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前回は湯河原の滝巡りと万葉公園散策でした『☆エクシブ湯河原離宮周辺を観光です☆だるま滝〜不動滝〜万葉公園へ♡』前回はエクシブ湯河原離宮のアメリカンブレックファーストについてでした〜『☆エクシブ湯河原離宮☆朝食は人気の中田シェフのイタリアンレストランで♡』前回は贅沢な…ameblo.jp万葉公園のカフェでひと休み湯河原の滝と万葉公園を一巡りしてこの辺りで万葉公園玄関にあるお洒落なカフェでひと休みすることに🤗玄関テラスです☆本も自由に読めるようになっていてよく見る細長い足湯でなく
「湯河原って、車がないと回りにくそう」「日帰りでも行けそうだけど、バス移動で疲れないかな」そんな迷いがあると、行き先を決めきれないまま週末が終わってしまいますよね。でも湯河原は、駅から温泉街へ向かうバス路線が使いやすく、歩いて気持ちいい区間も多いので、車なしでもちゃんと満足度の高い旅ができます。しかも実際に歩いてみると、湯河原は「日帰りでも楽しめるけれど、1泊すると満足度がぐっと上がる街」だとわかります。移動のあわただしさが減って、温泉街の空気がやわらかくなる夕方から夜、そして朝の静けさま
仕事帰りや予定の帰り道、もう電車を乗り継いで家まで戻る気力がない日ってありますよね。ただ寝るだけのホテルでは少し物足りないし、日帰りのスーパー銭湯だと結局帰るのがしんどい。そんな日にうれしいのが、お風呂、サウナ、湯上がりの休憩、そのままの流れで眠れる宿です。ただ、東京で探すと「お風呂は良いけれど宿泊は弱い」「ホテルとしては快適だけれど温浴施設らしい開放感は薄い」といった違いが意外と大きめ。そこで今回は、東京で泊まる満足感がきちんとある施設だけを、使う場面がイメージしやすい順でまとめました。
前回から、熱海を旅しています。実際に訪ねたのは3月8日です。前回は、豆腐専門店で健康的な朝食を食べました。『【旅日記】熱海旅行は決起集会!まずは湯河原で健康朝ご飯を食べよう!』3月の初め、同行者と2人で熱海で1泊旅行をしてきました。2月の末のこと。母の退院の日が3月末に決まりました。1月に入院してから毎日お見舞いに行っていたので…ameblo.jp時刻は朝9時50分くらいです。次の目的地へ向かいましょう!「五所神社」に、すごい楠がありました。樹齢推定850年樹高3
赤ちゃんとの温泉旅行は、行ってみたい気持ちはあるのに、不安も同じくらい大きくなりがちです。お風呂で泣いたらどうしよう、食事の途中でぐずったら落ち着けないかも、荷物は増えるし、せっかく行くならパパもママもちゃんと癒やされたい。そんなときに頼りになるのが、赤ちゃん連れで過ごしやすい工夫がそろっていて、できれば客室露天風呂やお部屋のお風呂で家族だけの時間を作りやすい宿です。人目を気にせず入浴できて、寝る前にも朝いちばんにもさっとお風呂に入れると、旅の満足感はぐっと上がります。ここでは、関東で選び
お腹が大きくなる前に、夫婦でゆっくり過ごせる時間を作っておきたい。そう思っていても、移動の負担や食事、温泉の入り方、部屋で休みやすいかどうかまで気になって、なかなか決めきれないですよね。関東でマタニティプランを探すなら、「移動がきつくないこと」「お風呂を落ち着いて楽しめること」「食事の相談がしやすいこと」の3つを先に見ると、宿選びで失敗しにくくなります。先に結論です。関東でマタニティプランを探すなら、箱根・湯河原・鴨川・那須あたりの、露天風呂付き客室や貸切風呂がある宿から選ぶと満足度が上
今日はもう、お風呂にゆっくり浸かって、そのまま何も考えず眠りたい。そんな日に、普通のホテルだと少し物足りず、日帰りのスーパー銭湯だと帰るのがしんどいと感じることがありますよね。そんなときに頼りになるのが、温泉やサウナ、湯上がりのくつろぎ時間までまとめて楽しめて、そのまま泊まれる施設です。関東には、夜景がきれいな大人向けの一軒から、ディズニー帰りに助かる宿、家族で丸一日楽しめる大型スパ系まで、想像以上に使い勝手のいい宿がそろっています。今回は、ただ泊まれるだけではなく、「予約してよかった」と
