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当ブログにご訪問いただきありがとうございます8月下旬に行った家族旅行の続きです『2025年夏の家族旅行①【神戸須磨シーワールド】』当ブログにご訪問いただきありがとうございますもうすっかり秋なので、いまさらですが…夏に行った家族旅行編です夏休みに温泉旅行♨️に行くのがここ数年の我が家の恒例…ameblo.jp明石海峡大橋を渡り🚗向かった先は、淡路島1泊目の宿泊先はホテルニューアワジ〜ヴィラ楽園〜5年ほど前に一度泊まった事があり(その時はコロナ禍)ホテルから見える景色やおもてな
「淡路島旅行なら、憧れのホテルニューアワジに泊まりたい!」「グループホテルがいっぱい…何が違う?どこがおすすめ🤔❓」ミシュラン受賞のホテルニューアワジグループは、淡路島内だけで11施設もあるんです🏨!!どこがいい?どっちがいい?…と迷っているご家族のために、全11ホテルの違いを「比較表」と「おすすめ人気ランキング」で解説します🔍✨インフィニティ露天風呂・部屋の特徴・食事など…各旅館の違いをチェックしましょう!ホテルニューアワジは淡路島だけで11ホテル!共通のおすすめポ
孫も祖父母も笑顔に!淡路島で三世代旅行に最適なホテルと、旅を成功させる宿選びのコツこんにちは!旅好きママあおいです😊🧅みなさん、次の連休や夏休み、「三世代旅行」を計画していませんか?👴👵🧒関西からアクセス抜群、温泉も食事も最高な「淡路島」は、実は三世代旅行の聖地!✨でも、人数が増えると宿選びって本当に難しいですよね💦「お義父さんは足が悪いからベッドがいいかな?」「赤ちゃんが泣いても大丈夫な部屋あるかな?」「みんなで同じ部屋でワイワイしたいけど、プライバシーも欲し
昨年末の結婚記念日の宿は淡路島・洲本温泉の「淡路インターナショナルホテルザサンプラザ」を予約しました。とても長い名前ですが、略称はあるのかな…?この写真を見ると、なんとなく五稜郭のような外観…(行ったことないけど笑)洲本温泉には、ホテルニューアワジの夢泉景とヴィラ楽園、海月館と宿泊していて、今回は4泊目どのホテルにも、それぞれ違った良さがあり、今回も楽しみ〜ロビー15時チェックインで、15分ほど前に到着車寄せには笑顔のスタッフがスタンバイしていて、荷物を預かってくれ
「淡路島に行ってみたいけど、車なしだと移動が大変そう…」と感じると、宿を探す手前で手が止まりやすいですよね。バスの本数、どこに泊まるか、帰りにちゃんと間に合うかまで考え始めると、楽しみより不安のほうが大きくなりがちです。でも、1泊2日なら大丈夫です。島の全部を詰め込もうとせず、入り口を北淡路、宿を洲本温泉、2日目を福良まわりに寄せるだけで、車なしでもかなり満足度の高い旅になります。海を見て気分が切り替わる時間、温泉に入って「来てよかった」と思える夜、朝の散歩の気持ちよさ、そして最後にうず
ひとしきりアジサイを堪能した後は、この日の宿泊地である洲本温泉に向かいます。来た道をそのまま戻り、北淡インターから神戸淡路鳴門道に。幸いにも帰りはどの車ともすれ違うことはありませんでした。南へと走り一気に洲本ICまで、ここからは下道です。洲本温泉は洲本市街の南側にある海岸沿いの温泉街。エリア的に広くはありませんが、海岸道路沿いに大きな旅館/ホテルがいきなり現れてくるので初めはびっくりしました。Googlemapストリートビューよりこの日お世話になったのは温泉街の南端にある「夢泉景
「今度の淡路島旅行、ホテルニューアワジに泊まりたいな〜💕」と思っても、11施設もあって「結局どれがいいの!?」って迷ってしまいますよね💦結論から言うと、ホテルニューアワジ選びの正解は「誰と行くか」と「何を大切にしたいか」で、あなたにぴったりの1つが決まります✨子連れ・三世代の王道リゾートなら👉「ホテルニューアワジ」「夢海游淡路島」👧カップル・記念日のおこもりステイなら👉「天原」「鐸海」🥂大人旅・温泉重視で癒されたい人には👉「淡路夢泉景」「あわじ浜離宮」♨️女子旅やグループでワイワイ楽
