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赤ちゃんと一緒に温泉旅行に行きたい。でも、荷物はどうする、大浴場には入れる、食事はどうなる——調べ始めると不安が次々に出てきます。そこで候補になるのが、ミキハウス子育て総研が認定する「ウェルカムベビーのお宿」です。設備とサービスの両面を審査した宿だけが取得できる認定で、ベビーグッズが部屋に揃っている、離乳食に対応している、スタッフが赤ちゃん連れ特有の相談に慣れている——そういった「当たり前にあってほしいこと」が最初から整っています。旅行会社に30年勤めた経験から、赤ちゃん連れの旅を何
せっかく日帰りで温泉へ行くなら、ただお風呂に入って帰るだけでは物足りない。できれば人目を気にせず客室でくつろいで、おいしいランチまで楽しんで、ちょっと特別な一日にしたいですよね。三重でそんな過ごし方をしたいなら、まず知っておきたいのは、「日帰り・ランチ・客室で休憩・露天風呂付き客室」まで揃う宿はかなり少ないということです。だからこそ、条件にしっかり合う宿を最初に押さえて、そのうえで「部屋食」「貸切風呂」「長時間滞在」まで含めて満足度の高い候補を比べると、失敗しにくくなります。まず結論客
「せっかくの休みなのに、遠くまで移動して疲れるだけの旅行にはしたくない」「一泊でも、ちゃんと非日常を味わって気分を切り替えたい」――そんなとき、名古屋はとても旅先を選びやすい場所です。特急や高速道路を使えば、温泉街、海辺のリゾート、歴史ある町並み、食を楽しむ大型リゾートまで、二日間で無理なく楽しめる場所がいくつもあります。ただし、一泊旅行で満足度を左右するのは「有名な観光地を選ぶこと」ではありません。移動時間を抑えながら、宿で過ごす時間、食事、温泉、翌朝の観光までを一つの流れとして組み立てる
せっかくの休日、温泉に行きたいのに…「人が多いと落ち着かない」「湯上がりにベンチで待つのが気まずい」「ふたりで静かに話せる場所がほしい」って、地味にストレスですよね。そこで今日は、東海エリアで“個室を使える”日帰り温泉を、カップル目線で厳選しました。宿泊は難しくても、「個室+温泉+ごはん」が揃うと、日帰りでもちゃんと“旅”になります。日帰り温泉の「個室利用」って実は3タイプあります個室タイプできること向いてるふたり予約画面での見分け方客室休憩(お部屋)寝転べる/荷物を置ける/
「おじいちゃんもおばあちゃんも一緒に旅行したいけど、温泉に入れるかな」「孫も楽しめて、親も疲れない宿ってあるの?」「せっかく三世代で行くんだから、みんなに喜んでほしい」——そんなふうに考えたことはありませんか。三世代旅行は、全員が満足できる宿を見つけるのが難しいのが正直なところです。子どもには食事が合わなかったり、おじいちゃん・おばあちゃんには移動が大変だったり、部屋が狭くて全員が泊まれなかったり。事前に「ここなら大丈夫」と確認できていれば、当日のトラブルはぐっと減らせます。この記事
湯の山温泉のオテル・ド・マロニエに泊まった翌日は、朝ゆっくりしてからまず御在所ロープウェイへ。ホテルの駐車場からもロープウェイが見えているくらい近く、徒歩数分の距離です。ロープウェイ前の立体駐車場は1,000円かかります。せっかくホテルに泊まっているなら歩いていくのが断然お得!チェックアウト時に「ロープウェイに行きたいのですが車を停めておいていいですか?」と聞いたら快くOKしてもらえました。ありがたすぎるベビーカー連れの方はご注意を近道を通ると階段があり、ベビーカーをたたんで