また、湯河原温泉に行ってきました。途中、小田原で下車し、昼食をとりました。小田原から歩いて5分程度のところにある「サカナキュイジーヌRYO」に行きました。海鮮を中心とした鮮魚刺身・寿司を提供する店で、予約必須の店です。平日で、12時半を過ぎていたので、待つことなく入店できました。いろいろな海鮮が入ったまかない丼を食べようと思っていましたが、売り切れということで海鮮丼にしました。刺身が厚切りでボリュームのある海鮮丼でした。小田原に来たら、守屋のあんぱんが食べたくなり、寄ってみました
毎日お仕事に家事に、本当にお疲れ様です🥺週末くらい、温泉で思いっきり癒やされたいですよね♨️でも、関東を代表する二大名湯「湯河原温泉」と「箱根温泉」、「比較するとどんな違いがあるの?」「今の私には結局どっちがいいの?」って迷っていませんか🤔?ズバリ、結論から言っちゃいます💖✨誰にも邪魔されず、静かな空間で海鮮を食べて「何もしない贅沢」をしたいなら👉【湯河原温泉】✨✨いろんな温泉を比較して、乗り物やアートなど「アクティブな観光」を楽しみたいなら👉【箱根温泉】✨この記事では、今の
せっかく一人で温泉に行くなら、誰にも気をつかわず、自分のペースで過ごしたいですよね。お風呂へ入りたいタイミングで客室露天に入り、食事の時間になったら部屋でゆっくりごはんを味わう。観光を詰め込みすぎず、ただ静かに休みたい日にも、仕事や人間関係で少し疲れた日にもしっくりくるのが、この過ごし方です。今回は、関東で一人でも泊まりやすく、露天風呂付き客室と食事の満足感を両立しやすい宿を厳選しました。価格だけでなく、「ちゃんと自分を休ませられるか」という視点でも選んでいます。まず結
親や祖父母と温泉に行きたいと思っても、階段が多い宿は不安だったり、大浴場までの移動が長いと疲れてしまったり、意外と宿選びで迷いますよね。とくに関東で探す場合は、アクセスのしやすさだけで決めてしまうと、着いてから館内移動が大変だったということも少なくありません。だからこそ大事なのは、温泉の気持ちよさだけではなく、段差の少なさ、ベッドの有無、貸切風呂や部屋風呂、食事のしやすさまで含めて選ぶことです。ここでは、高齢者に優しい温泉宿関東で探している方に向けて、無理なく過ごしやすく、満足度も高くな
オールインクルーシブを日帰りで探していると、「本当に追加料金を気にせず過ごせるのか」と不安になりますよね。写真はよくても、実際は飲み物が一部有料だったり、部屋が使えなかったりすると、思っていた満足感とズレやすいです。そこで今回は、関東で日帰りプランがあり、オールインクルーシブ要素を確認しやすい宿だけに絞りました。数を増やすよりも、「自分に合うかどうか」を判断しやすい4宿にしぼって紹介します。最初にざっくり結論この条件で向いている人日帰りでも温泉・食事・ドリンクまで含めて、できるだけ「
湯河原で子連れ、しかも露天風呂付き客室まで譲りたくないとなると、写真だけでは決めにくいですよね。大浴場まで何度も移動しなくていいか。食事の時間にまわりへ気を使いすぎずに済むか。子どもが寝たあとも、親がちゃんと「来てよかった」と思えるか。このあたりが満たせる宿を選べると、子連れ旅行はかなり楽になります。ここでは、湯河原で露天風呂付き客室があり、家族旅行でも検討しやすい宿に絞って、向いている人と注意点まで含めて整理しました。最初にざっくり把握したい方へ向いている人赤ちゃん連れで部屋中
週末だけでも、仕事で疲れた日の翌日でも、「遠くへ行くほどの気力はないけれど、ちゃんと温泉で癒されたい」と思うことはありませんか。東京から電車で行ける温泉は、想像以上に選択肢があります。ただ、近ければ何でもいいわけではありません。せっかくなら、電車に乗っている時間が短く、移動でぐったりせず、宿に着いた瞬間から「来てよかった」と思える温泉地を選びたいところです。この記事では、東京から電車で行きやすく、満足しやすい温泉地を厳選して紹介します。紹介するのは、熱海温泉、小田原
