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現在、小5の息子は毎週皮膚科に通っている。尋常性疣贅(じんじゅうせいゆうぜい)という、ウイルス性のイボを液体窒素で焼きに行っている。一見、タコとか魚の目みたいなんだけど、それらとは別物らしい。息子の足の裏にイボができてしまった。んで、治療がそのイボを液体窒素でジュッと焼く。こどもに出来ることが多くて、皮膚科に行けばたいがい他にもお子さんが足にできたイボを焼かれて泣いている。息子は小5だから痛くても我慢してるこないだ、いつものように治療のために皮膚科へ行った。「○○さん
❤薬に頼らず心と体を調える❤国際中医薬膳師・抗がん剤なし乳がんサバイバー胡桃じゅん(くるみじゅん)です。毎朝8時~インスタライブ運気アップと成功のコツ・しあわせのコツをお話し中はじめましての方は、コチラから自己紹介をみてくれたらうれしいですインスタはこちらお問合せは公式LINEでカンタンにできます。・女性の悩み・不調を改善するアロマ薬膳の使い方・アロマ薬膳の驚くべき体験談・女性の経済自立を叶えるメディカルアロマ起業術をお伝えしています
こんばんは!スタッフのはせがわです実はうちの息子、長年イボと付き合っていますと、言っても1か所だけなんですが、まあ、定期的にきちんと治療を受けていないのでなかなか治らないないんですよね><(イボは、1-2週間ごとにきちんと通院して治療すべきです!!それが時間もお金も断然かからない方法です!!)とはいえ、子どもはいぼを焼くことは嫌がるじゃないですかそりゃそうです、液体窒素でのいぼ焼きは痛いですもんね(大人でもいったーーい!って叫びそう
前回の記事はこちら『小4長男を身長専門クリニックに連れて行く』前回の記事はこちら『母子バリ一ヶ月、息子達のやりたいことを聞く』前回の記事はこちら『小4息子達が優しい…』前回の記事はこちら『【夫ブロック!?】夏の母子…ameblo.jp右足にイボができた長男、今日は3回目の皮膚科に行ってきました。『小4長男の足のイボを取りに行く』新年度が始まりました。『双子息子、小4生活スタート』前回の記事はこちら『春休み最終日と久々の出勤』春休みは旅行と帰省で子供達の予定を埋めて、今日が
3つ目の皮膚科で、診察室に入って最初に感じたのは、これまでとは説明の仕方がまったく違うということでした。イボの状態を一通り確認したあと、先生が淡々と口にした治療名。「モノクロロ酢酸で治療していきましょう。」……正直、聞いたことがありませんでした。液体窒素でもない。レーザーでもない。名前だけ聞くと、ちょっと身構えてしまう治療です。治療方法を聞いて、想像以上に現実的だと感じた先生の説明は、かなり具体的でした。まず、イボの部分に“パンチ”で穴をあける。
河原沿いの畑(?)に大人の顔くらいあるダリアの花が咲いていました。青い空が似合う夏らしい花ですね。今日も朝からぐんぐん気温が上がり暑くなりました。白いマコちゃんと黒いハルちゃんの体を触ってみるとハルちゃんの方がグッと熱くなっていました。夏は黒系のわんこは辛いですね。さて、今日は大嫌いなお医者さんに行って来ました。手首にポツンと3mmくらいの紅い血豆のようなものができて、何時まで経ってもかさぶたにならず、誤ってぶつけたり、ひっかいたりすると血が出て止まらなくなります。
こんにちは家事の苦手な専業主婦まるすです1ヶ月ちょっと前からこめかみにシミみたいなのができています。最初、なんかヒリヒリするな〜と気づきどこかで擦ったっけ??と思ってました。そのうち治ると思って様子を見ていましたが赤くなってきたので瘡蓋になって治るかな?と思いましたが瘡蓋にならない。赤っぽいまま。大きさは1センチ四方ほど。ほっぺとかに薄い茶色のシミはあるのでそんなシミになっていく過程なのかなあ?ずっと気になりつつ様子をみてましたが薄い赤のシミのまま、変化がなくなっ