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こんな橋を渡りこんな山道を走り着いたところは…宝川温泉群馬県利根郡みなかみ町藤原1899混浴大露天風呂が有名ですよね‼️汪泉閣へ宿泊される方はこちらへ私は、日帰り温泉なので…こちら日帰り温泉宝川山荘実は、私…初めて来ました湯めぐりをスタートした時に、ここはあとに入ろうと言ってて…そのまま県外の湯めぐりをスタートしてしまいこの日になってしまいました入ると、いきなり熊が現れた🐻そして奥には広いロッカーがあります。受付を済ませてから利用してください。(全ての荷物はこちらに
桜島シーサイドホテルの目玉はやはり、海に面した混浴露天風呂ですね!宿泊時、何度も入りましたが、平日ということもあり終始貸切状態でした。遠くには霞んだ開聞岳が見えました。翌朝はガスで見えませんでしたが!フナムシ、トンボ、蟹、蚊などで賑わっていました!保温効果も高いので、長湯はできず、出たり入ったりでした
奥飛騨旅行での宿泊は、穂高荘山のホテルハーフティンバー様式の建物です。穂高荘山のホテル楽天トラベル何故かロビーに鉄腕アトムと鉄人28号がいます。コチラのバーコーナーでは無料のコーヒーやお茶が用意されてますお部屋は洋室です🛏️バスルーム🛁温泉♨️があるのでお風呂は使いませんでした。無料のお水と湯浴み着が用意されてました。このホテルには混浴露天風呂があります♨️ウェルカムスウィーツ外人の団体さんが続々とやって来ました。チの字国人と白人もいます。というか宿泊客は多分外人
どれだけ投稿が遅れてるか📸の雪をみればでわかります💦予約投稿ですが、きっと投稿される頃には、『暑いあつ〜い』と言っているのかな…。今回の日帰り温泉は、乳頭温泉郷にある蟹場温泉へ。『蟹場』と書いて『がにば』と読みます。盛岡は晴れてましたが、やはり秋田駒ケ岳の麓だけあり、雪が降っていました。インバウンド需要で、元気におしゃべりするお国の方がグループで来てまして、静かに入りたいのに壁越しの女湯が騒がしい…。蟹場温泉。不思議な名前なのですが、なぜ、蟹場温泉かというと、近くの沢で
『乳頭温泉の旅〜混浴露天風呂など(黒湯温泉と鶴の湯)』只今、旅の最中。お姉さんと一緒なので取り急ぎいくつか写真を載せてざっくりと。秋田・乳頭温泉に来ています。昨日は、黒湯温泉の日帰り入浴へ(湯めぐり帖利用)もやが…ameblo.jp『乳頭温泉の旅〜孫六温泉日帰りと妙乃湯①』乳頭温泉の旅二日目の写真を載せておきます。黒湯温泉から湯めぐり号で、孫六温泉へ。一旦、妙乃湯で降りて荷物を預けたら、湯めぐり用のタオルを貸していただきました。…ameblo.jpつづき…(前回とかぶるところありますが)
岩手県八幡平の藤七温泉彩雲荘です\(^o^)/大浴場と露天風呂はお宿の外にあります寒いよ〜🥶🥶🥶12種類もお風呂があるんだよ大浴場内湯入り口露天風呂は大浴場からさらに外に出たところにあります大浴場٩(ˊᗜˋ*)وと言っても源泉掛け流しの浴槽がひとつあるだけで、シャワーなどはありませんこの熱湯とお水を洗面器に混ぜて使うようです露天風呂へはこのガラスのドア🚪から外に出て行くようです本来ならこんな天国の野天風呂が広がっているはずでしたホームページから拝借泥湯混浴露
今日の朝ごはん。少しだけ雨だったのでおうちカフェです☕️ミニヨンのクロワッサンをいっぱいいただきましたので🥐明太子とさつまいも。アラカン女子ふたりの秋田旅の記録です。『乳頭温泉の旅〜孫六温泉日帰りと妙乃湯①』乳頭温泉の旅二日目の写真を載せておきます。黒湯温泉から湯めぐり号で、孫六温泉へ。一旦、妙乃湯で降りて荷物を預けたら、湯めぐり用のタオルを貸していただきました。…ameblo.jp『乳頭温泉〜妙乃湯宿泊②〜お風呂・お部屋・夕食など』『乳頭温泉の旅〜混浴露天風呂など(黒湯温泉と
