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洗足の良いところの一つに、高校に上がる際の入学金が不要という点がある。中高一貫にも関わらず、高校入学のタイミングで数十万の入学金を改めて求められる一貫校の多い中、洗足は取らない。この姿勢を良心的と言わずして、何と言おう。もしかしたら中高6年間の授業料の中で薄く広く回収されているのかもしれないが、理不尽な名目の費用負担には二の足を踏むのが人情というものである。この風習を是非守り続けて欲しいと願っている親御さんは少なからずいらっしゃると思うが、はてさて今後はどうなることやら。
ご訪問くださり、お読みいただきありがとうございます。さてこのタイトル。。。。読んだ洗足学園のファンの方、現役の保護者の方から苦情がきそうな内容を書くので今からびびっております。あくまでも、私の見聞きする範囲から感じることです。そしてどれも実際に直接ご本人たちから聞いていることです。まず。洗足学園がこれほどまでに偏差値が上がると思っていた一般の方は少ないと思います。しかし私は親類がちょうど洗足が進学校化し始めたときに通っていたため、リアルタイムで話を聞いていました。この「本
【本記事は、かつて存在したXWINIIWeblogに2012年2月25日掲載した記事をほぼそのまま転載したものです。】これは、1936年(昭和11年)当時の航空写真に洗足田園都市エリア(ただし、一期及び二期のエリアに限定)を色づけしたもので、これに赤い点線として区境界線を加えている。現行では、目黒区、品川区、大田区の区界であるが、1936年当時でいえば目黒区、荏原区、大森区の区界となる。洗足田園都市が分譲開始されたのは、いわゆる図面販売として1922年(大正11年)6月スタートし
洗足学園、合格出ました!!おめでとうございます!フジオカ国語教室
大変だけど頑張りましょうね、頑張る事が当たり前になれば努力が大変だと思わなくなるので、その姿勢は人生にとってきっと有益に働きますよ‥という話であるが、筆者は現状の洗足くらいの入学者レベルが、才能的には1番大変な層だと思っている。(将来的に更に偏差値向上すれば、また違うだろうが。)よく年収1000万くらいが1番損していると言われる話と似ているかもしれない。そのちょっと下の層に比べて、努力や責任の度合いが格段に重くなるにも関わらず、手取り年収的にはそれほどの差がなく、不憫な例として挙げられる事