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安房国一宮、千葉県館山市の洲崎神社(すのさきじんじゃ)に向かいました前回の記事に記したように、東京駅八重洲口から高速バスで館山駅まで。館山駅前の中村屋さんというパン屋で朝ご飯を買いました左がブドウパン、右がアップルデニッシュ地元では有名なパン屋さんみたいで、多くのお客さんがいました。パンの種類も多く、値段も比較的安いと思いました路線バスに乗り換えて洲崎神社へこれは二の鳥居。一の鳥居は道を挟んで反対側にありまして、後ほど紹介します◯洲崎神社・御祭神:天比理刀咩命・住所:
【出典:尾張名所図会】江戸時代の広小路、街並みに沿って溝のように見えるのが紫川2.広小路を流れていた紫川名古屋の中心部を東西に走る広小路がつくられたのは、江戸時代前期の万治3年(1660)。城下町が大火に見舞われたため、当時、名古屋のはずれであった場所に幅約25メートルの避難所を兼ねた防火帯としての役割を持った道を作ったのが始まりです。広小路には、大正時代頃まで紫川という名の川が流れていました。広小路と並行して南側に三蔵通があります。そこにあった伝光院の五輪が