ホテルニューアワジグループって有名だけれど、いざ泊まる宿を1つに絞ろうとすると、思った以上に迷いますよね。せっかく淡路島まで行くなら、なんとなく有名だからで選ぶより、誰と行くか、何を優先したいかまで合わせて選んだほうが満足度はかなり変わります。同じグループでも、王道の高級旅館、海景色が映える宿、記念日にぴったりの別荘系、大人向けの静かな宿、比較的手が届きやすい宿まで個性はかなり違います。そこで今回は、ホテルニューアワジグループの中で「どこがいいのか」をわかりやすく整理したランキングを、選び
妊娠中に淡路島へ旅行したいけれど、「温泉に入っても大丈夫かな」「食事会場まで歩くのがしんどかったらどうしよう」「急に体調が変わったら迷惑をかけるかも」と考えると、宿選びでなかなか決めきれませんよね。赤ちゃんが生まれる前に、夫婦ふたりでゆっくり海を眺めたい。でも、妊娠中の旅行は「ただ景色がきれい」「料理が豪華」だけでは安心できません。大事なのは、無理なく過ごせる部屋、移動の少なさ、食事の安心感、温泉の入りやすさ、そして急な体調変化への配慮です。淡路島の洲本温泉周辺でマタニテ
赤ちゃん連れの旅行って、本当は楽しみなのに、予約する段階で急に不安が増えますよね。泣いたらどうしよう、食事会場で落ち着いて食べられるかな、お風呂は大丈夫かな、荷物が多すぎて移動だけで疲れそう……。だからこそ淡路島で宿を選ぶなら、赤ちゃん向けの配慮があること、夕食を部屋で食べやすいこと、お風呂や移動の負担が少ないことの3つが揃っているかがとても大切です。この3つを軸にして選ぶと、旅行の満足度はかなり変わります。先に結論からいうと、はじめての淡路島旅行や温泉デビューなら海月舘、貸切風呂まで重
せっかく淡路島へ行くなら、子どもが退屈しにくくて、天気に左右されず、親も気持ちに余裕を持てるホテルを選びたいですよね。でも実際は、「プール付き」と書いてあっても夏だけの屋外プールだったり、幼児には使いにくかったりして、思っていた旅にならないこともあります。そこで今回は、雨の日や肌寒い日でも遊びやすい室内プールを軸に、子連れで本当に検討しやすい淡路島のホテルだけを厳選しました。この記事のポイント子連れで室内プールを最優先にするなら、まず見ておきたいのは次の2軒です。・プール代を抑えて、温
淡路島で子連れホテルを探していると、「バイキングがあると食事はラクそう。でも、部屋の使いやすさや移動のしやすさまで見ないと、結局バタバタしそう」と迷いますよね。とくに小さなお子さん連れだと、食事の時間が気楽かどうかに加えて、添い寝しやすいか、お風呂に入りやすいか、チェックイン後に館内で完結しやすいかまで気になってくるものです。この記事では、公開されている客室・食事・設備情報をもとに、子連れで比較しやすく、予約判断もしやすい宿に絞って整理しました。実際に泊まった体験談ではなく、公式情報
「今度の淡路島旅行、ホテルニューアワジと夢泉景、どっちに泊まればいいの?」と悩んでいませんか?🤔結論から言っちゃいますね!📣三世代での家族旅行や、気兼ねなくワイワイ楽しむ王道リゾートを満喫したいなら「ホテルニューアワジ」!ご夫婦やカップル、女子旅で、波の音をBGMに静寂と大人のプライベート空間に癒やされたいなら「夢泉景」!これが絶対おすすめの選び方です✨両館は連絡通路で繋がっているので、どっちに泊まっても名物の「3つの温泉めぐり」はできちゃうんです♨️でも、雰囲気や過ごし
さてさて、今回のお宿は、以前にも泊まったことがある「ホテル島花」さん。これは前回泊まった時の写真です。ホテルニューアワジグループの1つです。https://www.shimahana.com/【公式】海のホテル島花|淡路島洲本温泉ホテル淡路島・洲本温泉、海のホテル島花。異国情緒を感じるマリーナが目の前に広がり、どこまでも青い海が続く紀淡海峡を一望。穏やかな海に囲まれて、心なごみ癒される海辺のホテル。www.shimahana.com前回とても気に入ったので、今回はハーバ
年末は淡路島に1泊旅行をしてきました恒例行事です。前回の記事はこちら↓↓『年末は恒例の淡路島旅行①✨大好きなSAと「ホテルニューアワジ」のお部屋』年末は淡路島に1泊旅行をしてきました恒例行事です。大阪から高速で行き、明石海峡大橋を渡ります。淡路島までは大阪から車で2時間…ameblo.jp夕食は部屋食温泉の条件は「部屋食」かどうかで選びます。毎年夢泉景での滞在でしたが、今年は予約が取れませんでした。その代わり、お料理を豪華にしよう!
