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自分の家も、こだわりが詰まった他の人の家も、見ることが大好きです。これまで見てきたことや、経験したことから、最近の家づくりや自分の家での暮らしについて、語りたいと思います。主観的な極端な意見を書くこともあると思いますが、他の人にも同じように当てはまるとは思っていません。あくまでも、私個人の素人の意見なので、温かい目でご覧くださいませ。前回の記事は、後付けで太陽光パネルを設置して、後悔した2つ目の理由でした。『⑪後付けの太陽光パネル設置工事/後悔している理由2』自分の家も、こだわりが
除湿機を使いたいけれど、「スイッチを入れると部屋がムワッと暑くなるのが嫌」という人は多いと思います。梅雨や夏の部屋干しで湿気は取りたいのに、室温まで上がってしまっては本末転倒ですよね。実際に「除湿機をつけたらサウナみたいになった」という声もあって、どのタイプを選べば暑くならないのか迷ってしまいます。結論から言うと、部屋が暑くならない除湿機を選ぶ最大のコツは「コンプレッサー式を選ぶこと」です。除湿機の方式には大きく分けてコンプレッサー式・デシカント式・ハイブリッド式がありますが、室温が上がりにく
「除湿機って、つけっぱなしにすると電気代が高くつくのかな?」「部屋干しで毎日使いたいけど、コロナの除湿機は電気代どのくらい?」梅雨や部屋干しの季節、便利だとわかっていても電気代が気になって迷ってしまいますよね。そんなふうにコストを心配する方は少なくありません。結論からお伝えすると、コロナのCD-S6326は「コンプレッサー式」で、除湿機の中では電気代を抑えやすいタイプです。ただし、使う時間や使い方によって電気代は変わるので、そこを知っておくと安心して使えます。この記事では
浄化槽ブロアーを交換したいけれど、安永・テクノ高槻・フジクリーン・日東工器のどれを選べばよいのか、迷っていませんか?この記事では、楽天市場で購入候補にしやすい4メーカー5商品を、価格帯、構造、消費電力、レビュー傾向、向いている人に分けて比較します。自宅の浄化槽に合う条件を確認しながら読むことで、安さだけで選んで買い直す失敗を避けやすくなります。先に結論40Lで価格と省スペース性を重視するなら、テクノ高槻XP-40が候補です。80Lで価格・静音性・選びやすさのバランスを求めるなら、安永
三菱の冷蔵庫で迷ったら、「幅65cmで500L超が欲しいか」を最初に見るとかなり選びやすくなります。三菱って、冷蔵庫の種類が結構多いんですよね。しかも、切れちゃう瞬冷凍、氷点下ストッカー、A.I.、野菜室が真ん中、冷凍室が真ん中……。機能名を追いかけているうちに、結局どれが自分に合うのか分からなくなりがちです。そんな中で、幅65cmの設置スペースがあり、家族用として517Lの容量が欲しい。でも上位モデルの機能を全部使うとは限らないという人なら、三菱電機MR-GW52N-Wはかなり比較し
ドラム式洗濯機で乾燥まで使う電気代は、NA-LX129Eなら1回約25円がひとつの目安です。毎日乾燥まで使っても、電気代だけなら月約744円。省エネコースなら月約577円の計算になります。「乾燥まで毎日使ったら電気代がかなり上がりそう」と心配になりますが、ヒートポンプ式はヒーター式とは消費電力量がかなり違います。ただし、本体価格の高いNA-LX129Eを電気代だけで選ぶ必要はありません。ここでは、実際の消費電力量をもとに、1回・1か月・1年でどのくらいになるのか、毎日乾燥を使うなら何を見
ソイリッチが気になっているけれど、「電気代は高い?」「毎日使ったらいくらかかる?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。ソイリッチは大豆から豆乳を作る完全豆乳メーカーですが、家電なのでどうしても電気代が気になりますよね。結論から言うと、ソイリッチの電気代は1回あたり約10〜15円程度です。思っているよりもかなり安く、毎日使っても大きな負担になるレベルではありません。この記事では・ソイリッチの電気代・毎日使った場合のコスト・市販の豆乳との比較を分かり
