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実家に帰ったので、横浜でもゴミムシルッキング戸塚区にある舞岡公園へ行ってみた湿地あり池あり水田ありという環境だが、ゴミムシを意識して見たことはないさてどうなるか?びっくりするほど何も居ない笑アオゴミムシ類やミイデラゴミムシ類はもちろん、それ以外の小さくて黒いゴミムシやガムシの類なども全くいない最近巡っていた千葉、埼玉が如何に恵まれていた環境であったかを思い知らされた湿地の外の歩道ではセアカヒラタゴミムシとオオゴミムシが見つかったしばらく探索したところで念願のアオゴミ族、キボシア
北本自然観察公園1/11#3タシギがたくさんいました13:58ころ高尾の池の先の湿地に来ました散策路に近いところの葦原が綺麗に刈り取られて、湿地が露出しています鳥たちには、格好の餌場になっていますちょっと見渡したら、数羽のタシギがエサを探している姿が簡単に見つかりました普段なら警戒心が強くて、なかなか近くで見られないタシギですが、散策路から10mくらいのところで数羽のタシギがエサ探しに夢中になっています警戒心の強いものも居て、そんな個体は散策路から離れた葦の
井戸屋跡地の湿地に水糸を張って剣スコで水路を掘りました。
水鶏♪クックイッL23-31cm冬鳥葦原のある湿地や河川敷休耕田に居るが、鳴き声がしても、警戒心が非常に強く、滅多に姿を見せない。上面の羽衣は褐色や暗黄褐色で、羽軸に沿って黒い斑紋が入り縦縞状に見える。顔から胸部にかけての羽衣は青灰色。体側面や腹部の羽衣、尾羽基部の下面を被う羽毛は黒く、白い縞模様が入る水の鶏と書いて「クイナ」と読む。雌雄同色。一般的には冬鳥とされていますが、春や秋にも姿を見せることがあります。日本で繁殖する事もあり、漂鳥~留鳥と考えても良いかもし
緋水鶏L23cm♪キョッ、キョキョキョ水田、湿地夏鳥として全国に渡来。本州以南で少数が越冬。警戒心が強く、観察しにくい。昆虫やカエル、甲殻類、草の種を食べる。古くはクイナと区別されず、単に「水鶏」(くひな)と呼ばれ、連続して戸を叩くようにも聞こえる独特の鳴き声は古くから「水鶏たたく」と言いならわされ、古今和歌集などにも歌われている。夏鳥と思っている方も多いようですが、九州では、探せばと年中見ることができます。ただ、居場所は夏と冬とでは変えているので、どこ