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ジップラインを楽しんだ弟からいつもお世話になっているお姉様へのお土産は・・・「もりの土」前遊びに行ったとき、だんご1っ個分の土を持ち帰っていたのです早速、目の細かいネットで振るったりふるった土を水で溶かして濾したり?さまざまな工程を経て用意した土で何か作っていました泥だんごの匠が、我が家にはおりますそして、発行された今回の「森だより」遊びの話も楽しいんですがやはり!このマニアック記事がたまらない~焼畑などで管理しておくほうが、広い範囲の森林
小論文指導していると、1、2年前から、獣害に関する題材が増え始めた。三重県の御在所岳もカモシカの被害が増えているとの事。早速登ってみた。ロープウェーの中で、同乗していただいた男性の方が、何度も御在所だけの登山をしている、専門家の方で、これ幸いと、いろいろお話をお伺いした。お話によると、何よりカモシカがとてつもなく増えていて、山の木々を食い荒らしてしまうそうだ。何も畑ばかりが被害に遭うわけではない。御在所岳山上には日本カモシカセンターがあり、天然記念物のカモシカの学術研究がなされてい
御在所の有名人Mさんとお話しする機会を得た。私が生まれる前から今まで元気に湯の山温泉の発展のために頑張っている。尊敬に値する存在だ。昔聞いたことがあったけど、御在所山頂にユースホステルがあり、5代目管理者を勤めていたとのこと。水回りの修理をして営業再開する予定だったけど、当時の三重県知事の北川氏が解体を選択したそうだ。もし今も継続していたら、どれだけの思い出を演出するホテルになったかを考えると残念でならない。本当に三重県は政治家に恵まれないなと思う。…今からでも再建築できな
広島で温泉に行きたいけれど、せっかくなら人で混み合う場所より、静かに過ごせる“ちょっと穴場”の宿を選びたい。そんな気分になること、ありますよね。宮島や尾道、平和記念公園のような定番観光ももちろん素敵ですが、旅の満足度をぐっと上げてくれるのは、観光のあとにふっと肩の力を抜ける温泉宿だったりします。海を眺めながら入る温泉。山あいの川音を聞きながら浸かる露天風呂。客室数の少ない静かな宿で、誰にも急かされず過ごす夜。広島には、派手に宣伝されていなくても「ここにしてよかった」と思える温泉宿がし
せっかく還暦祝いで三世代旅行に行くなら、主役の親世代が気疲れせず、お孫さんも退屈せず、予約する側も「この宿にしてよかった」と思える一泊にしたいですよね。三重は、伊勢・鳥羽のごちそう感、湯の山の落ち着いた温泉時間、長島のわかりやすい楽しさがそろっていて、三世代旅行の満足度を上げやすいエリアです。だからこそ大事なのは、なんとなく有名な宿を選ぶことではなく、家族構成に合う宿を選ぶことです。先に結論をお伝えすると、失敗しにくいのはこの5宿です。まずはここから選べば外しにくいです主役に特
せっかく日帰りで温泉へ行くなら、ただお風呂に入って帰るだけでは物足りない。できれば人目を気にせず客室でくつろいで、おいしいランチまで楽しんで、ちょっと特別な一日にしたいですよね。三重でそんな過ごし方をしたいなら、まず知っておきたいのは、「日帰り・ランチ・客室で休憩・露天風呂付き客室」まで揃う宿はかなり少ないということです。だからこそ、条件にしっかり合う宿を最初に押さえて、そのうえで「部屋食」「貸切風呂」「長時間滞在」まで含めて満足度の高い候補を比べると、失敗しにくくなります。まず結論客
三重県の温泉のお話♨️昨年2025年も沢山の温泉♨️に入りました~2025年の温泉♨️納めは、三重県のクアハウス長島♨️でした❗近場で昭和っぽさのある温泉♨️でちょくちょく訪れています🔶クアハウス長島のお話♨️『クアハウス長島』三重県の温泉のお話♨️今年の夏🍉はなかなか旅行に行かれてませんコロナ落ち着いたというのに、仕事やら家🏠️の予定やら台風🌀やらでなかなか遠出ができなかったのです…ameblo.jp12月31日は実家でご飯🍚食べて、紅白歌合戦を見たら、毎年恒例の、日本で三重県だ
三重県の混浴一覧です♨️湯の山温泉せせらぎの湯無料駐車場あり無料男女別脱衣場あり適温水着必須、門番がいて名前書いてシャワーしたら入れます。湯の山温泉と同じお湯を入れ替えていて無料で提供してるためあまり宣伝してません。混浴難易度A水着必須なので女性もちらほらいます。一部屋根付きなので雨でも安心。オススメ度★★★✩✩
三重県御在所岳・湯の山温泉2025年9月26日(金)仕事の関係で平日のお休みをいただいた金曜日折角の平日休みなので休日には混みあう御在所岳へと行ってきました名駅の名鉄バスセンターより三重交通が運行する御在所直行の高速バスに乗車本数は少なく休日でも往復2便、平日になると往復1便になるので時間は注意乗車すると湯の山温泉の各施設のちょっとした割引券が貰えます高速道路が工事中で渋滞に巻き込まれ到着は時刻表より30分遅れとなりましたが湯の山温泉、御在所ロープウェー駅前に到着去年訪れ
