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私のブログはノロノロですが、探索新境、順調に進んでます。相変わらず、ドキドキ心臓に悪いシーンはあります。エピソード3-洞窟光のない洞窟の中で、底の見えない深い陥没穴に挑む。1本のロープを頼りに、己の恐怖心と戦いながら、深い空洞を背にして岩壁を70メートル下降していく。洞窟編❗️動画は、ポチッと⬇️SinaVisitorSystemweibo.comポチッと⬇️SinaVisitorSystemweibo.comポチッと⬇️SinaVisitorSystem
アイスランドの冬といえば、やっぱり「氷の洞窟ツアー」。SNSやガイドブックで見かける、青く輝く氷の世界に憧れて、「いつか行ってみたい!」と思っている方も多いのではないでしょうか?実際の氷の洞窟はというと、まさに自然が作り出す“芸術作品”。氷の透明感や光の入り方、洞窟の形はその年ごとに変わり(年、どころか毎日形が変わります)、まったく同じ景色を見ることはできないものなんです。ですので正直、「SNSで見た写真より小さかった」「想像より地味だった」と感じる人がいるのも事実。
ダナン4日目ダナン4日目は、前からずっと行ってみたいと思っていたランタンの街、ホイアンへ移動。ダナン‐ホイアン間は、車で40分~50分くらいで行ける距離なので、夜のホイアンの街を目指し、夕方、ダナン出発、ホイアンの市街地観光&夜のランタン・・・を5時間くらい楽しんでダナンへ戻る・・・が、割と一般的みたいなのだけど、色々リサーチしていたら、やっぱりホイアンをゆっくり楽しみたいなと思って1泊することに。ダナンで、もう1か所行ってみたい観光名所があり、そこが、ホイアンに行く途中に
下田市にある絶景スポット「龍宮窟」名前の響きも神秘的ですよね。崖の上から覗き込むと見えるハート型の地形や、海の浸食でできた洞窟は、まさに自然の芸術。カップルや観光客にも大人気の場所です。そんな龍宮窟、実は無料の駐車場はありません。現地に行ってから「どこに停めたらいいの?」「料金はいくら?」と慌ててしまう前に、しっかりチェックしておくのがおすすめ。この記事では、龍宮窟の駐車場の住所・料金・注意点などをまとめています観光前に知っておきたいポイントをサ
長野帰省から戻れば晴れるってね〜とはいえ、上高地とか激混みコロナ時代が懐かしい。山の天気はまだ不安定、遭難事故が多いようです。さて、我が家はまたも高尾山ですよ小仏から景信山滝汗です遠くに男体山や白根山などそして小仏城山へ。車窓から見えていた富士山は雲の中。毎度のかき氷はレモンやっぱグレープがイチオシ♪高尾山へ抜け薬王院へ。先日見た番組“帰れマンデー高尾山特集“で知った隠れ開運スポットの洞窟へ立ち寄ります。大本坊その脇道を進みます。「こんなところ通っていいの?」ってな道
こちらは、普天間基地の東、フェンスの横を通る公園通り沿いにあります。どちらかというと、沖縄国際大学に近いです。私有地の畑の中にあるので、一瞬入ることをためらいましたが、農作業をしているおばぁさんに尋ねると、快く教えてくれました。そういえば、フェンス向かい側の基地内にも洞窟がありますよね。その洞窟内に湧き水が出ている産川があります。以前基地の許可を取って、内で拝んだことがあるので、思い出しました。それで、軽く手を合わせてお礼しました。さて、クマ
5月24日(土)秩父へ行きますが🚗またまた、Googleナビさんがこの道を案内してくれました狭くて怖いんだよ〜ここは通りたくないのだよ〜Googleさん、わかってくれないのねぇ〜あまりにも通りたく無い道路なので写真までピンぼけでしたこの道を通ってどこに向かっているかと言いますと…以前、三峰神社へ行くときに気になっていたこの看板縄文人居住跡&神庭洞窟川の向こうに何かありそうなのですよ‼️こんな看板見たら気になるでしょうえっ誰も気にならないって❓アハハ私たちは気にな