産まれたら当分は遠出できない。だからこそ、今のうちに夫婦ふたりで温泉に行っておきたい——マタニティ旅行を考え始めたのは、そんな気持ちからではないでしょうか。ただ、いざ宿を探し始めると「温泉に入っても大丈夫なのか」「体調が急変したらどうしよう」「食事の制限はどこまで対応してもらえるのか」と、心配ごとが次々に浮かんできます。その気持ちはよくわかります。旅行会社に30年勤めた中で、マタニティ旅行の相談を何度も受けてきました。共通しているのは「行きたい気持ち」と「不安な気持ち」がいつもセットだとい
還暦祝いをしたいけれど、泊まりの旅行までは少し大変。そんなふうに感じること、ありますよね。親の体力、家族の予定、子どもの都合、仕事の休み、予算。全部を合わせようとすると、1泊2日の温泉旅行は意外とハードルが高くなります。でも、日帰り温泉ならかなり現実的です。昼に集まって、個室や落ち着いた食事処で会席料理を食べて、温泉に入って、写真を撮って、夕方には帰れる。それだけでも、ちゃんと特別な還暦祝いになります。むしろ、無理に泊まるよりも「疲れすぎない」「予定を合わせやすい」「家族みんなが参
東海で、カップル二人だけでゆっくり過ごせる日帰り温泉を探していると、意外と迷いやすいのが「個室」と「貸切風呂」の条件です。「個室あり」と書かれていても、実際には宿泊客用の客室ではなく個室食事処だったり、貸切風呂を使えても40分や60分だけだったりします。せっかく二人で出かけるなら、温泉に入るだけではなく、食事をして、個室で人目を気にせず話して、できれば急かされずに過ごしたいですよね。結論からいうと、カップルの日帰り温泉では「客室を使いたいのか」「二人で一緒に貸切風呂へ入りたいの
名古屋から温泉へ行きたいと思っても、移動だけで疲れる場所は避けたいし、近から休めます。カップルで静かに過ごしたい、子どもと遊びも満喫したい、両親を連れて無理のない旅をしたいなど、同行者によって選ぶべき温泉宿も変わります。この記事では、名古屋から公共交通機関でも向かいやすく、温泉・食事・景色・過ごし方にそれぞれ魅力がある宿を厳選しました。所要時間だけでなく、乗り換えの少なさや送迎の有無まで見ながら、自分たちに合う一軒を選べます。この記事でわかること名古屋から約40分から約1時間30分で行
せっかく家族で三重へ行くなら、子どもが退屈しにくくて、親も「ここにしてよかった」と思えるホテルを選びたいですよね。でも実際は、キッズスペースありと書いてあっても遊べる範囲が小さかったり、赤ちゃん連れだと部屋が使いにくかったり、食事の時間に一気に大変になることもあります。そこで今回は、館内で遊びやすいことはもちろん、部屋の過ごしやすさ、食事のしやすさ、観光との組み合わせやすさまで考えて、家族旅行で満足しやすい宿だけを厳選しました。先に結論館内の遊びやすさを最優先にするなら、まず見て
暑い夏でも、「せっかくの休日を冷房の効いた部屋だけで終わらせたくない」と思いますよね。東海地方には、標高の高い高原、木陰が続く渓谷、滝の水しぶきを感じられる遊歩道など、真夏でも爽やかに過ごしやすい場所があります。ただし、昼間だけ出かけて暑い市街地へ戻ると、帰宅する頃にはぐったり。せっかくなら涼しい場所の近くに泊まり、朝夕の澄んだ空気や星空まで楽しむのがオススメです。先に結論最も涼しさを実感しやすいのは「ひるがの高原」と「茶臼山高原」。滝や渓流の清涼感を味わいたいなら「付知峡」と「赤目四十
皆さんごきげんよう、こんばんは残暑というよりまた盛夏復活ですか?そんな外気温のなかBAJAにのって温泉へ行ってきました広島県西部の温泉といえば湯来温泉がとても有名なんだけど、何回も行ってるしブログでも書いたことあるしなぁ〜ちょっと違うとこ行ってみようということで・・・湯来温泉からバイクで10分湯の山温泉♨️実は駐車場がわからず、この坂の上まで行ってしまってUターン💦冷や汗も出た〜(笑)駐
