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(2026.07.14)再掲(2023.08.31)公式ライブ映像🔗公式ライブ音源差替え(2022.09.27)解説挿入、公式ライブ映像IL挿入(2020.12.19)記事映画『旅立ち~足寄より~』解説(映画.com)フォークシンガー松山千春が23歳の時に書き下ろした自伝小説「足寄より」を映画化。「リアル鬼ごっこ」「泣きたいときのクスリ」の大東俊介が若き日の松山を演じている。共演に萩原聖人、石黒賢、泉谷しげる、尾野真千子ほか。北海道の足寄から出てきた破天
君と歩いた青春第16回2025年ライブ15年ぶりに参加した昨年に引き続き2年連続の参加今年も青春時代の名曲を聴こうと1万人超えの熱気ムンムンの会場開演のアナウンスと共にビジョンに2008年からの君と歩いた青春の15回の懐かしいハイライト映像が終わるとステージに照明が照らせオープニング曲はアリスがデビューし3年間ヒット曲に恵まれない時期にアリスが世に知られることとなった最初のヒット曲となった曲今はもうだれも今はもうだれも愛したくないの何もかも
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿を加筆しています)桑田佳祐編今年ももう9月ですが、9月は、RCサクセションの「九月になったのに」とサザンオールスターズの「夏をあきらめて」を思い出します。「九月になったのに」は3人時代のRCの曲ですが、暑苦しい夏はとっとと消えてくれと歌ってます。逆に行く夏を惜しむかのような健全な精神の代表曲が、「夏をあきらめて」じゃないかな。方や、行き詰まった出口の見えない陰鬱な青春をおくる若者が歌ってるイメージ、
石井聰亙監督の超ド級ヴァイオレンスなサイバーパンクムービー出演者に陣内孝則(ザ・ロッカーズ)、大江慎也(ザ・ルースターズ)、町田町蔵(INU)、遠藤ミチロウ(スターリン)等、当時の若手ミュージシャンを起用「爆裂都市BURSTCITY」1982年公開/116分/日本(米題:BURSTCITY)監督:石井聰亙企画:戸井十月/泉谷しげる/石井聰亙脚本:石井聰亙/秋田光彦製作:秋田光彦/小林紘製作総指揮:秋田光彦主題歌:バ
泉谷しげる/ScarPeople(1986/1989CD)下山淳が参加していたとの情報を得て入手した一枚。37年前の未開封新品状態を安価で奇跡的に手元に。本盤は泉谷しげると忌野清志郎がタッグを組んだ4曲入りミニ・アルバムとして有名。しかしながらレコーディング・メンバーのクレジットがなく、2人以外に誰が参加していたか長らく不明でした。随分と後に、仲井戸麗市、吉田健、村上ポンタ秀一、下山淳(g)というLOSERとなる面々が参加していたと情報を得ました。そういえば、一時期「吠えるバラッド