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社長の興味が完全にこっちへとなってしまった傾向が高く、最初からマグナムで経験してしまったことが要因ですね。白髪さんも淫乱おじもだけど、最初にハマると連絡が鬼のようにやってくるのはおじさんあるあるなんでしょうか。と言っても、毎日社長の相手をしていたいとは全く思わないので、昨日は会社につけていく用にと褌ついでに、遠隔操作できるバイブをプレゼントしてあげました。こっちはおじ達の会社に行くことってないんで、操作スイッチはおじ達に託しておきました。昼くらいになって、経過報告を言わんばかりの動画が送
旅行から帰ってきて、乱入されるということがなくなったのもあって、白髪さんと淫乱おじの機嫌はすっかりと戻ったようです。社長は会社だと普通らしいけど、役員系の人たちが専用らしいトイレでばったり隣になったら、貞操帯っぽい何かを取り付けられていたようでした。更にお尻には絶対ローターでも仕込んでんの?ってくらいの振動音がしていたらしく、相変わらずだなって思ったそうです。白髪オジにその後はどうしてるのか?って聞いてみると、オジの仲間内って結構Sな人が多くて、傲慢な社長をM堕ちさせてみたという報告をした
晩御飯はたまたま家族旅行に来ていた社長から誘われて、別荘っていうより邸宅なんじゃない?って思うくらいの家でBBQでした。こっちは独り身の時代が長すぎるんで、準備を手伝っていたんですが、やっぱりゲイって女性とも仲良くなれる素質が高いですよね。終わってからはしゃぎまわるお孫さんと遊んでいて、おじさんとかは慣れるまで時間かかるんだけど、こっちは秒で友達かな?って思うくらいまでになっていました。どうやらおじ2人の部下である、お孫さんたちの父親は婿養子っぽくて、結構がり勉タイプっぽくて子供とはしゃぐ
noteで晒すもう1人の私の書いた官能小説『快楽の裏切り――ある女の官能小説――』|Satomi婚外恋愛×官能×中イキプロデューサー🌙快楽の裏切り――ある女の官能小説――愛されている。そう思いたかった。けれどその腕の中で、私の心は、遠く離れた別の男を思い描いていた。シーツに沈んだ身体は、彼の体温で熱を帯びている。交わるたびに名前を呼ばれ、唇を重ね、肌を撫でられても——私の奥で疼くものは、まったく別の記憶だった。(どうして、いま……)彼が私を…note.com
08年に引退した立花里子さん(元セクシー女優)愛称は「リコピン」だった。当時、彼女の大ファンだった。彼女が出てる「大人のDVD」を見た。リコピンが忘れられなくて今も数枚ほど所持している。映像の彼女は淫乱&妖艶で、今も自分を「御世話」してくれる。自分の中では今も「現役」なのだ。もう、立花里子からは離れられないなあ……。