車中泊やロングドライブの途中で、温かいごはんやお弁当が食べられたら──それだけで旅の満足度はぐっと上がります。でも「車の中で電子レンジなんて本当に使えるの?」「電源はどうすればいいの?」と、最初の一歩で迷ってしまう方が多いはずです。実際、消費電力やヘルツ、ポータブル電源との相性など、確認すべきことが多く「結局どれを選べば失敗しないのか」がわかりにくい──そんな方に向けて、車中泊で本当に使える電子レンジの選び方とおすすめモデルをまとめました。車中泊で電子レンジを使う方法は
電気ケトルは便利ですが、消費電力が高いのが気になりますよね💦ポータブル電源やブレーカー容量が心配で、できるだけ低ワットのモデルを探している方も多いのではないでしょうか😊今回は「消費電力が300w以下の電気ケトル」に注目して、省エネで使いやすいモデルをわかりやすくまとめました✨女性の一人暮らしやデスク使いにもぴったりなコンパクトタイプを中心に紹介しますね。消費電力が300w以下の電気ケトル一般的な電気ケトルは800Wから1200W程度が主流なんです⚡そのため300w以
置けるなら40インチ、テレビ台の幅や予算を抑えたいなら32インチです。REGZA32V35Sと40V35Sは、同じV35Sシリーズなので基本機能はかなり共通しています。だから「40インチのほうが高機能だから高い」という比較ではないんですよね。大きな違いは、画面サイズ、本体幅、重さ、購入価格。特に40V35Sへ上げると本体幅は17.4cm広がりますが、画面の面積は約1.55倍になります。ここに価格差を払う意味があるか、そして実際にテレビ台へ置けるか。この2点で考えると決めやすくなります
キーワード:エアドッグ電気代月いくらエアドッグの電気代は月いくら?X3D・X5Dの試算と節約術「エアドッグって24時間つけたら電気代がすごくかかる?」「X3DとX5Dで電気代はどれくらい違うの?」本体がハイエンド価格帯なので、ランニングコストも気になりますよね。結論からお伝えすると、X3Dは1日8時間稼働で月約200円、24時間稼働でも月約600円程度が目安です。X5Dは1日8時間で月約410円、24時間で月約1,230円程度になります(1kWh=31円・定格電力での試算)。フ
夫+子ども2人の4人暮らし元気印のしおりです「そろそろ広い家がほしいな…」って考え中理想の暮らしづくりを学びながら体験や気づきをシェアしていきますこんばんは、しおりです✨冬になると気になるのが電気代ですよね💦在宅時間が長いと、暖房器具をつけっぱなしにしちゃうことも多いんじゃない?実は、こたつと電気毛布の電気代を比較してみたらびっくりする結果が出たのでシェアするね!😊まず、ポイントはこの5つ💡・電気毛布の消費電力は約60ワット
「ミニ冷凍庫がもう1台あったら便利そう」そう思っても、気になるのが電気代ですよね。冷凍庫は24時間つけっぱなしなので、「毎月かなり電気代が増れるのでは?」「30Lと60Lでは、どのくらい違う?」と心配になる人もいるでしょう。結論からいうと、ミニ冷凍庫には月数百円程度の電気代で使える機種があります。ただし、小さければ必ず電気代も安いとは限りません。この記事では30Lクラスと60Lクラスを例に、電気代と選び方を分かりやすく紹介します。▼今回比較するのはこちらの2サイ
「HD-LX1226とHD-LX1225、結局どっちを選べばいいの?」と迷っていませんか。結論からお伝えすると、両者はeco運転時の電気代と本体重量に違いがあり、・「少しでも節電したい・軽い方がいい」ならHD-LX1226・「価格を抑えて基本性能で十分」ならHD-LX1225がおすすめです。この記事では、両者の違いを比較しながら、自分に合う方を迷わず選べるようにまとめています。▼HD-LX1225をチェックする▼ダイニチ工業ハイブリッド式加湿器LXTYPEHD-LX12
姉宅の自室のテレビは24型のパナソニック製。姉に自室でテレビが見たいと言われて、難工事?の末にアンテナ端子&電源コンセントを設置した後に購入したやつ。で、最近姉がテレビの字幕が見えずらいのよ。もう少し大きいテレビに買い替えたい!だって。今のテレビはこれ。それでケーズデンキやヤマダデンキを巡って決めましたー!レグザ「32S25S」をヤマダデンキ38500円で購入…ケーズデンキより安~い社長。。。設置&設定完了。24型パナソニックは貰ってきましたー!消費電