赤ちゃん連れで旅行に行きたいけれど、食事の時間がいちばん不安。泣いたらどうしよう、離乳食はどうしよう、周りの席に気を遣いすぎて大人がまったく休めなかったらどうしよう。そんな気持ちがあるなら、関東で宿を探すときは「ウェルカムベビーのお宿」かつ「部屋食・個室食に対応している宿」を優先して選ぶのがかなり安心です。特に0歳、1歳、2歳くらいの子連れ旅行では、豪華なホテルかどうかよりも、赤ちゃんが眠くなったときにすぐ横になれること、食事中にぐずっても家族だけで落ち着けること、荷物を減らせるベビーグッ
相模原から遠すぎない場所で、ちゃんと温泉旅行の気分を味わいたい。仕事や家事で疲れた週末に、長時間移動でさらにぐったりするのは避けたいけれど、せっかく泊まるなら「ただ寝るだけ」ではなく、湯上がりにふっと力が抜けるような宿で過ごしたいですよね。相模原からなら、厚木・七沢・箱根・湯河原・河口湖方面まで視野に入れると、近さと満足感のバランスがかなり良くなります。特におすすめなのは、移動のラクさを重視するなら厚木飯山温泉や七沢温泉。温泉旅行らしさをしっかり味わうなら箱根。大人の静かな滞在なら湯河原。
せっかく湯河原まで行くなら、ただ泊まるだけではなく、部屋の露天風呂で何度も温泉に入り、夜は懐石料理をゆっくり味わって、翌朝まで静かに余韻が残るような旅にしたいですよね。人が多い大浴場を気にせず、好きな時間に湯船へ入れる客室露天。一品ずつ季節を感じられる懐石料理。駅から近いのに、日常の音がすっと遠ざかる湯河原の山あい。そんな「温泉旅館で過ごす贅沢な休日」を探しているなら、湯河原温泉懐石旅庵阿しか里はかなり満足度の高い候補です。特に、カップルの記念日旅行、夫婦のご褒美旅、両親への温泉プ
前回の続きです『亡き愛犬に会えた夜湯河原温泉への一人旅②福泉寺(首大仏)〜御嶽神社』前回の続きです『神奈川県湯河原温泉への一人旅不動滝〜椿寺〜五所神社』引き続き、今年の記録ですまだ残暑厳しい季節のこと。思いつきで急遽、神奈川県の湯河原温泉…ameblo.jp帰宅する前に、万葉公園を訪れました。湯河原駅から15分ほどバスに乗り「落合橋」で下車。公園に入る前に、ある物に心奪われましたこの街路灯レトロで可愛い色と形!昭和を感じますね夜に点灯しているところも見てみたいです万葉歌
まだ今年に入ってから一度も「温泉むすめ」に会っていなかったので、神奈川県の南西部に位置する温泉地「湯河原」に行ってきました。古くから名湯として知られており、奈良時代の和歌集「万葉集」にも湯河原のことを詠った和歌が収録されています。明治時代から昭和にかけては多くの文豪たちに愛され、国木田独歩や夏目漱石、島崎藤村、芥川龍之介などが足繫く通ったといいます。最寄り駅であるJR湯河原駅から温泉街までは少し離れていて、歩くと30分、路線バスでも10分以上掛かりますが、
先月、彼と湯河原温泉へ行ってきました。湯河原は近いのでゆっくり出発。日中は箱根をドライブしました。紅葉にはまだちょっと早かったです。三国峠で一休み。残念ながら雲が多くて富士山は拝めませんでしたが、駿河湾が一望できました。山中湖もきれい。今回のお宿は、昭和4年創業の老舗旅館。青巒荘(せいらんそう)立派で一見お高そうですが、Yahooトラベルのポイントを利用して2人で¥22500とリーズナブルでした。ベテランの方から若い外国人スタッフまで、
海を眺めて、少し深呼吸したくなる日ってありますよね。でも、遠出しすぎると移動だけで疲れてしまうし、せっかくなら景色だけで終わらず、おいしいものも温泉もちゃんと楽しみたい。そんな気分の日にぴったりなのが、真鶴です。真鶴は、港町らしい静けさと、歩いていて気持ちいい細い路地、海の香りが混ざるまち歩きが魅力。しかも、日帰りでも回りやすいのに、1泊すると満足感がぐっと上がるのがこのエリアのいいところです。ここでは、真鶴観光モデルコースとして失敗しにくい回り方を、日帰り向けと1泊2日向けに分けてわ
3月19日「ヒルナンデス」0泊プランが紹介された湯河原の宿です☆湯河原温泉おんやど恵湯河原温泉おんやど恵楽天トラベル