久しぶりの狎鴎亭。これまたずいぶんと新しいお店ができていて、驚きの連続です今日はこの洞窟みたいなお店をご紹介します。その名は「제주옥탑」。日本語表記だと「チェジュオクタプ」とか「チェジュオッタッ」でしょうか。夜は予約必須ですが、私たちが利用したのはランチタイム。ブレイクタイムに入る前だったため席が空いていて、滑り込みで入店できました店内はとても清潔です。注文したのは、こちら黒豚カルビの釜飯定食2人分。この量カルビもおかずも美味しかった。大満足です。食後にセルフサービスアイス
こんにちは、Pinguです🐧✈️少し日常ブログを挟んでしまいましたが・・・引き続き、ドイツ・ポーランド旅行記をお届けします!前回は、クラクフ旧市街を街歩きしまして、今回はいよいよ!【ポーランド・クラクフ観光】といえば、真っ先に出てくるであろう、クラクフの旧市街地のメインともいえるヴァヴェル城(WawelCastle)へ向かいます〜!2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①
ブレワイの洞窟まとめティアキンほどの規模ではないが、ブレワイにも大小様々な洞窟がある。中には武器・矢・鉱床・祠など役立つものが隠されていることも多い。散歩ついでに立ち寄ってみてね(見落としてる洞窟もあるかも〜)【スタンプ内訳】宝箱=洞窟の入口星=祠の隠された洞窟の入口(一部ガーディアンの場所にドクロ印ついてるけど過去データの消し忘れなので気にしないで…)=もらえるもの=魔物目次ブレワイの洞窟まとめアッカレ〜オルディン地方ゲルド地方ゴングルの丘周辺タバン
2025.10.02@Reykjavik🇮🇸『アンタのその魂胆こそが(Day407#2)(アイスランド編)』2025.10.01@IceCave🇮🇸『見事でも、氷でも、洞窟でもない(Day407#1)(アイスランド編)』2025.10.01@IceCave🇮🇸…ameblo.jpこんな時には、やれ誇大広告がドウコウ、国際法何十何条がアダコダ、と法と正論を盾に彼らを詰問できない自分の無力さをすら恨んでしまう。果ては、思い返して、高校2年生の進路選択時、「俺は文系へ行きたいんだ、おかあ
初めての北海道『北海道旅行⑦ここでしか食べられないもの』初めての北海道『北海道旅行⑥レトロな雰囲気に癒される〜三角市場と旧手宮線〜』初めての北海道『北海道旅行⑤朝ごはん・小樽へ移動・即リピートしたスイーツ』初め…ameblo.jpこちらの続き。小樽運河を見ながら歩きます。今回の旅行のメインイベント青の洞窟クルーズです元祖!小樽青の洞窟(株)ツウセンtuusen.comいろんな会社がやっているので、お値段・内容・時間などを比べて↑ツウセンさんにしました。事前にホームページ
1AED=40円=RM1.21TRY=3.7円=RM0.11EUR=162円=RM5イスタンブール・カッパドキア・アテネ旅(12)ギョレメからウチヒサール城へのアクセスギョレメのオトグル(バスターミナル)にてウチヒサール城行きのバス停を探す両替商や旅行会社が並ぶエリアの向かい側にバス停あり白い中型観光バスNAV空港行きと書かれているギョレメ→ウチヒサール経由→空港行きというルートらしいバス停に時刻表がある30分おきに出発するらしいバス停にはスタッフのお
こんにちは!1,000日後に韓国人になる女です。不朽の名作『ドラゴンクエストV』ではビアンカ派です。みなさんはフローラ派ですか??デボラ派?それともルドマン派?そ、それはいかん!もう一度考えてみなさい!(cvルドマン)アルティメットヒッツドラゴンクエストV天空の花嫁Amazon(アマゾン)さて今回は、ソウルのリアルダンジョン光明洞窟(광명동굴/クァンミョンどうくつ)について、レポートします。想定では最寄り駅のクァンミョン駅まで電車で行くはずだったのですが、乗り換え駅
奥多摩地底湖25年目の鎮魂記〜地底湖から天へ〜25年前、地底湖でダイビング中に行方不明になっていた学生ダイバーのご遺体が収容された。最初は収容作業が難航していてやきもきしていましたが、見つかって、そして収容されて本当に良かった。これで、やっとひと区切りついた気持ちです。まさに、25年前、その時その場所で、行方不明となった朴俊鉄さんと共に地底湖探検に挑んでいた案納昭則さんの率直な気持ちである。oceana.ne.jp地底湖と聞くだけで神秘的で、入ったら
