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流産を経験すると「どうして私だったの?」「赤ちゃんは私を責めているのでは?」そんな思いが頭から離れなくなることがありますよね特に化学流産・稽留流産・流産を経験した場合は「流産にはスピリチュアルな意味があるの?」「流産した赤ちゃんの魂はどうなったの?」と感じる方も少なくありません。私もそう意味を見いだしたくたくさんの悲しみを味わったひとりです。この記事では流産・化学流産・稽留流産のスピリチュアルな意味と流産した赤ちゃんからのメッセージについて、ヒプノセラピストの視点から
妊娠できた、その先も大切にするために不妊治療を経て妊娠反応が出た瞬間は、何にも代えがたい喜びですねでも同時に、「この妊娠は順調に進むのだろうか」「無事に出産までたどり着けるのかな」と、不安な気持ちが顔を出す方も少なくありません。アッシャーマン症候群ってどんな状態?アッシャーマン症候群とは、流産後の子宮内容除去術や、出産後の処置などをきっかけに、子宮の内側が癒着してしまう状態です。月経量が減ったり、不妊の原因になったりするため、子宮鏡手術で癒着をはがす治療(子宮鏡下癒着剥離術)
流産の手術や自然排出から数日、あるいは数週間。「まだお腹が痛む」「出血がダラダラ続いている」「とにかく体がだるくて、起き上がるのも辛い……」そんなふうに、流産後の体調がなかなか戻らずに不安を抱えていませんか?「早く体を治して、次の妊活に向けて頑張らなきゃ」「仕事もいつまでも休んでいられないし……」と焦る気持ちばかりが先走って、思うように動かない自分の体にイライラしたり、落ち込んだりしてしまう方も多いと思います。この記事では、保健師であり、自身も流産を経験したカウンセラーの視点か
長男(小1)長身イケメン穏やかで真面目次男(年中)頭の回転速く運動神経も抜群長女(年少)面倒見が良く活発なしっかり者次女(2歳)末っ子気質の甘えん坊三男(1歳)常にニコニコ我が家の癒やし担当可愛い可愛い5兄妹を育てています⸝⸝⭑不妊治療の末6人目妊娠→11月出産予定でしたが稽留流産。身体を整えて不妊治療再チャレンジ予定こんばんはあっとゆうまに4月も今日で終わり今年の3分の1が終わったことになる早い、早すぎる特に4月は…色々あったなぁでも、私は大丈夫なんとか元気ですさ
最後の体外受精が突然の流産に終わりましたが、沢山のいいねやコメントをいただきありがとうございます😭改めて私は、このブログを通じて色んな方々に支えていただいているんだなぁと感じました皆様の優しさに大感謝です『ありがとうございます😭』本日なんですが、実は急遽クリニック🏥へ行ってきました昨日の流産のことで、ブロ友さんから連絡がありました優しい慰めのお言葉の他に、自然排出された子宮内容物(胎嚢)を病理検査に出したらどうかというお話です1年前初めて流産した時の私は、知識が全くなく、出
妊娠16週以降での中絶や流産のあと、胸の張りや母乳がにじむような症状に悩まれる方は少なくありません。身体的にも精神的にも負担が大きく、どう対処すればいいのか不安になる方も多い印象です。最近、このつらさを軽くするために使われるカベルゴリンについて、興味深い研究結果が報告されました。どのくらい症状を予防できるのか。安全性はどうなのか。妊娠週数が早めの方でも効果はあるのか。気になるポイントを、コラムでわかりやすくまとめています。詳しく知りたい方は、ぜひコラムをご覧ください。中期妊娠
亡くなった赤ちゃんを想うあなたへ流産を経験すると、言葉にならない想いが胸に残り続けることがありますよね。「どうしてあの子は行ってしまったの?」「私が悪かったのかな」「もっと何かできたんじゃないか」頭では仕方がないものだと分かっていても、心は何度も同じ場所に戻ってしまうかもしれません。周りからは「また次があるよ」「元気出して」と励まされることがあっても、あなたにとっては“たった一度だけやってきてくれた大切な命”ですほんの短い時間だったとしても、お腹に
これまでの不妊治療歴40歳で結婚AMH0.42→0.29タイミング法3周期41歳KLCでART①初対外受精→異常受精お休み周期にまさかの自然妊娠稽留流産42歳KLCでART②顕微授精→凍結ならずKLCでART③顕微授精→凍結ならずリプロに転院リプロでART①顕微授精→胚盤胞1個、初期胚1個凍結に成功リプロで移植周期へ※過去、41歳ごろの話です。栄養療法のクリニックの対応があまりに酷いのでブチギレ。もう2度と行かないことにしました。『ついにクリニックにブ
5月、6月は色んなところに出かけました3回の流産を通して学んだんです塞ぎ込んでしまったら、ものすごくメンタル回復に時間がかかるからお出かけの計画を立てて、楽しいことを考える時間を自分に作ってあげるのが良いと自分なりには、ですけどもよろしければ流産後は無理やりでも旅行の予約とってみてはいかがでしょうw計画していた旅行は先週末で一旦終わりわんこと一緒に、新城市にある乳岩峡というところに行ってきました!SNSで絶景写真見つけて、良いなと思い山に涼みに行こうってことで初の新城市へ!
「本当は自然に授かりたい」という本音を大切に「本当は、自然妊娠で授かりたい。けれど、私には無理かもしれない……」年齢的なタイムリミットへの焦り。「治療に頼らなければ私の体は機能しないのでは」という不安。そんなふうに自分を責め、気負い、自信を無くしてはいませんか?「ちゃんと頑張って治療の道に乗らなければいけないのに、自然に授かりたいなんて現実逃避かな?」もし今、あなたがそう感じているなら、どうか知っておいてください。その願いはただの理想なのではなく、あなたの心と体が本来のリズムを取り
1.はじめに:心に深い傷を残す「流産」という体験流産という体験は、言葉にできないほど深い悲しみを伴います。「なぜ自分が」「どうして」と自分を責めてしまうこともありますよね。しかし、スピリチュアルな視点では、流産は決して“偶然の不幸”ではなく、「魂の旅路の一部」として解釈されます。この記事では、以下のようなケース別のスピリチュアルな意味を解説します・稽留流産:赤ちゃんが留まる理由・2人目の流産:家族へのメッセージ・繰り返す流産:魂の強い絆と試練・化学流産:一瞬の光の訪問私自身も
こんにちはKUMAKOです。続きです。『流産後に子供を諦めた時の話①』こんにちはkumakoです!今日は過去の流産の話を少ししてみたいと思います。どう頑張っても明るい話にはならないので暗い話が苦手な人は回れ右です!私が不妊治療を…ameblo.jp36歳で妊娠した私。正直、1人授かれば、1人出産できればもう十分という気持ちを持っていた私は、不妊治療が実り、やっと解放されるという気持ちでいました