ホテル代は安く抑えたいのに、いざ泊まると夕食代、ドリンク代、ラウンジ代、ちょっとしたおやつ代まで重なって、結局高くついてしまう。そんな失敗は、できればもうしたくないですよね。そこで今回は、東京で探しながらも「ちゃんとお得感がある」「会計を気にせず過ごしやすい」「予約したあとに満足しやすい」という視点で、候補をかなり絞り込んでまとめました。先に結論を書くと、本当に安さを優先するなら、都内の“温泉付き館内完結型”を選ぶのが現実的です。その一方で、夕食・朝食・ラウンジ・お酒まで含めた本格オールイ
せっかく温泉に泊まるなら、夕食でカニをしっかり食べたい。しかも、小田原から移動しやすくて、宿に着いてからも気持ちが上がるところを選びたい。そんな気分で探し始めたのに、実際は「本当に食べ放題なのか分かりにくい」「小田原から近い宿が意外と多くない」「安さだけで選ぶと後悔しそう」と迷いやすいですよね。小田原周辺でカニを楽しめる宿を探すとき、実際に候補になりやすいのは箱根湯本・仙石原・湯河原エリアです。小田原からの移動負担がそこまで大きくなく、温泉旅の満足感まできちんと取りやすいからです。先に
娘が『湯河原ほたるの宴』に行きたいと言うのでお仕事を15時に強制終了して湯河原温泉『旅館まんりょう』お着き菓子は、小梅堂のきび餅美味しい♡昭和レトロなお部屋田舎のおばあちゃん家に泊まりに来た。って雰囲気がイイ!!市松模様な畳、はじめて見ました。この畳、かわいい。洗面所の奥がお風呂蛇口から温泉なヒノキ風呂コンパクトサイズの貸切風呂が2つ。湯河原温泉『旅館まんりょう』全4室のお宿で露天風呂はないけどお湯が良き♡
せっかく二人で温泉に行くなら、ただお風呂に入って帰るだけでは少し物足りない。人目を気にせず過ごせる個室があって、湯上がりにそのまま休めて、できれば食事まで一緒に楽しめたら、日帰りでもかなり満足度は変わります。ただ、都内で「温泉」「カップル」「個室利用」を同時に満たそうとすると、思った以上に選択肢が限られます。だからこそ、都内で動きやすい宿と、東京から少し足をのばして一気に特別感が増す宿を分けて考えると、予約の失敗がぐっと減ります。先に押さえておくと選びやすいポイント二人で湯に入る時間を
せっかく二人で会える日なのに、移動で疲れたくない。でも、ただカフェで過ごすだけだと少し物足りない。そんな日に選びたくなるのが、客室にお風呂が付いた日帰りステイです。誰にも邪魔されず、好きなタイミングで湯に浸かれて、ベッドやソファでそのままごろっと休める。外の混雑に振り回されず、会話も沈黙も心地いい。「泊まれないけれど、ちゃんと特別感はほしい」という二人には、この過ごし方がとても相性いいです。ただ、都内や東京近郊で本当に満足しやすい宿を探すと、選ぶべき宿は意外と多くありません。そこで
ダンナが、今週金曜日休みが取れるとなら、温泉行っちゃいましょうね行き先は、最近オールインクルーシブになった湯河原温泉青巒荘(せいらんそう)我が家のなんとなくのルール東京越える時は、電車利用なので電車で湯河原駅この大屋根は、隈研吾設計事務所製作だって足湯じゃなく手湯がありました奥湯河原行きのバスに揺られ15分到着しました青巒荘(せいらんそう)このお宿、チェックインは午後3時から早めに到着した我が夫婦まだムリかと思っていたら順番に案内す
ご訪問頂きありがとうございますさて、先日湯河原の日帰り温泉に行ってきましたこの日向かったのは、ニューウェルシティ湯河原いずみの湯です万葉倶楽部グループのようです日帰り温泉古くは「薬師の湯」として愛され、万葉集にも詠われた歴史ある湯河原温泉。こんこんと湧き出る豊かな名湯を、風情あふれる露天風呂で思う存分ご堪能いただけます。昼と夜とで異なる趣と、四季を感じる空間で癒しのひと時をお過ごしください。www.welcity-yugawara.co.jp当日の午前中に急
せっかくの温泉旅行、「部屋から川の景色を眺めながらゆっくり過ごしたい」と思いませんか?「自然を感じながらリラックスしたい…」「移動せずに景色を楽しみたい」「静かな時間を過ごしたい…」そんな方に向けて、部屋から川の景色が楽しめる関東の温泉宿を5件厳選してご紹介します。※客室の位置やプランにより見え方は異なります。\週末や連休はすぐ埋まるので、空室だけでも早めに確認しておくのがおすすめです/▶楽天トラベルで詳細を見る箱根小涌園天悠鬼怒川温泉あさや鬼怒川温泉山楽湯河原