この記事では、シャープの除湿機「CV-P71」と「CV-R71」の違いについてまとめています。型番が違うので迷いやすい2台ですが、実は主な違いはたった2点だけです。①発売年度:P71は2022年、R71は2023年モデル②電気代の表記基準:算出基準が改定されただけで実際の消費電力は同じなので、結論としてはこんな感じです✔価格重視・在庫があれば安い方→CV-P71✔新品の入手しやすさ・製造年の新しさ重視→CV-R71どちらも除湿能力7.1L/日、プ
浄化槽のブロアーが止まったり、音が大きくなったりすると、早く交換したい一方で、60Lならどれでも使えるのか迷いますよね。結論からいうと、現在のブロアーが60L/min・1口・吐出専用なら、安永AP-60G、フジクリーンEcoMac60、テクノ高槻XP-60、日東工器LA-60Eが比較しやすい候補です。ただし、2口タイプ、逆洗タイマー付き、1口タイマー内蔵型は別物です。風量が60Lでも、そのまま置き換えられない場合があります。最初に確認すること今使っている本体ラベルで、型番、60L
象印のスチーム式加湿器に、2026年モデル「EE-TC60」が登場しました。そこで気になるのが、2025年モデル「EE-TB60」と何が違うのかという点です。結論からいうと、EE-TC60とEE-TB60は、加湿能力・タンク容量・対応畳数・消費電力・サイズなど主要な仕様がほぼ同じです。そのため、新しいモデルを選びたい・価格差が小さい→EE-TC60EE-TB60がかなり安くなっている→EE-TB60という選び方が分かりやすいでしょう。新型だから加湿性能が大幅
エアコンが付けられない部屋や、キッチン・寝室・ガレージの暑さ対策に、アイリスオーヤマのスポットクーラーを検討しはじめると、「本当に涼しいの?」「冷えないという口コミもあるけど大丈夫?」「電気代は高くならない?」といった不安が次々に出てきて、なかなか買う決心がつかないのではないでしょうか。工事不要で置くだけとはいえ、決して安い買い物ではないので、「思っていたのと違った」という失敗はいちばん避けたいところです。この記事では、アイリスオーヤマのスポットクーラーの口コミを良い声と気になる声に分けて中立
「車中泊用のポータブル電源、結局どれくらいの容量があれば足りるの」500Whでは少なそう。でも2000Whまで大きくすると重いし、価格も上がる。さらに、スマホの充電だけなら小容量でも足りますが、電気毛布・車載冷蔵庫・電気ケトル・炊飯器などを使うと、必要な容量は一気に変わります。車中泊のポータブル電源選びで大切なのは、単純に「容量が大きいほど良い」と考えることではありません。何を、何時間、何台使いたいかから逆算すると、必要以上に高いモデルを買わずに済み、逆に容量不足による買い直しも避けやす
6畳の部屋には何畳用のホットカーペットが合うのでしょうか。売り場には1畳・2畳・3畳が並びますが、部屋の広さだけで選ぼうとすると、必要以上に大きな一枚を買いやすくなります。考えたいのは「何人で使うか」と「家具を除いた床のどこへ座るか」です。同じ2畳表記でも縦横の寸法は商品によって違い、置ける広さと快適に座れる広さも同じではありません。家族の過ごし方を思い浮かべながら、1畳・2畳・3畳の違い、電気代の比べ方、本体とカバーの組み合わせを順に見ていきましょう。サイズを先に決め、その後で機能と
日立BD-STX130Pなら、7kgを洗濯から乾燥まで回した電気代は標準コースで1回約36円が目安です。ドラム式洗濯機は便利そう。でも毎日乾燥まで使ったら、電気代が一気に高くなるんじゃないか。ここ、買う前にかなり気になりますよね。しかも商品ページを見ると「1,150Wh」と書かれていても、それが月いくらになるのかまでは直感的に分かりません。今回紹介する日立ビッグドラムBD-STX130Pは、洗濯13kg・乾燥7kgのヒートポンプ式。7kgの洗濯から乾燥までを標準コースで運転したと
