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先日「ちょっと待とうよ、春虎くん」のキャストが公開され、春虎を桜木雅哉くんが演じると発表され、なんとこれで「原因は自分にある。」7人がBLで主演を務めることとなりました。なのでここから、そんなメンバーたちの出演作について少し語れたらなと思います。武藤潤「ふったらどしゃぶり」萩原一顕役この作品は2025年に放送された作品です。一通の間違いメールから始まる秘密の関係と、愛する人と繋がりたいという“セックスレス”に悩む不器用な大人のラブストーリーで、見ていて考えさせられること
22話の後半胸が痛くなる展開からの一週間苦しかった。。そして来た23話Suerに好きだと言われ戸惑うNaoは、アメリカに留学中の兄Danに相談。自分を何で好きなのか、、と不安になるNao.そんなNaoにDanはアドバイスをしました。Naoと離れたSuerは急に訪問してきたNaoに驚きます。Naoの答えは、「試しに付き合ってみよう」の言葉。そしてNaoに何で自分を好きなのかと聞かれたSuerは、家族のことが昔はすごく嫌いだった。だけど、高校時代にN
全てのカップルがくっつきついにスぺエピ!!健康診断のために集まったTonfah、Johan、Arthit、Hill。会って早々恋人の話になるの、なんかたまらない。。Tonfah、Thphoon、Hill、Easterはチェンマイを離れてバンコク。DaotokとArthitはアメリカとチェンマイの行き来。JohanとNorthはチェンマイに残っている。とそれぞれがばらばらの場所に。Northが寂しがっているのではないかとJohanは、バンコクに家を買いました。。他にも、
「君は夏のなか」がとりあえず放送回まで追いつけたので、次はリアタイしているけど感想が間に合っていない作品、2作品目にいきます文原一良と東慶伊は会社の上司と部下。そんな二人には上司と部下以外の関係があった。それは、恋人同士ということ。これは会社にも秘密のことだ。2人の付き合いのきっかけは、一年前、文原が訪れた映画館に東も来ていたのだ。2人は映画の趣味が合いそこから仲良くなったのだ。ふとある日、同性愛をテーマにした映画を見た帰りの居酒屋で、「性別とか関係ないでしょ。お互いが好きな
まだ千晴が日本にいると知り、必死に探す渉。思い出の場所などを探しても千晴は見つからない。。千晴からの手紙に「白日の海」と夏休みに聖地巡礼をした映画の名前があり、もしかしたらと電車に乗って、白日の海のラストのシーンの海に向かったのでした。だが、電車が倒木により運転再開の見通しが立たず、その場に残されてしまった渉。こんなとこで足止めをくらってしまうだなんて・・・そんな時友人たちから連絡が、友人の「迷ってないで走ればいいでしょ」という言葉に背中を押され、千晴の元へと走っていった。
先日、発表が公開されてからずっと気になっていた純愛上等!を見に行ってきました航海して3日目に行ったのですが大盛況。。。グッズやパンフレットはすべて完売していました。現在も公開しているので、ネタバレ等は避けながら話していきたいな。。一部公開のシーンすら愛おしい。。。誰よりも明るく人望の厚さで仲間を束ね、留年が決定しながらも、仲間たちと残りの日々を楽しむ紅桜高校のトップ・亀井円。喧嘩となると負け知らずの円だったが、2年前のある出来事をきっかけに「もう
FODで3/13より一挙公開された作品のコントラスト。さっそく見ましたが、とにかく素晴らしかったいつも人の輪の中にいる人気者だけど、どこか冷めたところがある青山翔太(あおやまかなた)と、成績優秀な一匹狼の千川陽(せんかわあきら)。クラスも名前も知らないけれど顔だけは互いに知っている。対照的な2人がある日屋上へと続く踊り場で出会う。喧騒が遠くに聞こえる2人だけの空間で人には言えない心の内を語り出し…。誰も知らない学校の片隅で一つのイヤホンを分け合いギターリフの音を