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今日はきっぷのお話です。先週の木曜日。私の夏休み初日に訪問した、流鉄流山線。『流鉄で撮影・惜別あかぎ号』今日は鉄道写真のお話です。私の夏休み初日となる、今週の木曜日のこと。この日の関東地方は、午後から大気の状態が不安定となり、線状降水帯が発生するとの天気予報だっ…ameblo.jp実はこの流鉄流山線ですが、出札窓口では何と、今では珍しくなった「硬券」の乗車券や入場券を販売しています(ローカル私鉄の雰囲気漂う、流鉄の馬橋駅)私が訪問した日は、流鉄線一日フリー乗車券(500円)を利用しま
お久しぶりです。この記事では令和7年9月14日に引退した流鉄流山線の5000系「あかぎ」について語っていきます。最後までよろしくお願いします。目次1.あかぎ号についてざっくり解説2.あかぎ号の記録3.これから流鉄流山線に来られる方へ1.あかぎ号についてざっくり解説※この解説ではあかぎ号について簡単にまとめています。流鉄5000形の概要ではありません。元は西武新101系として活躍していました。西武から譲渡され、2012年には流鉄あかぎ号として運用を開始します。「都心から一番近いロー
KATOの211系を三岐鉄道譲渡後の5000系タイプとしてホビーセンターカトーから発売されました。JR東海から211系5000番台が譲渡され2025年5月から運用されています。211系の地方私鉄への譲渡は三岐鉄道が初で、続いて流鉄にも譲渡されています。ラインカラーが三岐鉄道らしくなりイメージが変わっています。連結部がアーノルドカプラーではないのがポイントです。譲渡車両ではありますが、シングルアームパンタなので新しい車両に見えます。置き換えが進むと西武からの移籍車両が減っていきそうです。[鉄
先日、流鉄では「若葉号」に若葉のマークを付けて運転していたので撮影した。桜の時期に桜を絡めて流鉄を撮った場所から若葉と桜の葉を絡めてこれだけを見ると桜の木には見えないよね。5004F馬橋行馬橋行をケツ撃ち5004F流山行2026.04.27女性の運転士は午後から乗務するみたいで午前中は駅務業務をこなしているようだ。
旧性能の501系から脈々と受け継がれた前面を細い桟で仕切った2枚窓、いわゆる「西武顔」の最終形式が旧.101系でした。竣工当初、斬新なレモンイエローの塗装が新鮮でした。後年、「赤電」もこの塗装に変更され、さらに最近は絶滅寸前カラーとなるとは時代の流れですかね。旧101系が新宿・池袋線から姿を消すと、「今のうちに撮らなくては」と急に焦り始め、ワンマン線区に追いやられた同車を頻繁に撮りに出かけました。新101系と呼ばれる高運転台の後継グループが、上信、秩父、伊豆箱、近江、三岐鉄道と幅広い譲渡
8月9日は朝起きる事ができたので晴れていたので朝練。流鉄に向かいます。今年は888のカンバンは付かないようですね。この日は幸谷なのはカンバン付の菜の花とノーマルの流星でした。んで馬橋からの返し。これにて終了、帰宅しました。