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油温計を付けると油温の管理が出来て便利なのだが付ける位置によって温度は変わってしまう自家用車での検証元々ドレンボルト部にセンサーを付けていて一番正確かなと思っている。ヨシムラのPROGRESSⅡを使っていて入力は2カ所取れるそこで検証の為ポイントカバー下のパスキャップ部にもセンサーを付けたエンジンで一番高温になるのがシリンダーヘッド、燃焼室があるので温度が高いそこに近づくにつれ熱を拾ってしまう例えば冷間時は同じ温度でも暖機運転をするとドレンボルト側:35℃ポイントカバー下
長期予報によると今年の夏も猛暑になるとか。大排気量空冷ツインエンジンにとっては厳しい季節がやってきます。猛暑にに備えて効率よくエンジンやオイルを冷却する方法はないものかと検索しました。ありました。YouTubeでコスパ最強冷却システムを発見!!なんとオイル温度を10度下げることに成功していました。そのシステムがこれ。PC用の冷却ファンに昇圧コードを繋げただけ。ストボブに装備されているUSBが電源になります。走行中にオンオフができるよう私は間にスイッチを挟みました。スト
おいっすけーいちです。K1LabsGR86BRZ大容量水冷オイルクーラーがちょいちょい売れています。これのメリットは空冷とは違い事故や接触などによりオイルをまき散らす事がない事とフィッティングの緩みや破損などによるオイル漏れのリスクも無い事が大きなメリットかと思います。当然油温も下がります。で、たまに問い合わせでどれぐらい下がりますか?と聞かれる事があり5度~8℃程度下がります。とはお答えしていますが、ラジエーター能力に左右されるので絶対ではありません。先日弊