「名古屋アンパンマンこどもミュージアム&パークへ家族で遊びに行きたい!でも、小さなお子様を連れての旅行はホテル選びが一番心配…」とお悩みではありませんか?「ぐずったらどうしよう」「お風呂はベビーと一緒に使いやすいかな」「離乳食やキッズメニューはある?」「移動だけで子どもが疲れてしまわないか心配…」など、子連れ旅行には尽きない悩みがつきものですよね。せっかくのアンパンマンミュージアムデビューなら、パマもママもストレスフリーで、お子様の笑顔を一日中見て過ごしたいもの。実は、「宿選び」
「鈴鹿サーキットで思いきり楽しんだあと、温泉でゆっくり疲れを取りたい」「レース観戦のついでに、温泉旅館にも泊まってみたい」そんな方に選ばれているのが、鈴鹿サーキット周辺の温泉付きホテル・旅館です。最近ではF1やスーパーGTの観戦後に温泉でリラックスしたいというニーズが高まり、公式オフィシャルホテルの天然温泉はもちろん、湯の山温泉など周辺の名湯を楽しむ旅行者も増えています。今回は、「サーキットからのアクセス・温泉の質・子連れ対応」のバランスが良いとされる6つをピックアップしました。
長島温泉に泊まるなら、できれば人目を気にせず、家族や夫婦、カップルだけでゆっくり温泉に入りたいですよね。ナガシマスパーランドやなばなの里でたっぷり遊んだあと、混雑した大浴場だけで終わるのではなく、部屋で温泉を楽しめたり、貸切風呂でまわりを気にせず過ごせたりすると、旅の満足度はかなり変わります。ただ、長島温泉周辺は「貸切風呂付きの温泉宿」が多いエリアではありません。そのため、宿選びでは次のように考えるのが失敗しにくいです。長島温泉で温泉重視なら、まずは「客室で温泉に入れる宿」か「湯あみの島
名古屋から1泊2日の女子旅をするなら、車なしでも温泉・映えホテル・朝食が美味しい宿までしっかり楽しめます。近場で気軽に行くなら犬山や湯の山温泉、しっかり温泉旅行にするなら下呂温泉、伊勢神宮や鳥羽観光を入れるなら伊勢・鳥羽・志摩方面が候補になります。ただし、「名古屋から1泊2日女子旅車なし」で探している方は、行き先選びだけでなくホテル選びがかなり大事です。駅から遠くて送迎がない宿を選ぶと、荷物移動や帰りの電車で疲れやすくなります。反対に、駅近・送迎あり・温泉付き・映え
名古屋から電車で温泉へ行きたいと思っても、「最寄り駅に着いてから、宿まで本当に車なしで移動できるの?」と迷いませんか。電車の所要時間が短くても、駅から長時間バスに乗ったり、送迎の時間が合わなかったりすると、宿へ着く前に疲れてしまいます。大きな荷物がある夫婦旅や、子連れ・三世代旅行では、最後の徒歩移動も無視できません。そこでこの記事では、名古屋から電車で行きやすい温泉地の中から、駅・路線バス・送迎を使って泊まりやすい温泉宿を5施設に絞りました。単に「電車で行ける宿」を並べるのでは
「なばなの里のイルミネーションを楽しんだあとは、客室の露天風呂に入りながら、静かに余韻を味わいたい」そう思ってホテルを探しても、なばなの里のすぐ近くにあるオフィシャルホテルには客室露天風呂がなく、どこまで範囲を広げれば希望に合う宿が見つかるのか迷ってしまいますよね。客室露天風呂付きと書かれていても、すべての客室に付いている宿と、一部の特別室だけに付いている宿があります。さらに、客室のお風呂が天然温泉の宿もあれば、温泉ではない沸かし湯の宿もあるため、宿名だけで決めると「思っていた部屋と違
