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2026/03/12(木)宝塚大劇場にて、2026/05/07(木)東京宝塚劇場にて、花組『蒼月抄』新人公演が上演されました。新公学年の皆さん、菅谷先生、スタッフの皆様、ご家族の皆様、お疲れ様でございました。花組新公の感想も、途中で止まってました。いやはや、こんな事ばかりでごめんなさい。『花組新公『蒼月抄』❶マイクトラブル、菅谷元』X2026/03/12(木)宝塚大劇場にて、花組『蒼月抄』新人公演が上演されました。いつもは新公演出担当、主演コンビ、メインキャスト…とい
タカニュで花組千秋楽を見るワタクシの平家滅亡は21日でしたが、もう、宝塚大劇場千秋楽。早いものです。早くも106期生さんの退団を見送るとは…と思いましたが、湖春さんが初めてではありませんでしたね。びっくり。狭き門をくぐり抜けて、夢の舞台に立てたのに、あまりにも早すぎませんか?先が見えるのと、人生の次のステージを考えるのと、それは、まあ、それぞれ。有沙瞳さんが演歌歌手デビューというニュースに驚いたばかりでございます。https://news.yahoo.co.jp/article
2026/02/14(土)開幕した花組『蒼月抄/ELDESEO』早いもので、2026/03/29(日)宝塚大劇場の千秋楽を迎えました。私は配信を視聴しました。永久輝せあ(97期・研15)のカテコ挨拶のうち、印象に残ったことを記します。科白はニュアンスです。スカステと違ってる処があれば、教えて下さいませ。★退団者鈴美椰なつ紀(102期・研10)湖春ひめ花(106期・研6)退団のご挨拶を聴き、改めて二人とも、しっかりした娘役さんだな、と。湖春さんはコロナ