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11月の週末に鹿児島県霧島市牧園町の妙見温泉「湯治の宿田島本館」に宿泊してきました。妙見温泉は8月の大雨で多大な被害を受け、宿に通じる道が復旧したのも、10月18日になってからだそうです。何度か宿泊していますが、たぶん四年ぶりの訪問です。こちらのトイレ付きの「かじか」の間に案内されました。ルームキー🔑8畳縁側付きの和室で、部屋にはこたつが置かれていました。客室からの眺め。窓の外には天降川(あもりがわ)が穏やかに流れています。縁側に椅子がないのが残
気が付けば術後2ヵ月経ってました☺1週間前に造影CTを受け、異常なし。そりゃそうだろ。って思うけど、再発する可能性0じゃないもんね。かかった医療費、8000円くらい…お高い。でも、雇用保険もらったとこだから、お財布余裕次回は採血があるから、予約時間の1時間前にきてくださいと言われました。その日、失業認定日だった…。無職だし、1月の予定なんて何も入ってないし、いつでもいいですって言ってしまった(;^ω^)いつでもいいって言ったとこだし予約の変更めんど
玉川温泉湯治旅最終回8日目10月18日玉川温泉のすべてに感謝し帰路へ【とうとうこの日になってしまった】いよいよ今日で玉川温泉ともお別れ。昨夜妻とLINE通話して明日の帰宅時間を伝えてあまおうの声を聞きました。今朝は4時半に内湯へ行きました。これで内湯はラスト。源泉50%の各種風呂と蒸気浴を3回ローテーションして終えました。今日の体重測定出発前66.4kg出発前比1日目65.7kg-0.7kg2日目65.0kg-1.4kg3日目65.4kg-1.0k
おっかしいな〜。EGPAは血流が上がる方がいい。湯治や岩盤浴とかいいよ!と前の先生に言われていました。夏☀️☀️☀️☀️暑くなるから血流上がると思うしある意味いつも岩盤浴?サウナと思ってもいいと思うここ数年の暑さ。ジワジワ夏の暑さ迫ってまいりましたーけど、この暑さ辛いんだよなあ我が職場窓がございません。閉所恐怖症ぎみの私には入社当初つらかったそしてクーラーかかっているけどなんか暑くなったり寒くなったり体温コントロールがうまくいかないこうなると辛いんだよなあ。皆さ
おはようございます☀️今日もご訪問いただきありがとうございます🙇2泊3日で新潟県栃尾又温泉へお一人様湯治に行ってきました♨️積雪2メートルの山奥でひたすら雪景色見ながら温泉に浸かる♨️お食事も健康的でお野菜がメイン🥕魚沼コシヒカリが食べ放題🍚白米やお粥をたくさんいただきました😆温泉は珍しいぬる湯で何時間でも入っていられる不思議なお湯、飲泉しながら本を読んだり、ぼーっとしたり💤2時間お風呂→お部屋でゴロゴロ→2時間お風呂の繰り返しでした♨️お一人様歓迎
準備編③2025年6月〜7月(旅行の4ヶ月前)『玉川温泉がん闘病日記』を熟読Amazon.co.jpAmazon.co.jpwww.amazon.co.jp私は玉川温泉の関連本や関連動画をいくつか見て玉川温泉への思いがより強くなりました。特に30歳の若いがん患者さん(上咽頭がんステージ4肺転移の方)が実際に湯治をされた体験本(著者は2000年に30歳で罹患され2001年〜2003年まで21回の玉川湯治をされた)は感銘を受けました。著者の湯治療法への熱い気持ち、感情の変化、玉川温
できるだけ出費を抑えながら、しっかり温泉に入れて、できれば自炊や地獄蒸しも楽しめる別府の湯治宿を探していると、どこを選べば失敗しないのか迷いますよね。安いだけで選ぶと、連泊しにくかったり、食事の自由度が低かったりして、思ったよりお金がかかることもあります。そこで今回は、料金の手頃さはもちろん、湯治のしやすさ、自炊のしやすさ、地獄蒸しとの相性まで含めて、別府で本当に選びやすい宿だけを厳選しました。まず結論からいうと、最初にチェックしたいのはこの3タイプです。自炊まで含めて湯治感を重視するな