せっかく三重へ家族旅行に行くなら、昼はプールや海、観光を楽しんで、夜はホテルの中で縁日気分まで味わえたら最高ですよね。特に子連れ旅行だと、夜に外の夏祭り会場まで移動するのは意外と大変です。「子どもが疲れて歩かない」「浴衣や着替えのまま外出するのが面倒」「帰りの車や電車の時間が気になる」そんなとき、ホテルの館内や敷地内で縁日・夏祭りイベントを楽しめる宿を選ぶと、親の負担がかなり軽くなります。三重には、鳥羽・伊勢志摩・湯の山温泉エリアを中心に、夏休み限定で縁日、スーパーボールすくい、射的
「子どもがホテルで退屈して、結局ずっと親が相手をすることになったらどうしよう」「せっかく三重県まで行くなら、雨の日でも遊べて、子どもが“帰りたくない”と思うくらい楽しいホテルに泊まりたい」子連れ旅行では、観光地の近さだけでなく、ホテルに着いてから子どもがどう過ごせるかが満足度を大きく左右します。キッズスペースが充実した宿なら、チェックイン後にもう一度外出しなくても遊べます。子どもが夢中になっている間に、パパやママは旅の疲れを落ち着かせやすくなり、雨や猛暑の日も予定を立て直しやすくなります。
ナガシマスパーランド&アンパンマンミュージアムに行くことになったので思いついてそのままお泊り旅行に宿はナガシマに近いところも考えたけどうちの子たち温泉大好きで少し離れても温泉がいい!ということで湯の山温泉へ予算的にもここが◎でした↓お泊りしたのはコチラオテル・ド・マロニエ湯の山温泉楽天トラベルいい意味で期待を裏切られた!和室おまかせプランだったから狭い部屋か喫煙室かな〜と思ってたら…和室が二部屋あるー!!広い!!1歳が大はしゃぎで走り回ってました笑
赤ちゃんを連れての初めての温泉旅行や家族旅行。「泣いて周りに迷惑をかけたらどうしよう…」「おむつ外れていないけどお風呂はどうすればいい?」「離乳食や調乳用の温湯は用意できるかな…」など、楽しみな反面、不安や疑問が尽きないですよね。特に三重県は伊勢神宮や志摩スペイン村、鳥羽水族館など魅力的なスポットが多い反面、お宿選びを妥協してしまうと、パパもママも周りに気をつかいすぎて帰る頃にはぐったり…なんてことになりかねません。ご安心ください!この記事では、赤ちゃん連れ・子連れファミリーに優しい設備やサ
「猫と一緒に泊まりたい。でも、本当に安心して過ごせる宿なのか不安…」せっかくの三重旅行だから、愛猫にも飼い主さんにも無理のない宿を選びたいですよね。「犬はOKでも、猫も同室で泊まれる宿が見つからない…」そんな迷いを減らせるように、三重県内で猫との宿泊を検討しやすい宿を、部屋の過ごしやすさ・食事・温泉・観光のしやすさ・料金感まで比較しました。猫連れで特に確認したいルールや持ち物もまとめているので、旅のスタイルに合う宿を選びやすくなります。猫との旅行は、観光地をたくさん回ることよりも、移動後
「せっかく出かけるなら、名前だけの避暑地ではなく、本当に暑さを忘れられる場所へ行きたい」と思いませんか。35度を超える街中から離れて、木陰を抜ける風や冷たい渓流、標高の高い高原で深呼吸できたら、夏の疲れも少し軽くなりそうですよね。東海地方には、ロープウェイで気軽に上がれる標高1,000m超の山、朝晩まで涼しく過ごしやすい高原、真夏でもひんやりした空気に包まれる鍾乳洞があります。ただし、避暑地はどこを選んでも同じではありません。日陰に入ったときだけ涼しい場所もあれば、宿泊して朝夕まで爽やか
この度、母が75歳まで働いた会社を退職する事になりました。母が、退職祝いとして、子供たちと旅行に行きたいと言います。それで、私と姉と、父と母で1泊2日の旅行に行くことになりました。母は、三重県のなばなの里のイルミネーションが見たいと言います。それで、新幹線で名古屋駅まで行き、まずは昼食です。お昼は、名古屋駅近くの鰻の名店で、鰻の白焼きと↑うな重を食べました。普段出来ないご馳走でした。ウマウマ。↑レンタカーを借りて、最初に名古屋城に行きました。それ以外にも色々行きました。↑1