せっかく淡路島まで行くなら、うには「少し食べられた」で終わらせたくないですよね。ひと口で気分が上がる濃厚さ、海の香りがふわっと抜ける余韻、温泉に浸かったあとにいただくごちそう時間。どうせ泊まるなら、食事も、景色も、部屋で過ごす時間もまとめて満足できる宿を選びたいところです。ただ、淡路島の宿は数が多く、海鮮が評判の宿と、ほんとうに「うに目当て」で選びやすい宿は少し違います。しかも、うには季節や仕入れで内容が変わりやすく、同じ宿でもプラン選びを間違えると満足度に差が出やすい食材です。そこで
洲本温泉やすとも・友近のキメツケで紹介した兵庫県の宿。旧淡路島観光ホテルです。紹介した部屋はしんかいフロアで壁がホワイドボードで好きなように落書きができます。☆淡路島観光ホテル専用のプライベート釣り場がある。初心者から上級者まで、季節を問わず楽しめる。宿泊日のお昼12:00からチェックアウト日のお昼12:00まで24時間無料で利用可能。釣り上げた魚は宿で有料で調理してくれる。客室は和室・和洋室・露天風呂つき客室特別室がある。お風呂は大浴場・露天風呂が
淡路島での朝朝食は7階の会場で楽天朝ごはんフェスティバル2位に選ばれたことがある名物バイキングです島しらすと海鮮のちらし寿司などいかそうめんに漁師飯など蒸籠コーナー鯛と島野菜など※反対側やスイーツコーナーは人が増えてきた為、撮影控えました干物、煮物、卵、鶏料理など島の新鮮野菜がズラリ席は自由朝食は落ち着いて静かに食べたいのでいつも早起きして必ずこの席を確保します周りを気にせず海を眺めながらゆっくり食事をこんな感じにお粥に白米••血糖値が(笑)夫食後
前回のブログの続きです道の駅うずしおへ行った後はこの旅メインの温泉宿へやって来たのは洲本市にある関西ではよくCMが流れていて有名なお宿のこちらホテルニューアワジ中へ入ると館内マップが結構な広さがあり迷いそうですとりあえずフロントへ受付に行くと「ロビーでお座りになって少しお待ちくださいませ」とホテルの方に言われたのでロビーへ行くと一面に広がる海絶景です珍しくうちの奥様も見とれてまし
こんばんは☺️まんまるまるちゃんです。旅行会社に勤めていました✈️お出かけ大好き💕主人の転職で小学生ちびまる4歳になったみにまる2024年に都会から淡路島へ※私のお知り合いの方いらっしゃいましたらどうか知らないふりしてください🙏🙇♀️意識すると記事が書けなくなるタイプ寒い❣️でも明日から少し暖かくなるのかな⁉️♡嬉しい🥹『私の好きな淡路島|洲本市民広場のチューリップと子連れお散歩』こんばんは☺️まんまるまるちゃんです。旅行会社に勤めていました✈️お出かけ大好き