群馬の温泉巡りその2です草津温泉で共同浴場巡りを楽しんだ後は、万座温泉へ向かったのは、万座プリンスホテルさん万座温泉完全制覇を目指していますが、プリンスホテルさんは混浴露天風呂がネックで後回しにしてましたが、今回は突撃する事にしてみました理由は駐車場の車が少なかったので、コレは大丈夫なんじゃない??です(笑)日帰り入浴は1500円+混浴用のバスタオルのレンタル代で300円万座プリンスホテルさんは客室が200室ある万座温泉で最大のホテルになりますね受付からドンドン奥に進んでいきま
東北旅行記最後の温泉♨️は八幡平の松川温泉「峡雲荘」です\(^o^)/なかなかモダンなお宿です😄みちのくの名湯こちらも「日本秘湯を守る会」です\(^o^)/ロビーもステキです😍昔のスキーだよね携帯はフロントに預けてくださいと言われたので温泉写真はインターネットより拝借混浴露天風呂♨️♨️♨️なんとここは湯浴み着やバスタオルはNG😱😱😱何人か男性いたけど仕方ない💦💦💦勇気を出して👊マッパで入ったよと言っても男性入口と女性入口は離れていて女性が混浴露天風呂
↓ブログ村ランキング参加中!ポチっとよろしくお願いしますm(__)mにほんブログ村にほんブログ村【塩原温泉明賀屋(みょうがや)本館①】所在地:栃木県那須塩原市宿泊日:2024年6月25日(去年)ホームページ:http://www.myogaya.com/塩原温泉明賀屋本館【公式】|栃木県首都圏から約2時間半の秘湯明賀屋本館は混浴川岸露天風呂が有名でテレビや雑誌によく登場する首都圏から約2時間半で行ける栃木県塩原温泉にある秘湯。自然湧出の源泉かけ流しで2色のにごり湯が楽
今回のまささんぽ🐾は、鬼首かんけつ泉へ『一汗一会』まささんぽ🐾鬼首と書いて『おにこうべ』入園料500円也。ではでは散策…そういうことです😂手湯があります✋まずはぶくぶく湧く玉乃湯♨かんけつ泉は2つ今度は足湯👣混浴露天風呂♨今も入れるのかな観光客から丸見えですが…足だけ入れてみました👣こちらが『弁天』というかんけつ泉約10分間隔で15m程噴出する間欠泉ですレストランで一休みコーヒーチャージ☕窓からは、もうひとつのかんけつ泉。こちらの『雲竜』は、15~
露天風呂の日:「ろ(6)てん(・)ぶ(2)ろ(6)」の語呂合わせから、岡山県の湯原温泉が制定しました♨日本で一番大きな混浴露天風呂としてよく挙げられるのは島根県の玉造温泉にある「湯之助の宿長楽園」の「龍宮の湯」です。ちなみにタオル禁止の混浴と言えば福島県元湯甲子温泉旅館大黒屋:タオル巻き・湯あみ着が禁止されています。脱衣所は男女一緒ですが、ついたてがあるので多少入りやすいという声もあります。栃木県奥鬼怒温泉加仁湯:こちらもタオル巻きや湯あみ着が禁止されている
白馬に夏くるようになってから、毎年、白馬起点にちょこっと遠出!今年は、前から気になっていた白骨温泉♨️にゴー‼️🚙💨結構ありますね、おおよそ90キロ💨上高地ますがそこ?大好き上高地また行きたい。日帰りで入浴できるところは、いくつかあります。写真でよくみる泡の湯さんへ♨️そう、これこれ!写真撮影は🙅♀️なので、パンフレットよりここは混浴!湯浴み着なし😳脱衣室で一緒になったおばちゃん3人、「バスタオル巻いてもいいらしい」「一枚しかないよね?ここのはないのかな?」ワイワイガヤガヤ。