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更新止めすぎですね。これで妊活も子供のことも諦めるわけではないけどなんだかしばらくは受け止められる気がしなかったのであまりにも長い区切りを作っていました。以下4月3日の日記です。朝までは幸せだったな。まだお腹の中で生きてるのかと思ってた。ここにいるよって言ってたから半信半疑だったけどそうだといいなーってパートナーと初めての妊婦健診に行ったら「心拍が見えないですね」「流産してるかな。赤ちゃん成長するのをやめちゃったのかも。」二人とも何が起こったのかわからずしばら
9週で稽留流産となりましたいろんな形で命を失った経験があるけど、稽留流産は初めてでしたまだ処置が残っているので、今後の参考のために、記録を残しておきます医師の説明が終わった後、看護師さんから、処置についての説明がありました↓処置当日の流れ↓◯当日は朝食を食べないで朝9時に来院◯水は少し飲んで大丈夫◯最初に頸管を広げる前処置をする◯午後から処置開始◯麻酔打って寝てる間に終わる◯処置後は1〜2時間安静にする◯2時間後、検査をして終了…だいたいそんなような事だったと思う
流産を経験すると「どうして私だったの?」「赤ちゃんは私を責めているのでは?」そんな思いが頭から離れなくなることがありますよね特に化学流産・稽留流産・流産を経験した場合は「流産にはスピリチュアルな意味があるの?」「流産した赤ちゃんの魂はどうなったの?」と感じる方も少なくありません。私もそう意味を見いだしたくたくさんの悲しみを味わったひとりです。この記事では流産・化学流産・稽留流産のスピリチュアルな意味と流産した赤ちゃんからのメッセージについて、ヒプノセラピストの視点から
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***わたしは第二子の妊活で5回初期流産して、うち4回は就業期間中だったので手術や休養のために職場(会社)に毎回報告をしましたそんな、いわば職場への流産報告ベテランです記事が、職場や上司への報告で悩んでいる方の参考になればと思いますつらいのに報告、連絡きちんとしようとしているあなたはとっても偉いあ
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***わたしは第二子の妊活で5回流産して、うち4回は就業期間中だったので流産するたびに、入院手術したり、術後の休養や仕事のセーブをするために上司や最低限必要な同僚に報告していました(しっかり休養するには本当の理由を伝えたほうが良いと考えたので)そんな、いわば職場への流産報告ベテラン
流産手術から55日経過。生理が来ないことが不安になって、いても経ってもいられなくなり受診してきた。クリニックからは2ヶ月経っても生理が来ない場合は受診するよう案内されていました。がしかし待てないよー!まれに、子宮口が閉じてしまっていて出血出来ないことがあるらしい。子宮頸管、子宮口が閉じてないか確認のため内診することになりました。まずは内膜の確認。8.3mmあったのでそろそろ排卵前かと思いきや卵胞は11mmでまだそう。その後、ゾンデという棒状のものを入れて子宮口が通るか確認されまし
かかった医療費を公開します卵巣嚢腫腹腔鏡手術4泊5日の入院でした。まず医療費は約87,000円でした!これは限度額適用されている費用です。そして保険ですが、私はコープ共済レディース3000円コースにはいっています。申請して2日くらいで振り込まれたかな?すごく早かったです!振り込まれた金額は112,000円でしたちょい黒字ですね今まで3度の手術(いずれも卵巣嚢腫の件で)と、コロナ、流産手術、妊娠中の入院で結構共済金振り込みしてもらってます医療保険はいってて本当によかっ
先日の流産手術について、加入している医療保険に給付金を請求しました。私は8年ほど前にオリックス生命に加入し不妊治療を始める直前にもう一社加入しました。『不妊治療前に医療保険に加入を決意』不妊治療はお金がかかる。保険の給付金で少しでも賄えるなら賄いたい。不妊治療が始まると保険加入は難しくなるので入るなら今のうち。『不妊治療前に医療保険に入るべき…ameblo.jp理由はただ一つ。不妊治療が始まる前なら保険に入りやすい。高額になりがちな治療費を、保険給付で少しでも補いたい。この判断は、