2025年10月の記録2025年10月ダイヤモンドプリンセス旅旅の目的は☆クルーズ旅をのんびり満喫する☆ひさしぶりの海外を楽しむ☆体重を増やさないよう努力する!2025年10月ダイヤモンドプリンセス旅5日目は台湾の基隆上陸日2日目最終乗船時間は17時半、台鉄やバスに乗って遠出をして万が一何かあって間に合わなかったら…と思って鹹豆漿を食べたあとは基隆でぶらぶら散策をすることにしました。まずは孝二路のバス停から301系統の太白荘行きに乗車基隆でも台湾
マイケル・ハーツ、ロイド・カウフマン監督によるオーストラリアのコメディ映画。出演はジョージア・ハレル、マイケル・サンヴィル、グーギー・グレス。<あらすじ>80年代の若者たちが洞窟を探検中、岩盤崩落事故に遭って内部に閉じ込められてしまう。恐怖におののくと思いきや、若い男女たちはそこで自分たちの初体験を互いに語り始めることに。様々なシチュエーションのセックスについて語り合っていたものの、いざ酸素がなくなり死にかけると、実は全員童貞と処女だったと判明。17歳童貞処女のまま死んでい
まるでアリの巣みたいに…夏休みのご褒美旅行でやってきたヨーロッパとアジアの境の国トルコ世界遺産が多くてすごく広いこの国を効率よくまわるためにイスタンブールからオプションツアーで出発してイスタンブール空港からオプションツアーに出発世界遺産のヒエラポリスとパムッカレにいき世界遺産のヒエラポリスとパムッカレ観光そこからの移動はなんと約700キロほぼ丸一日のバス移動はけっこう過酷でも途中のシルクロード終点の街コンヤで観光したり名物料理食べたりとシルクロード終点の
ベトナムに行ってきましたダナンでの観光でパワースポットの五行山(マーブルマウンテン)に行ってきました五行山はパワースポットとして観光地で有名で名前の通り、5つの山が集まっているとのことまた、五行山は山全体が大理石からできており、別名「マーブルマウンテン」と呼ばれる豪華な山だそうです真実は定かではありませんが五行山は、「西遊記」に登場する山であるといわれ大暴れした孫悟空を500年閉じ込めた山が五行山だそうです三蔵法師がこの山から孫悟空を助けるところから旅が始まるお話です本当かな
クリスマスロードトリップセドナ四大ボルテックスの一つ、カセドラルロックを眺めて↓『新年最初の旅日記は、セドナ四大ボルテックスのひとつから』クリスマスロードトリップ2025今回の旅の目的地はセドナでした圧倒的な岩感、再びというのも、今回セドナは2回目。前回は、飛行機がキャンセル→リスケでたったの3…ameblo.jpこのまま別のトレイルを目指すことに。はじめは、同じく四大ボルテックスのエアポートメサに行こうと思ってて、駐車場問題を解決すべく、AIに教えてもらった無料シャトルを利用しようと
私の前世の地球への転生回数はとても少ないそうで、今の人生で人間は3回目と、サイキックヒーラーの方にそう教えていただいています。昨日、事務仕事中に『オーラの泉』を聞いていたのですが、美輪明宏さんが、前世でフランスロレーヌ地方のお城にいらしたとおっしゃっていました。そういえば私の前世の2回のうちの1つは、「17世紀から18世紀頃の南フランスで、洞窟のようなところにいて、一生人々のために祈りを捧げている人だった。」と、スピリチャルカウンセラーの松丸政道さん(ミカエルさん)にかつて教えていただい
2025年7月に山梨県にある「鳴沢氷穴」と「富岳風穴」に行きました。富士五湖とその周辺の観光スポットを巡ります。vo.2は鳴沢氷穴~富岳風穴です。前回のvol.1はこちらの記事からどうぞ。【山梨】富士五湖で富士山ビュー巡りvo.1-本栖湖,精進湖,西湖,山中湖,アクセス,駐車場-前回の精進湖から国道139号線を東に向かいます。ほぼ一本道なので迷うことがないです。順番はどっちから行ってもいいです。人が多そうなので、混雑する前に鳴沢氷穴からいきま
