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10月4日(日)早朝6時少し前。板原町の自宅から自転車で、大津神社を目指しました。おおよそ10分ほどで到着。すでに神社の隣にある田中町地車庫の扉が開いていて、多くの人だかりでした。今回、植山工務店さんで大修理を終えた田中町のだんじり。言わずと知れた泉大津の旧市地区にあたる「濱八町」の一角で、その存在感は抜群。今回、だんじりの顔とも言える拝懸魚と隣懸魚一対を新調・彫替え、そのほか彫刻の彩色に至るまで地車彫刻「彫陽」こと山本陽介師の手によって施されました。続きはこち
泉大津の市立図書館SHEEPLAシープラ泉大津市では市立図書館と学校図書とのシステム統合され、いつどこにいても同じ本にアクセスでき「まち丸ごと図書館」が実現しています。人口7万人で吉川市と同じくらいですが、来館者数は30万人と、約3倍。その理由が知りたいと思い、視察を受け入れていただきました。ご対応いただいたのは館長の河瀬裕子さん。河瀬さんはシープラを設置する前に泉大津に引き抜かれて赴任し、これまでの図書館の概念がくつがえるような仕掛けを次々と導入されてきた方です。驚き①民間企業とのコラボ
「昔の毛布が欲しい」と思う方の多くは、今の毛布にはない“ずっしりとした重み”や“蒸れにくい自然な暖かさ”を求めているのではないでしょうか?結論から言うと、重いと暖かいを叶える最高の一枚は「アクリル100%の二枚合わせ毛布(マイヤー毛布)」です。素材にこだわるなら10〜15年使える耐久性と、汗をかいても快適に眠れる天然素材の「織毛布」もおすすめです。今の毛布は軽さを重視するあまり、かつての毛布が持っていた“安心感”や“心地よさ”が失われつつあります。この記事では、昔の毛布のような理想の寝心地
大阪は泉大津フェニックスにて、HEY-SMITHが主催するフェスHAZIKETEMAZAREFESTIVAL2025、通称ハジマザに参戦。ずっと行きたかったフェスだが、毎年何かしらで行けなかった。今年、ようやく参戦することができた。毎年見ていて思うが、ラインナップがどのフェスよりも自分の好きなロックバンド揃いで、楽しいことはまず確約されているようなもの。今年で1番楽しみにしていたライブの一つ。まず、ライブ以外でいいと思った点がいくつかあった。まずは、移動
本日は麺活のみの日2026/9/20オープン(^o^)/●新店【味噌ぼうず】(大阪府泉大津市我孫子2-2-6)地図11:00~15:00(日祝はランチのみ)18:00~21:00定休日水曜、第3、第5火曜InstagramXこちらは泉大津駅と和泉府中駅の中間あたりの富田林泉大津線沿いにオープンされたお店で、店主さんは東京にある【味噌っ子ふっく】さん出身でこちらで独立開業されました(・∀・)グッドさん。ツルオカさん。ウチダさん。いてめした。店内へGO!GO!キュインキ
4月26日(日)初夏を思わせる心地のいい青空のもと、泉大津濱八町地区の宮本町では、毎年恒例の「子どもまつり」が開催されました。板原町の我が家から少し距離はあるものの、気持ちのいいお天気なのでお散歩を兼ねて徒歩で向かいました。(旧泉大津市立戎小学校跡地です。)続きはこちらからどうぞ↓泉大津濱八町地区宮本町子どもまつり|シン・板原村のだんじり会館itaharamura.com
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be現状のデータを元に会見開いたみたいですね。打てば打つだけ感染は広がると⋯。この動画は、泉大津市の南出賢一市長が、新型コロナウイルスワクチンに関する自身の調査結果や見解を伝えるメッセージです(0:00-21:27)。主な内容は以下の通りです。主な主張とポイントワクチン接種後の死亡事例:市内のデータとして、最終接種
ご覧いただきありがとうございます🙇♀️アラフォーパート主婦の一重の笑顔と申します😁6歳と4歳の暴れん坊(男の子)と新たに2026年に1月に長女を出産して5人家族となりました🏠子育てについて書いていることが多いですが、その他にもマイホームやふと思ったことことなど自由に書いてます✏️今回は大阪府泉大津市の駅前、アルザタウンにありますTheKidsに行ってきたのでご紹介できたらと思います💁♀️2026年の3月にできたばかりなのでキレイ✨息子たちがとっても楽しいと2週連続行くほど😅