せっかく車で行くなら、移動でぐったりする旅よりも、景色がきれいな場所を気持ちよく巡って、少し早めに宿へ入り、温泉と食事をゆっくり味わいたい。そんな気分のとき、四万温泉はとても相性のいい温泉地です。湖の青さに見惚れる時間も、レトロな温泉街を歩く時間も、宿にこもってお湯を楽しむ時間も、1泊2日でちゃんと満たしやすいのが魅力です。車があれば回り方の自由度も高く、無理なく満足感の高い旅にしやすいです。ここでは、景色・温泉・食事・宿時間のバランスが取りやすい回り方をベースに、宿選びまで迷いにくい1泊2
ここ数年飛行機の移動より新幹線の移動が気に入ってる福島県へ行くのも新幹線で行く飛行機は揺れが怖いのであまり好きじゃないベルトサイン中にお腹が痛くなったらそれこそ怖い札幌の実家に帰る便を夫が押さえてくれる時決まって座席は前の席になってる何度も訴えるんだけど翼の近くの方が揺れが少ないから(多分)真ん中にしてくれと言ってるがまた前の席だったそれを後で自分で座席を移動させているどの座席が一番揺れが感じずらいのかな~
箱根天山湯治郷かよい湯治一休(神奈川県)です。箱根天山湯治郷には、食事処などがあるひがな湯治天山もあります。ここはいつも人が多いです。一休は湯治を目的にした温泉だけで、天山に比べて人が少ないので、じっくり温泉を楽しめます。どちらも日帰り温泉です。敷地内から湧出するナトリウム-塩化物泉のかけ流しです。関東では珍しく、脱衣場と浴槽が一体になっています。檜風呂と露天風呂があります。柔らかく肌によく馴染みます。心と身体の凝りが解けていくような感じです。逗留湯治羽衣という宿泊施設
三朝温泉の温泉街の中心部にある中屋旅館さん。平成7年に新築建て替えしているので、このあたりでは新しい建物です。全7部屋のこぢんまりしたお宿。こういうサイズのお宿が大好きです。ここを選んだのは、こぢんまりしたお宿ということもありますが、それだけではありません。ここには、とても珍しい温泉があるのです。お部屋は7部屋。15時過ぎにチェックイン。今回は、素泊まりにしましたが、食事付きとの料金の差を聞き、食事付きにしたら良かったです。下調べ不足が露呈。素泊まり8000円。2食
「最近ずっと食べすぎ気味で、体が重い」「ただ観光するだけじゃなく、ちゃんと休める場所に行きたい」「できれば温泉にも入って、気持ちまで切り替えたい」そんな気分のとき、宮城で探したくなるのが、断食や湯治のように“整える時間”を過ごせる滞在先です。ただ、宮城で候補を探すと、いわゆる専用の断食施設ばかりが並ぶわけではありません。実際には、ファスティングプランがある宿、湯治向きの宿、自炊で胃腸を休めやすい宿、自然の中で静かに過ごせる温泉宿まで含めて見たほうが、今の自分に合う一
玉川温泉と新玉川温泉、名前がよく似ているので「結局どっちに泊まればいいの?」と迷いますよね。しかも、どちらも秋田の有名な湯治宿で、同じ源泉を使っているとなると、なおさら違いが分かりにくいと思います。ただ、先に結論を言うと、選び方はかなりシンプルです。初めて行く方、夫婦旅行、親子旅行、部屋や食事の快適さも大事にしたい方は「新玉川温泉」。本格的な湯治、天然岩盤浴、長期滞在、自炊も含めてじっくり過ごしたい方は「玉川温泉」。お湯の魅力はどちらも圧倒的です。でも、宿泊スタイル、部屋の快適さ、食
「食べすぎた体を一度リセットしたい」「数日だけでも静かな場所にこもって、頭もお腹も休ませたい」「できれば温泉にも入りたい」ただ、東北で候補を探していると、名前だけは見つかっても予約しづらかったり、逆に観光メインの宿ばかり出てきて、どこが自分に合うのか迷いやすいものです。そこで今回は、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島から1軒ずつ、食事を整えやすいこと、温泉で深くゆるめられること、一人でも過ごしやすいことを重視して厳選しました。完全な水断食の専門施設だけに絞るのではな
食べすぎが続いて体が重い、頭も気分もすっきりしない、少し環境を変えて心身を整えたい。そんなとき、山形はかなり相性のよい行き先です。山に囲まれた静かな温泉地が多く、都会のペースから自然に距離を置きやすいので、食事量を見直しながらゆっくり過ごしたい人に向いています。ただ、山形で「断食道場」とだけ探すと、宿泊しながら本格的にこもれる場所は意外と多くありません。だからこそ失敗しないコツは、名前にこだわりすぎず、静かに過ごせること・温泉で体をゆるめられること・食事量を自分で調整しやすいことで
