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青森旅行3日目浅虫温泉南部屋海翁閣↓夕食会場に飾られていたのは、ねぶた祭りで優勝した龍王という作品。迫力あります。祭りというより芸術ですね。津軽三味線と伝統の手踊りのショーがありとても楽しめました。手踊りというものを初めて見ましたが、本当にお上手で見入ってしまいました。食事の後はロビーラウンジで更に違う三味線のミニコンサート。最後にラウンジで飲み直して就寝🛌朝はブッフェ
踊ってまいりました「初春」お昼12時から18時までいろいろな演目を楽しんでいただけたかと思います小学校入学前の子供さんも子供歌舞伎頑張ってました楽しみながらプロの方々と共に舞台を創っていくお客様も老若男女お揃いでした大通りではサンバカーニバルをやっていたようで浅草は古きも新しきも取り入れて。。。とにかく祭りが好きなんです所作はもちろんこれからも日本を学んでいきたいと思う公演でしたご来場ありがとうございましたまた舞台でお目にかかれますように
桜庵の箏日記~三絃の撥の持ち方・大きさ~日曜日担当、箏・三絃大好き「桜庵」です。今日は、「三絃の撥の持ち方・大きさ」の話です。パソコンを開けば、「三味を始める人へ」「三味線の構え方」「三味線の撥の持ち方」など、とても丁寧な画像付きの説明や動画を複数見ることができます。私も、いくつか開いて勉強してみました。というのが、三絃(地唄三味線)は、もう何十年も弾いているのに、今だに、撥の持ち方が安定しないのです。
2000年5月、離婚して8年目。両親も早くに亡くなり、離婚により、兄妹からも縁切り。子ども達とも疎遠。一切、身寄りのない私は、自分の進むべき方向をご指南いただく為、県内の霊能師「茨城の母」高橋久美子先生を訪ねた。その時、先生から言われた。「もう、決まっているじゃない!それだけ沢山修行僧を引き連れているんだから、私と同じ道しかないでしょう。」そして、昨年の夏、開眼した。霊能者の仲間入りを果たし、修行中。まだまだ、ヒヨコ。分からないことだらけ。先生は、その都度、
皆様こんにちは☺️こないだの1/11は地元の茨城県阿見町で開かれた[二十歳のつどい]に喜楽座メンバーとして特別公演をしてまいりました😊斗絲史さんと❤️🔥撮り忘れましたが、この日、初めての立弾きに挑戦しました!!なんとも言えぬ難しさでした🥲皮の音が全然聞こえない😭20歳の方々という、僕が言うのもなんですが、お若い方に、こうした伝統芸能をお見せできるのは本当に貴重な機会で、その方にとって最初で最後かもしれない。そんな気持ちを持って一生懸命お祝いの気持ちと日本
星野リゾートの温泉旅館「界津軽」とは?大鰐温泉、津軽こぎん刺しの客室、津軽三味線、大間のまぐろなど、宿の特徴を紹介します※この記事にはPRが含まれます。星野リゾートの青森県内の宿を探していると、「界津軽と奥入瀬渓流ホテルは何が違うの?」「青森屋と界津軽なら、どちらが自分に合う?」「界津軽では何を楽しめるの?」と迷う方もいるのではないでしょうか。界津軽は、青森県の大鰐温泉にある温泉旅館です。大鰐温泉のお湯に浸かりながら、津軽こぎん刺しや津軽三味線、青森の食文化に触れら
青森でカップルの露天風呂付き客室を探して、いざ予約してみたら「客室露天が想像よりずっと小さくて2人では窮屈だった」「源泉かけ流しと書いてあったのに循環式だった」「2人定員の露天付き客室プランが空いていなかった」——そんな経験はないでしょうか。露天風呂付き客室の宿選びで本当に大事なのは、写真の華やかさや口コミの総数ではなく、客室露天の仕様(源泉かけ流しか循環か・屋内か半露天か・2人でゆったり入れるサイズか)と食事スタイル(部屋食か個室食か)が2人の希望に合っているかです。この記事では、
「吉田兄弟結婚」と検索した方は、あの津軽三味線デュオが家庭を持っているのか気になっているのではないでしょうか。実は、兄と弟で"私生活の見せ方"がまったく違うんです。この記事では、吉田兄弟の結婚と家族について、そっと整理していきます。気になるポイント答え兄・良一郎結婚していて子供もいる妻の世界夫と同じ音楽の道二人の出会い下町のとあるお店弟・健一私生活はほぼ非公表▶結婚した時期・お相手の詳しい話はこちらの記事でまとめています。吉田兄弟の結婚は兄と弟
ねぶた囃子は、なぜこんなにもワクワク心がじゃわめいて、切なくなるのでしょう。本場青森の夏を堪能させて頂いております。感謝、感謝です。跳ねてきました♪8/7(金)の弘前ねぷたの最終日に向かいました。岩木山と岩木川今日はこれから五所川原の立佞武多を観に行ってきます。明日はいよいよ本番です。明後日もありますよ〜。
ピグライフでもらったアジサイコスプレこれって、カラダはどうなってるの?😅今年初の梨はもう食べた?▼本日限定!ブログスタンプ今年はまだ「もももなしもたべてないなし」今年も同じフロアの方からチケットをいただいたので去年と同じ友人を誘って行って来ました。今年は、一時間早い開始時間指揮を担当する方が、大学院の試験の為作曲・編曲家、明治大学マンドリン倶楽部音楽監督の甲斐靖文先生(今年6月30日で87歳)が指揮を務め急遽二部構成に変更となったようです。
青森駅8:09発の「リゾートしらかみ2号」で、次の目的地の鰺ヶ沢へ。「リゾートしらかみ」は、5年ほど前に乗車したことがあるが、その時は秋田から乗って五所川原まで。青森駅から鰺ヶ沢に向かうと、弘前と川部で2度スイッチバックをすることを初めて知った。五能線に入ると、線路沿いにはリンゴ畑が延々と続く。途中、藤崎駅に停車すると、壁面にこんな看板が。国内の品種別のリンゴ生産量の圧倒的一位の「ふじ」の発祥の地がこちらで日本国内の品種別生産量【全国】|品種・統計|りんご大学