ブログ記事3,708件
こんにちは🌞2026/07/29、NEWSの16thアルバム『KMK』がリリースされました👏👏👏結成25周年へ向けたアルバム新三部作の第一章。アルバムでいうと『NEVERLAND』からがっつりNEWS沼にハマった自分としては、新三部作の発表は大きい声が出てしまうほど嬉しかったです😆今作が描くテーマは、「現在」。『JAPANEWS』、『変身』と強めのコンセプトが続いてここにきてシンプルなテーマ。シンプルが故に抽象的というか広義に解釈できる。“現在”のNEWSの音楽の振り幅を堪能できる
HAPPYNEWTODAY今日も読んでいただいてありがとうございますきのうに続いての更新ですきのうはニノちゃん、このようにポスト↓いやぁ〜〜〜!!!今日はいっっっっっっっぱい写真を撮りました📷何時間だ??4時間位撮ってた気がする📷楽しかった📷—二宮和也(@nino_honmono)September9,2026何のお写真かしら??新たなアー写来年のカレンダー??NINOMAGAZINE?今後出すであろうCDにつけるフォ
スマホアプリのワルメン応援&リズムゲームブラスタこと『BLACKSTARーTheaterStarlessー』(ブラックスターシアタースターレス)只今シーズン7の第8章BLACKSTARが公演中です。※プロフィールが変わるので、キャストの誕生日毎に更新しておりますが、今回はチームBのリコが誕生日を迎えましたのでアップさせて頂きます。※公式のガイドラインを参考に以前アップしていたのを修正&省略しました。(考察となる段階でも、重要だと思うネタバレ箇所を結構カットしま
【ひゃくえむ。】観たあと息子が「なんか動きがヌルヌルしてた」って言ってて私は全く分からなかったのですが、、映画観た直後に原作を求めた本屋さんで『ロトスコープによりリアルな動きを映像化』のポップを発見💡ロトスコープなんて言葉、初めて知りましたが実写をアニメ化してるんですね〜👀私はトガシの走りがすごく好きです素人の私でもきれいなフォームだと思いますじゃ、フォームモデルは?と調べたらスプリントフォーム役を務めたのは江里口匡史さん(大阪ガス陸上競技部短距離コーチ)日本選手権で4連
シーツーWEB版に戻る1997年の連続ドラマ開始以来、それまでの刑事ドラマとは一線を画し、警察内部の縦割り社会や上下関係、人間模様を描き、社会現象を巻き起こした「踊る」シリーズ。翌1998年に『踊る大捜査線THEMOVIE』が公開されると、興行収入100億円超えの超大ヒットを記録。2003年公開の映画第2弾『踊る大捜査線THEMOVIE2レインボーブリッジを封鎖せよ!』では、興行収入173.5億円を記録し、22年間という長い間、邦画実写の金字塔として輝
MOVIE-STATION特設サイトに戻る1997年の連続ドラマ開始以来、それまでの刑事ドラマとは一線を画し、警察内部の縦割り社会や上下関係、人間模様を描き、社会現象を巻き起こした「踊る」シリーズ。翌1998年に『踊る大捜査線THEMOVIE』が公開されると、興行収入100億円超えの超大ヒットを記録。2003年公開の映画第2弾『踊る大捜査線THEMOVIE2レインボーブリッジを封鎖せよ!』では、興行収入173.5億円を記録し、22年間という長い間、邦画
野原位監督作品。大阪アジアン映画祭にて鑑賞。津田健次郎、吉岡睦雄、小松利昌、中山慎悟出演。神戸の運送会社で働く日柳は、配送中に破損した虎のオブジェについて、社長の桜井と共に送り主・小川の元へ謝罪に訪れる。破損したのは小川の息子・純の作品。無垢な純の言動に胸を打たれ、日柳はある行動に出る。(大阪アジアン映画祭作品ページより引用)25分の短編。淡々としたテンポと少しずれた会話が面白くて、場内では度々笑いが起きていた。日柳と離婚した妻との子という親子関係と、小川と芸術家の息子とい
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。一発目から昨年ドラマの感想となりますが、ちょうど紅白歌合戦で玉置浩二さんのファンファーレを聴きながら書いたので、よろしくお願いします。笑初回の感想↓『ザ・ロイヤルファミリー1話感想』この手の“ビジネスもの×大人の青春ドラマ”って、地上波ではもう日曜劇場くらいしかやっていませんよね。そういう意味では本作、とても貴重な枠だと思います。冒頭の…ameblo.jp「逃げ馬」2話演出:塚原あゆ子競馬事業から撤退
今回は三田カメラマン(こがけん)の愛犬であるボム先輩(声:津田健次郎)の死にまつわる話で、愛犬家が自分の愛犬を失う悲しみがいかほどのものかを教えてくれる、ちょっとこのドラマとしては異色な回でした。NHK火曜22時「シバのおきて~われら犬バカ編集部~」第5話主演…大東駿介脚本…徳尾浩司演出…笠浦友愛前回の記事で懸念した通り、ボムは病でもう長いことはないことが三田から明かされました。それならボムの誕生日パーティーをやってあげようと編集部のメンバーに相楽(大東駿介)の妻・亜衣(瀧内
12月14日🖤めめぐらむより2025年の有馬記念のレースにどう挑むかの話し合いを馬のぬいぐるみを使ってするシーン、ここは何だかホッコリしたなぁそれにしても最終回は内容が濃かったですね2030年の未来の耕一が最後の方でちょっとだけ登場したけど、めめに近い見た目だった🖤このドラマで妻夫木くんや浩市さんから俳優としていろいろ学べたの事で、本当にこのドラマに出て正解だったよね来年めめを待っている間にまた過去の作品をじっくり観ようと思いますまずは【海のはじまり】からかな