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5月5日(水)㊗️GWのおでかけをまとめました。①清荒神清澄寺雲一つない晴天☀️人々の生活に欠かせない火の神様火は万物を浄化する神聖なものですよね。火を扱う台所は家庭•会社の中心で台所が賑わえば家庭や社会が繁栄するといわれています。地元の方々には「荒神さん」と呼ばれて親しまれています。境内には大きな鯉のぼりがあがっていました。この時期に鯉のぼりを見ると、反射的に写真を撮るのが習慣です。毎年恒例nozomistがXに「望海風斗に届け鯉のぼり」の写真をあげるためです。清荒神本
こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様仏様や高次の存在、見えないものについて書いています。先日から、清荒神清澄寺(兵庫県宝塚市)の記事を書いています20年ほど前から毎年お詣りに行っている清荒神清澄寺。今年も2月に行ってきました今日はその2で、その1、その2はこちら。『清荒神清澄寺その1~立派な山門と布袋さん、荒神様がお姿を現された場所、
清荒神清澄寺は荘厳でした龍の道とも呼ばれている約2キロの参道をひたすら登り、清荒神(きよしこうじん)清澄寺(せいちょうじ)に到着。御門が見えて、手を合わせたら、不思議な達成感がありました。車で来た十年前には感じ無かった達成感です。旧清(もときよし)と呼ばれていたこのお山に、896年(寛平8年)に宇多天皇の勅願寺として創建されたという1100年もの由緒のある御寺やそうです。お名前からして、清らかな心になれそうです。ゴールデンウィークやったので、参拝のお人も多くて、賑やかでした。火の神様