね。ショウジョウバカマ中部地方では、湿地や、時に田の近くにも自生しますが、高山植物でもあります。不思議な現象です。ミカワバイケイソウのように、高山型が、中部地方で、湿地に生育するようになった