原因が不明の腰痛調子良く歩いてても、休憩しないと歩き続けるのが大変で色々病院とか調べたり針灸やら教えて貰ったりして行っては、おりますがなかなか・・・(狭窄症でも、すべり症でもない。。。)夫の痛い所がせめて湯治で休まると良いなあと2泊だけですが、湯治の旅さすが米どころ、おひつにはあったかご飯がたくさんです美味しかった私が大好きな鮎も美味しい手作りのおかずもとても美味しいとにかく、お醤油が美味しかったあとで、おかみさんに地元のお醤油とお味噌を教えて
綺麗で美味しい「ガトーフェスタハラダ」工場見学6月18日(水)有名な名所にも負けない程素敵な吉田家住宅を後にして、草津への道に戻りました。長閑な田園の道を進んでいると、大きな建物が出て来た。外観は美術館のような造りが素敵な建物。それは「ガトーフェスタハラダ」ラスクで有名な菓子メーカーの工場ようだ。前を走っていた観光バスが駐車場へ入って行く。もしかしたら工場見学できるのかも?つられて行って見ました。こちらが正面入口。ロビー内部。ロビーに受付が
食べすぎが続いて、体が重い。なんとなく気分までどんよりして、朝すっきり起きられない。そんなときは、観光を詰め込む旅より、静かな場所で体を休める旅のほうが、驚くほど気持ちまで整います。栃木には、いわゆる本格的な断食プログラムを用意している宿だけでなく、湯治のように温泉に浸かりながら食事を整え、無理なくリセットしやすい宿もあります。大事なのは、「本気で断食したいのか」、それとも「まずは体を休めて胃腸を軽くしたいのか」を分けて選ぶことです。先に結論をいうと、しっかり断食プ
三朝温泉で湯治を考えているものの、「がん治療中でも無理なく行けるのか」、「人目が気にならず落ち着いて過ごせるのか」、「体力的にしんどくない宿はどこか」と迷ってしまうことはありませんか。こうした不安があると、宿選びは観光目線よりずっと慎重になります。だからこそ大切なのは、豪華さだけで決めることではなく、静かに休めるか、貸切風呂や部屋風呂の選択肢があるか、連泊しやすいか、食事や過ごし方に無理がないかで選ぶことです。この記事では、三朝温泉でゆったり滞在を考えるときに確認したいポイントを整理しなが
三朝温泉の湯治ブログを読み始めると、派手な観光を詰め込む旅というより、静かな宿にこもって何度も湯に入り、川沿いを歩いて、少しずつ体をゆるめたくなる方が多いと思います。実際、三朝温泉は到着してすぐ盛り上がるタイプの温泉地というより、半日、一日と過ごしてから良さがじわっと分かってくる場所です。だからこそ、宿選びがとても大事です。どの宿に泊まるかで、旅は「昔ながらの湯治旅」にも「快適なご褒美温泉旅」にも変わります。まず結論三朝温泉で湯治ブログのような時間を過ごしたいなら、雰囲気重視なら木屋旅
「草津でしっかり温泉に入りたい。でも、毎食外食だと落ち着かないし、長く泊まるほどお金もかさむ。」そんなときに気になってくるのが、自炊できる宿や素泊まりで身軽に滞在できる宿です。草津は、ただ1泊して帰るだけではもったいない温泉地です。朝の静かな湯畑を歩き、昼は湯に入り、夜は部屋で簡単に温かいものを作って早めに休む。そんな過ごし方ができると、旅の満足感が一段上がります。ただし、「自炊できる」と書いてあっても、実際は電子レンジ中心の簡易タイプもあれば、鍋やフライパンまでそろっていて数日単位で
電車とバスだけでちゃんと回れるのかな、荷物を持ったまま歩き回るのは大変かな、せっかくなら宿で失敗したくない。そんな不安があっても、四万温泉は思っている以上に旅の形を作りやすい温泉地です。湯けむりが立つ昔ながらの温泉街、赤い橋の向こうに現れる老舗旅館、歩くたびに色が違って見える四万ブルー。しかも、車がなくても「どこを見るか」と「どこに泊まるか」を外さなければ、1泊2日でかなり満足度の高い旅になります。ここでは、移動のしやすさと旅情の濃さを両立しやすい流れに絞って、無理なく回れる1泊2日の過ごし