昨日のこの記事で書きました、三重への旅行のお話の続きです。『夏のお出かけ➁お泊まりで湯の山温泉へ(観光編)』昨日に引き続き、夏のお出かけの記録です。『夏のお出かけ①日帰りで付知峡と恵那峡へ』ディズニーとは関係ない話で恐縮ですが、先日、少し早い夏のお出かけに計2回、…ameblo.jpこの日に宿泊した、湯の山温泉の「三峯園」さんについて、記録しておきます。こちら、じゃらんネットで見つけたお宿でした。湯の山温泉の温泉街の一番奥にあったため、細い山道にちょっとドキドキしましたが、運転の上手
「休みは取りにくいけど、ちゃんと温泉で癒やされたい」「車なしで行きたいけれど、乗り換えや移動で疲れるのは避けたい」そんなときは、名古屋から電車で無理なく行けて、到着後も動きやすい温泉地を選ぶだけで、旅の満足度はかなり変わります。実際に選びやすいのは、移動時間が長すぎず、駅から宿までの導線がわかりやすく、温泉に入った瞬間に「来てよかった」と感じやすい宿です。この記事では、その条件を満たしやすい温泉地に絞って、予約後の後悔が少なく、週末の1泊2日でも満足しやすい宿だけを厳選しました。まずは
せっかく四日市に行くなら、移動で疲れるだけの予定ではなく、「ちゃんと満足できて、夜まで気持ちよく終われる旅」にしたいですよね。四日市は、工場夜景のイメージが強い一方で、駅周辺の食べ歩き、レトロな街歩き、博物館、そして少し足を伸ばせば湯の山温泉や御在所ロープウェイまで楽しめる、想像以上に旅の組み立てがしやすい街です。ただ、行きたい場所を並べるだけだと、移動がちぐはぐになったり、時間が足りなくなったり、最後に「結局どこへ泊まれば一番ラクだったの?」となりがちです。そこでこの記事では、四
何もしたくない日って、ありますよね。誰かと話す元気もない。予定を詰め込む気力もない。でも、家にいるだけだと気分が変わらない。そんなときは、東海エリアで「1人でぼーっとできる場所」へ出かけてみるのも、かなりいい選択です。きれいな海を眺める。川の音を聞く。温泉に入って、何も考えずに部屋で休む。それだけで、頭の中のごちゃごちゃが少しずつほどけていきます。この記事では、東海で1人でも気楽に過ごしやすい場所と、ぼーっとする旅に向いている宿を厳選して紹介します。「観光を頑張る旅」ではなく、
出産前に、夫婦で一度だけでもゆっくり温泉旅行をしたい。そう思って湯の山温泉の宿を探し始めると、「妊娠中でも温泉に入っていいのかな」「食事で生ものが出たらどうしよう」「大浴場は少し不安」「移動で疲れないかな」と、楽しみな気持ちと同じくらい心配も出てきますよね。妊娠中の旅行は、ただ雰囲気がよい宿を選ぶだけでは足りません。大切なのは、妊婦さんが無理なく過ごせること、食事の不安を減らせること、部屋で休みたいときにすぐ横になれること、そして「ここを選んでよかった」と夫婦で穏やかに思えるこ
猫と一緒に旅行したいのに、受け入れてくれる宿が少なくて探すだけで疲れてしまうこと、ありますよね。犬はOKでも猫は不可だったり、同じ宿でも泊まれる部屋が限られていたり、食事中の過ごし方にルールがあったりと、猫連れ旅は思った以上に確認ポイントが多いものです。そこで今回は、三重で猫と泊まれる宿の中から、泊まりやすさ・旅の満足度・特別感のバランスがいい宿を厳選しました。海が近い志摩・鳥羽エリアで非日常を楽しみたい人にも、温泉でゆっくりしたい人にも、周囲を気にせず過ごせる一棟貸しを探している人にも、
仕事や家事でくたくたでも、たまには電車に乗って、何もしない贅沢を味わいたくなる日がありますよね。運転はしたくない。できれば移動で疲れたくない。でも、せっかく泊まるなら「来てよかった」と心から思える温泉宿にしたい。そんな気分のとき、名古屋発の温泉旅はとても相性がいいです。近場で海を眺めながらゆるむのもいいですし、少し足をのばして温泉街の風情までしっかり味わうのもいいものです。ここでは、電車で行きやすく、到着後の満足感もしっかりある温泉宿だけを厳選してまとめました。移動の負担をできるだけ減らし
名古屋からアクセスの良い温泉宿で、移動の疲れを癒やしてゆっくりできたら嬉しいですね。・車がないので公共交通機関だけで行ける宿を探したい・1泊2日の短い休みを移動時間で無駄にしたくない・名古屋から乗り換えが少なくて済む便利な場所を知りたいそこで今回は、名古屋から電車で行ける1泊2日の温泉宿を楽天トラベルから調査しました!名古屋から電車で行ける1泊2日の温泉宿一覧下呂温泉水明館湯の山温泉鹿の湯ホテル三谷温泉ホテル明山荘伊勢志摩国立公園/鳥羽温泉郷戸田家湯谷温泉湯の
湯の山温泉にはかつて十数軒の旅館があったらしいのですが、現在営業しているのは森井旅館だけとのことです。バリアフリーとは程遠そうなお宿なのでワシは玄関のみで。主と女将は古いバイク仲間なので訪ねてみたが留守でした。ご利用の際には「三保の友達だ」と告げると、刺身のツマを大盛サービスしてくれるかも(笑)。
せっかく温泉へ行くなら、移動に時間をかけすぎず、着いた瞬間から気分がほどける場所を選びたい。でも、近さだけで決めると「思ったより特別感がない」「料理や部屋が物足りない」と感じることもあります。そこで今回は、名古屋から出発しやすく、週末の一泊でも満足しやすい温泉地だけを絞り込みました。近場で気軽に行ける場所から、ちゃんと旅気分を味わえる名湯まで、宿で過ごす時間そのものが楽しみになるところを中心にまとめています。移動のしやすさ、温泉地らしい雰囲気、食事や景色の満足感、そして「ここなら予約した