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今日の渡嘉敷島は晴れ南東の風波1m気温24/21℃水温23℃今日は久しぶりの快晴やっぱり太陽サンサンの海はテンション上がりますね!波も穏やかで最高のコンディション!シュノーケル、体験ダイビング、FANダイビングと盛りだくさんで潜ってきましたよー!今日でリラックスアイランドもGW終了〜ケガ、事故なく無事終われてホッとしております!お越しいただいたゲストの皆様ありがとうございました!𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒𓆡𓏸𓈒沖縄・慶良間諸島・渡嘉敷島でダイビン
2日目は晴天☀️に恵まれたので(B案)離島観光に決定渡嘉敷島に行ってきました。実は、渡嘉敷島には何度もふられています。(^◇^;)最初は、那覇滞在中にコロナに感染・発症。現地予約した渡嘉敷島ツアーは当然キャンセル。二度目は、出発直前に帯状疱疹を発症し、旅行を断念。三度目は、波が高くて船が欠航・・・今回、四度目の正直で、やっと渡嘉敷島に渡れたというわけです。😅その渡嘉敷島ですが・・・最高に良かったぁぁぁ・・・同じ慶良間諸島の阿嘉島も、沖縄本島北部の伊是名・伊平野島
沖縄まで来たら、せっかくだから離島にも行ってみたい。でも実際は、どの島を選べばいいのか、日帰りで行けるのか、船がいいのか飛行機がいいのか、意外と迷いやすいですよね。しかも、ここをなんとなく決めてしまうと、移動で疲れたり、思ったより遊ぶ時間が短かったりして、せっかくの沖縄旅行がもったいない感じになりがちです。そこでこの記事では、沖縄から離島ツアーを考えている人に向けて、行きやすさ、島の雰囲気、日帰り向きか1泊向きか、さらに泊まるならどこが使いやすいかまで、わかりやすく整理しました。最初に結
「慶良間諸島を日帰りで楽しみたいけれど、どう回ればいいのかわからない」「せっかく沖縄に行くなら、海が本当にきれいな場所を見たい」「でも離島はハードルが高そう…」そんな気持ちで旅行計画を立てている人は多いものです。那覇から船で約30〜60分。世界中のダイバーが憧れる透明度を誇る慶良間ブルーは、日帰りでも十分体験できます。実際に慶良間諸島は日帰り旅行者がとても多い人気の離島。フェリーや高速船を使えば、朝出発して夕方には那覇に戻れるため、沖縄旅行のスケジュールにも組み込みやすいのが魅力で
小1&小3の塾なし家庭学習記録。夫婦で不動産や株を運用し、働く時間は最小限に。子供と一緒に日常の中での学びを楽しんでいます。小3は現在新聞枠で日能研特待生。春休み、渡嘉敷島に遊びにきています。渡嘉敷島は国立公園にも指定されている慶良間諸島に位置し、那覇からフェリーで約1時間。高速船なら30分で行ける、とても近い島。冬はホエールウォッチングも有名です。フェリーから見られることもよくあるそうだけど、この日は遭遇せず。港から海水浴場があるビーチまでは、山を越えて向かいます。レンタサイクルも
沖縄でグランピングに泊まってみたいけれど、できれば予算は抑えたい。でも、安さだけで決めて「思っていた雰囲気と違った」「移動が大変で疲れた」となるのは避けたいですよね。沖縄のグランピング選びで失敗しにくいのは、宿泊料金だけでなく、移動のしやすさ・食事の自由度・観光との組み合わせやすさまで含めて考えることです。本記事では、できるだけ出費を抑えながら、非日常感もしっかり味わえる宿を中心に厳選。カップル旅、子連れ旅、女子旅、友達同士の旅行でも使いやすいように、向いてる人もわかりやすくまとめました