ひとりで温泉に行きたい。できれば静かに、まったり。観光を詰め込みすぎず、湯に入って、ごはんを食べて、部屋でぼーっとして、そのまま眠りたい。そんな気分のときは、にぎやかな観光旅館よりも、湯そのものが気持ちよくて、一人でも気を張らずに過ごせる宿を選ぶほうが満足度はぐっと上がります。実際、女性の一人旅で「行ってみたいけど、なんとなく不安」と感じやすいのは、温泉の良し悪しだけではありません。館内の雰囲気、食事のしやすさ、部屋の落ち着き、貸切風呂の有無、駅からの行きやすさ。
こんにちはソマチッド普及委員長かずみんです。東京は急に寒くなりました。あったまりたい気分だったので坊ちゃんカボチャのポタージュをつくりましたよパンも適当に材料混ぜて焼きましたがこれがまたなかなか幸せなモーニングとなりました。で、午後も特に予定がなかったので前から興味があった麻布十番の湯治スパに行ってきました↓↓TOJITOKYOAzabu-jubanbyLeFuroTOJITOKYO|湯治東京麻布十番でミネラルスパTOJITOKYO麻布十番はミネラルミ
玉川温泉旅行日記4日めです4日めも朝、8時過ぎに起きて身支度をしてから主人が自宅から持ってきたスティックタイプのカフェオレを入れてくれて自宅から持ってきた非常食用の缶に入っているパンを出してくれましたこの非常食用の缶に入っているパン非常食用のだしねぇって最初は主人と2人で言っていて主人も私も味は期待してなかったんだけど食べてみたらふわふわしていてけっこう美味しい非常食用のを持ってきてたべちゃったからまたどこかで見つけたらこのパン買ってこよ朝、軽く食べた
皆さん、こんにちは😀『みちのく霊泉やわらぎの湯』についてみちのく湯治ひとり旅が大好評につき、料金等について、多くの問合わせがありましたので、料金表を添付しておきます。不明な点は、旅館に直接問合わせ、願います。
ひとりで静かに温泉にこもりたい。できれば宿代は抑えたい。でも、安さだけで選んで「ただ寝るだけの宿」になるのは避けたい。そんな気分のときは、食事を自分のペースで決められて、何度も湯に浸かれて、気を張らずに過ごせる宿がいちばん満足しやすいです。九州で一人湯治を考えるなら、狙い目は素泊まりしやすい宿、自炊や持ち込みがしやすい宿、長めにいても疲れにくい温泉街の宿です。その条件で見ていくと、候補はかなり絞れます。まずは結論宿向いてる人選ぶ決め手入湯貸間陽光荘できるだけ湯治らしい滞在
「弘法の湯は本店と長岡店、どっちを選べば後悔しないんだろう」そんなふうに迷ったまま予約画面を閉じてしまうのは、かなりもったいないです。どちらも同じ弘法の湯グループで、薬石ラドン温泉や岩盤浴を楽しめる宿ですが、実際は「過ごし方」と「満足しやすい人」がかなり違います。静けさの中で自分を整えたいなら本店。設備の充実感や選べる客室、家族やカップルでの過ごしやすさまで求めるなら長岡店。まずはこの軸で考えると、かなり選びやすくなります。すぐ決めたい人向けの結論静けさ・一人旅・湯
今年も紅葉を見に行きたいと思い、また東北へ出かけようと考えました。今度こそ、秋田県の乳頭温泉郷へ人気の乳頭温泉郷、なんとか宿泊予約が出来ましたが、やはりその1泊だけというのは…それで、周辺を検索していて目に留まったのが、「湯治のふる里玉川温泉」実は、『玉川温泉』を知らなかったのですが、日本一強い酸性泉(pH1.2)で、毎分9,000リットルという日本一の湧出量を誇る湯治場で、とても有名な温泉だそうです。「難病が治る」「癌が治る」というクチコミが広がって、日本各地か
週末のリフレッシュ、どこに行こうか迷っていませんか。有名な温泉地はどこも人混みばかり。せっかく疲れを癒やしに行ったのに、余計に疲れて帰ってくる...。そんな経験、ありますよね。今回は、そんなあなたのために「関東にある穴場の日帰り温泉」をまとめました。観光客でごった返す場所を避け、本当におすすめしたい、知る人ぞ知る名湯を厳選。泉質にこだわる「温泉オタク」も唸る、関東近郊の穴場スポットを10ヶ所ご紹介します。次の休日は、静かな秘湯で心身ともにデトックスしませんか。※情報は執筆時点