生意気にも、ヴァザーリの回廊まで行っちゃいましたよ。ウフィツィ美術館はアルノ川の岸辺に建てられており、川の対岸にあるピッティ宮殿・ボボリ庭園とそれらを結ぶヴァザーリの回廊で構成されています。この美術館には、メディチ家・ハプスブルグ家・ロレーヌ家・サヴォイ家に属するコレクションが収蔵されています。コレクションは絵画・彫刻といった美術作品から、工芸品・本・植物に至るまで様々なジャンルが収蔵されているそうです。今回は、ウフィツィ美術館に入場し作品を見た後、館内にある入り口からヴァザーリの回廊を
カッパドキアの洞窟ホテルで歴史体験カッパドキアの洞窟ホテルって、ただ泊まるだけじゃなくて、中世に人が手で掘った岩窟の跡をそのまま感じられる場所なんです。柔らかい凝灰岩をくり抜いて作られたこの洞窟は、昔は修道士や住民の暮らしの場だったので、天井のアーチや斜めのノミ跡、壁のボコボコした凹凸など、当時の人の手仕事の跡がそのまま残っている部分があるんですよ。もちろん安全に泊まれるように、直線の壁やモルタルで整えられた部分もあって、古い洞窟と現代の居住スペースがうまく混ざっているのも面白いところです
ご訪問いただきありがとうございます。私、夫、中2,小6,小3子どもたちとのリアルな日常を日記形式で綴っております。アメブロを始めて13年。現在進行形の母と子どもたちのリアルな成長日記となっております。プロフィール→PF記事週末に、息子のリクエストに応えて和歌山の小原洞窟恐竜ランドに行ってきました。花園恐竜ランドTOPwww.katuragi.or.jp事前のグーグル調べでは、行った人の評価が低かったので、面白くなかったらどうしようかと思ってたんですが
「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪今日は、昨年秋に訪れた南イタリアの世界遺産都市「マテーラ」の記録です。「マテーラ」を訪れる前の私は、ガイドブックを読みながらこんなことを思っていました。「マテーラって、どんな都市だろう?へぇ、洞窟住居サッシがある街なのね。・・・洞窟といえば、トルコのカッパドキアやカイマクル地下都市とか、これまでも、人々が生活の場として利用していたという洞窟を巡ったことはあるけれど、マテーラの洞
一つ前のブログの内子を訪れた翌日高知県の「稲葉洞」という洞窟にある神社に連れて行っていただきました🚗✨ひっそりとした清らかな川にかかった橋を渡った先にある神秘的な洞窟です。ご神氣が溢れすぎるぐらいにビンビンとして、なんとも物々しい雰囲気。近づくと、洞窟の中から夏とは思えないぐらいの冷氣が溢れ出てきて、「寒い〜」となってしまい、上着を車に戻って取りに行くぐらいです。ものすごく迫力のある洞窟なので、人によっては「畏れ多い」「怖い」感じがする場所ですが、私の口元は
クラクフで絶対観光すべき!というクラクフ城へまず行きました。クラクフ中央駅からトラムに乗っていく予定だったんですが、乗り場が分かりづらく、乗り過ごす&途中の駅で乗ろうと思ったらまさかの逆向きのトラムに乗るというハプニング満載で始まりました…笑10時ころにやっとヴァヴァエル城に到着!外から見たヴァヴェル城とっても大きくて圧巻です。ヴァヴェル城の中は、自然がとってもたくさんで綺麗でした。左側の工事中なのが、ヴァヴァエル大聖堂、中央あたりを奥に進むとお城の大広間がある建物に着きました
どこまでも広がる巨大な氷河の下で、透明で青く輝く氷に囲まれた「氷の洞窟」を歩く。もう、これをロマンと言わずなんと言う、、、思わず最初から暴走失礼いたしましたでもこれくらいテンション上がるほど、アイスランドの氷の洞窟って素晴らしいんですよ〜!今回は、暑い暑い日本の夏に疲れた心と目に、アイスランドの涼しい(冷たい)絶景をお届けします\この記事でわかること/アイスランドの氷の洞窟(天然・人工)の違いと魅力おすすめの洞窟ツアーと選び方ツアー参加時の持ち物・服装・注意点
カッパドキアの夜はレストランディナーマダムすみこです😊ホテルでビール🍺を頂いて再集合し夕食に出発!今夜のレストラン!とてもおしゃれな一軒家レストラン!(洞窟ではなかった!)私は右のワイン🍷スープ魚デザートはクリームブリュレ!食べ終わってからはお店の屋上へ移動!ライトアップされた、洞窟を見る!街の灯りも見る!おしゃれな席で!WCに行ったらあちこち素敵な雰囲気だったので撮影屋上に戻ったらみんな、楽しそうに撮影会!ビバ!カッパドキア!