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波照間2日目、ダイビングが終わってしまい、シャワー後にランチ。「あやふふぁみ」というおしゃれなカフェ。あやふふぁみそば、トッピング+軟骨ラフテー。ここの軟骨ソーキもおいしかった!食後は、前回あまりゆっくり来れなかったニシ浜へ。たくさんの人で賑わっていて、本当にキレイでした🏝ニシ浜、すごいーーー!!!めっちゃきれい!!!ここは日本?!ポストカードでよく見る景色!ツーショット。その隣の、ニシ浜となりのペー浜。知る人ぞ知る
日本の1番南の島、波照間島に住むココちゃんママです。石垣島から船でさらに南に1時間ちょっとのところにあります。海と星がとってもキレイな島ですよ〜♪今日は、やどバンブーと居酒屋バンブーについてのお問い合わせが多いので、少しこちらに書かせてもらいますね!まず、よく聞かれるのが、なんで外国人のスタッフが多いのか、ということです。ワーキングホリデービザというのがありまして、世界中いろんな国の人が、そのビザで世界中で働いています。若者が1年間、外国で働きながら暮らせるビザです。この2人は、イギリス
ノリスケです!YouTubeで朗読配信をしています。5月になりました。🎏今日も朝から筍を掘りました。今朝は40本程、今年は立ち始めてからトータルでもう200本程掘っています。床板を突き破っても生えてくるので、床下の筍も掘ります。例年になく多いです。掘って直ぐ皮を剥いて、あく抜きするまで何時間もかかります。昨日は梅の木の剪定ついでに、梅の実を採りました。うちの梅の木はあまり実は成らないのですが、今年は3本の木から50個程採れました。面白い形の梅がひとつありました。双子の梅です
前回のブログで四方の点のうちの2つの場所南は「波照間島の高那崎」北は「宗谷岬」そこまで決まっていたのですが気づけばあれよあれよという間に5月には宗谷岬に向かう流れになり点だったものが一気に結ばれ線として動きだしているのを感じています。そして今朝、西と東の気配もなんとなく輪郭を帯びてきました。まだすべてをはっきりと言葉にする段階ではないけれどそれでも今の感覚を大切に残しておこうと思います。『日本列島を光で包む旅(南編
せっかく波照間島まで行くなら、日帰りで慌ただしく戻るより、1泊して夕方のやわらかい光も、夜の満天の星も、朝の静かな島時間も味わいたいですよね。ただ、波照間島の一人旅は、宿をなんとなく選ぶと満足度に差が出やすいのも事実です。「港からどうやって行くのか」「一人でも泊まりやすいのか」「食事は困らないか」「夜に静かに過ごせるか」。このあたりを先に押さえておくと、旅の充実度がぐっと変わります。そこで今回は、波照間島で一人旅を満喫しやすい宿を厳選しつつ、後悔しにくい選び方までまとめました。のんびり
波照間島に泊まりたいと思って調べ始めると、想像以上に宿の数が多くなくて、しかも「どこを選べば失敗しにくいのか」が分かりにくいですよね。せっかく日本最南端の島まで行くなら、海も星空もちゃんと味わいたい。でも一方で、船の時間、宿の立地、設備の使いやすさまで考えないと、思っていたより不便で疲れてしまうこともあります。特に波照間旅は、宿そのものだけでなく、石垣島で前泊・後泊を入れるかどうかでも満足度が変わりやすい旅です。時間を無駄にしたくないし、予約したあとで「別の宿にしておけばよかった」と後悔
日本最南端の碑で年内東西南北を達成したあとは、ペムチ浜に寄って日本最南端の自販機で飲み物を調達しました。海と反対側は牧草地帯でヤギがたくさんいました。ペムチ浜に向かう歩道は木で覆われてます。途中に海洋ゴミの集積場所があります。沖縄らしいアダンもありました。歩道を抜けるとペムチ浜が広がってました。海の水も綺麗です。ここでちょうど先ほど波照間空港で見た飛行機が石垣に向け飛び立って行くところを見れました(左の方に小さく映ってます)。きれいな海のあとは最南端の自販機へ。ほんとはさんぴん茶
沖縄県のニシ浜のおみやげを目指します羽田空港11:40発→石垣空港14:55着(ANA091)スーパーバリューセール12,250円石垣空港に到着空港の展望デッキからも海が眺められます石垣空港15:30発→ルートイングランティア石垣16:00着(ホテル無料送迎バス)この日は移動のみです<宿泊>ルートイングランティア石垣(朝食付き・8,150円)翌朝、波照間島行きの船に乗るためターミナルに向かいます(ホテルからは徒歩で約10分)この日は海上時化のため運航