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夏もおわり、文化祭の季節がやってきました。準備に追われる日置のクラス。それでも渡会はしっかり日置の近くをキープしております渡会が着る衣装の採寸をしたい女子たちを無視して日置に採寸させる渡会渡会には日置以外は空気みたいに感じます。あ、空気じゃない人いました。辻谷!!日置と距離が近いけど、それはごく普通の男子高校生のノリにしか感じません。でも渡会にはライバルにしか思えないみたいで辻谷が日置に「結婚しよう」と言ってたら渡会も負けない結婚しよ!!渡会の言葉は本気度が違います日置に告白
ドラマ「修学旅行で仲良くないグループに入りました」。出ている人はみんな若くて誰も知らんかったけど、シーズンに1つはBLドラマということで、軽い気持ちで見てみたら思いの外すごい秀作!!オバチャンだけど、このドラマの良さを語らせてくれ!!とりあえず、第1話から第6話までの前半戦の感想いくぜ!!高校2年生の日置(藤本洸大さん)は、仲の良い友達とクラスが離れ、ボッチに。修学旅行の班決めで、なぜか四天王と呼ばれる4人のイケメングループに招かれる。戸惑う日置だが、四天王の中でも一番人気の
告白するような思い詰めた雰囲気を出してた渡会ですが、予想通り「友達になってほしい」でした。でも俺の言う友達は、ただの友達じゃないから!の注釈付き♡ただの友達じゃないとは?無意識に口走ったのか、その後渡会は色々付け足していましたが、どれも「それ恋人がすることですよ」とニヤニヤしていました。クラス替えでボッチになっていた日置。寂しいと感じながら1人行動は苦ではなかったようですが、新しく友達ができて、渡会に声をかけられるたびに嬉しそうです。友達が重い荷物を持っていたら手伝ってあげる。友
前回修学旅行から帰ってきたら、今回はもう夏休み!夏休みは皆で海に行こうと皆で交わした約束が実現その間の数ヶ月で日置は四天王と仲良くなれたみたいで安心した日置と渡会の距離は・・・相変わらずのようですでも渡会に抱きしめられてから、日置は渡会を意識しているようです全体を撮影してるのかと思いきや日置だけズームで撮る渡会キレイな貝を拾った日置。渡会目線では貝よりも楽しそうな日置にピントが合っちゃう日置の「キレイでしょ?」の渡会の答え「うん。きれい。」は絶対貝のことじゃないよね!??わかっ
眠れない夜、不意に近づいたら渡会の体温が温かくてそのまま寝てしまった日置。渡会より早く起きれば・・・と思ってる時は大体早く起きられません。日置が目覚めると全員はすでに起床。何事もなかったような態度の渡会ですが目覚めて至近距離に日置がいた時ビックリして固まってましたね。日置ばかり押しまくりの渡会に翻弄されてるんじゃない、渡会も無自覚な日置に感情がグワングワン揺さぶられておりましたとうとう修学旅行最終日。日置は渡会たちと観光名所のお寺で自由時間を過ごすことに。着付け体験するというの
直也のバイト先に今度は弟・侑真が来店します。侑真は偶然ではなく、父親から聞いて来たようですね。直也と侑真は腹違いの兄弟。侑真は直也に「いつ戻ってくるんだよ?」と尋ねます。直也は学生時代から父親の無理難題に必死でクリアしてきました。心身共にボロボロになりながら、父親に認めてもらいたい一心でした。そんな直也にとって癒しは高明だったんですねー侑真には直也ほどの根性も能力もないようで、直也に戻ってきてもらって自分の職と代わってほしいようでした。そりゃ直也にかかっていた重圧がそのまま自分に
修学旅行から帰って、渡会と日置が友達確認した後、修学旅行の振り返りを体育館で全体集会開いて見て渡会の「友達の定義」がバグっているように感じられた昨今。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。さて、6月の修学旅行が終わって、次回は夏真っ盛り寒々しい雰囲気がそこはかとなく感じられる「夏の海」ではありますが、修学旅行の旅行先も修学旅行らしからぬ感じで寂しかった感はいなめませんが渡会×日置だけに刮目すれば、その辺の違和感など気になりません(気にしてる)そして、今回
修学旅行で仲良くないグループに入りました関西ローカル放送なので、Tverで視聴しています藤本洸大(2005年、175センチ)×簡秀吉(2002年、182センチ)※日本はトップの子、ボトムの子の順に名前を書く習慣はないようです公式ホームページにあるお名前順に書いてありますなので2人のポジションは不明だけれども、多分藤本君がボトムなんでしょうね(汗)ここは風見野高等学校日置朝陽(藤本洸大)は、まだ慣れない2年生の教室で緊張していた何故なら仲の良い友達が
渡会のターンです!!容姿も性格も普通だったらよかった。と思う渡会。随分贅沢な悩みだなと思いますが、イケメンで真面目な性格だと色々苦労があるようです・・・。クラス替えで渡会は仲里、守崎、堀田と同じクラスになります。周囲は「四天王が同じクラスになった」と騒ぎますが、本人たちは自分たちがイケメンであることにまったく鼻にかけてません。4人とも見た目がカッコイイだけでごくごく普通の男子高生。彼らにしかわからない悩みや苦労があるのか、4人はすぐに意気投合します。クラスメイトの女の子にボールペ