「ロボット掃除機は便利そうだけれど、毎日充電したままだと電気代が高くなりそう」「自動ゴミ収集やモップ乾燥まで付いたモデルは、電気代も大きく上がるのではないか」ロボット掃除機を比較していると、本体価格だけでなく、購入後にかかる電気代も気になりますよね。先に結論をお伝えすると、ロボット掃除機本体の電気代は、1日1時間使う想定なら月40円台から60円台がひとつの目安です。今回比較する45Wから65Wのモデルでは、単純計算による差は月約19円、年間でも約230円です。そのた
ヒートポンプ式を選ぶなら、電気代だけでなく「何kgを何分で乾かせるか」まで見たほうが失敗しにくいです。ドラム式洗濯機を買うなら、乾燥はヒートポンプ式がいいらしい。ここまでは分かった。でも実際に商品を比べると、同じヒートポンプ式なのに20万円前後から40万円台まであり、何が違うのか分かりにくいんですよね。しかも「消費電力量が少ない機種」を選べば終わりでもありません。6kg乾燥の機種と7kg乾燥の機種では条件が違いますし、乾燥時間を短くすると消費電力量が増え、省エネモードでは時間が長くなる
シャープの衣類乾燥除湿機「CV-S71」と「CV-R71」は見た目や基本性能がよく似ていますが、衣類乾燥時間・消費電力・重さ・発売時期に違いがあります。結論からいうと、価格差が小さいなら、乾燥時間が約13分短いCV-S71を基準に選びやすいです。CV-R71は、購入時にCV-S71より明確に安い場合や、1時間あたりの消費電力を少しでも抑えたい場合に候補になります😊3秒で結論乾燥時間を優先:CV-S711時間あたりの消費電力を優先:CV-R711回の衣類乾燥の電気代目安:どちらも約1
洗面台のコンセントへドライヤーのコードが少しだけ届かず、私は古い延長コードを出しました💇テレビで使っていた物だから大丈夫!と思ったんです。ところが数分使ったあと、延長コードの差し込み口が温かくなっていました😳熱い!ドライヤーの消費電力を見ると1200Wです。細いコードへつないで、本当に大丈夫なのでしょうか?私は一度電源を切り、プラグを抜きました🔌もう少しだけなら平気!と続けていたら、髪よりコードを乾燥させるところでした😅温かいのか危険なのか迷う時点
石油ファンヒーターを選んでいると、ダイニチとコロナのどちらにするか迷いやすいですよね。どちらも同じくらいの部屋を暖められるモデルがありますが、実は選ぶポイントはかなりはっきりしています。長時間使うことが多く、運転中の消費電力を抑えたいならコロナ。寒い朝や帰宅後に、予熱なしで早く暖房を始めたいならダイニチが選びやすいです。さらに、給油の回数を減らしたいならタンク容量まで見ることが大切です。この記事では2026年モデルを中心に、ダイニチとコロナの違いを比較しながら、楽天市場で
寒くなってくると、6畳の寝室や仕事部屋、脱衣所などで「すぐに暖まる小さめの暖房がほしい」と思いますよね。そんなときに候補になるのが、スイッチを入れてから温風が出るまでが早いとされるセラミックファンヒーターです。ただ、いざ探すと大型から小型まで種類が多く、電気代や火事のリスク、6畳に合うサイズなど、気になる点が次々に出てきて迷ってしまいます。セラミックファンヒーターは、エアコンの立ち上がりを待たずに手元・足元を暖めたいときに便利な暖房です。一方で、部屋全体を長時間暖め続ける用途では電気代がかさみ
ニンジャクリスピーの電気代は、20分使って約15円がひとつの目安です。定格消費電力が1,420Wと聞くと、「結構電気を使う家電なのでは」と気になりますよね。しかも、ほぼ毎日のように料理で使うつもりなら、1回の金額より月の電気代のほうが気になるところです。資源エネルギー庁が省エネ情報の金額換算に使用している31円/kWhを使い、1,420Wで単純計算すると、10分で約7.3円、20分で約14.7円、30分で約22円。毎日20分使ったとしても、単純計算では月約440円です。もちろん、これ
入院中に使うドライヤーを探していると、「できるだけ軽いものがいい」「病室の荷物を増やしたくない」「安いもので十分なのか」と迷いやすいですよね。しかも、入院用は普段使いのドライヤーとは選ぶポイントが少し違います。まず確認したいのは、入院先の病院でドライヤーを持ち込めるかどうかです。病院によってはドライヤーを貸し出しているところや、電気製品の持ち込み自体を制限しているところがあります。持ち込みできる場合は、軽さ・収納しやすさ・風量・消費電力・音を中心に選ぶと失敗を減らしやすく