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帰りの電車の時間まで小一時間あったので、河津駅前のカフェでお茶しました〜普段は静かな街なんだろうけど、桜の時期は人でごった返してますこのカフェも駅の真ん前の好立地なので、当然満席です。なんとか、外のウエイティングの席に座って、ここで飲みます!的な感じでちょっと雑多な感じですが、、、本当に暑いくらいの日だったので、外でのアイスカフェオレがしみた〜カフェの真ん前の桜もきれいでした〜日帰りだったので、もっとタイトな感じかな?って思ってたけど、お土産買う時間やホテルやカフェでまったりする時
伊豆の河津七滝温泉にある「七滝茶屋」。ドラマ「孤独のグルメ」にも登場したお茶屋さんです。河津七滝に遊びにいったときに、ちょっと早めのランチで訪れました。『河津七滝と猿田淵すべて紹介!七滝温泉から片道1時間強の遊歩道を往復』伊豆河津町の観光名所「河津七滝+猿田淵」巡りをしてきました。その時の様子を動画にまとめたので、訪れる際の参考にしてください。(わさび丼や河津七滝ループ橋情報も…ameblo.jp店内はとても広々していて、どっしりとした一枚板のテーブル席やお座敷が
今日は昼頃から南風が強くなり、夕方は江の島の風速計で最大17m/sぐらい吹いてました西の方は春一番の宣言が有ったようですが、関東も宣言しても良いのでは?と思った次第です明日も吹く予報です一昨日2月19日家内と一緒に河津桜を見に行ってきましたこれまで、静岡県に通算10年以上住んでいましたが、河津に桜を見に行ったことはありませんでしたいつでも大混雑のイメージでしたし、むしろ湘南からの方が時間的に近かったりで行きそびれていました今年は平日も使えますし、近所の大国からは押し寄せてきませ
ほぃ、おいらっす^_^今回のコルドリーブスでのお出かけは毎年恒例になって来ました河津を観に行く旅で御座いますよ例によって前日の夜200km程走って現地で仮眠いつもの無料駐車場が1,000円になってたので同じ金額払うんならと会場近くに停める夜中でも入れるのはありがたいねす2026-2-18(木)桜予想によるとドンピシャの開花予想ですただ、朝一は曇り空、、、なるほど!ドンピシャでぃす桜トンネル桜メジ原木さんもまだ頑張って咲いてますねーさくらたい焼き300円也もちも
本日、河津桜まつりに行ってきました。ちょうど見頃のシーズン+連休という事もあり、激込みになることは分かっていましたが、ベタに河津桜のシーズンに河津で見たいということをやりたかったもので。ななと天のアクスタをお供に。最後に栖足寺に行ったのですが、こちらも長蛇の列。直書きは最低でも2時間待ちだったので、泣く泣く書置きのみで妥協。河童&桜と猫&桜。猫は2/22(にゃーにゃーにゃー)だから・・・なのかな?
おはようございます2025年2月、下田旅行の続きです★カフェに行った後は父とも解散し、下田から河津へ移動ホテルにチェックインしてから、夜ご飯を食べるべくお店探しに再度出かけましたその中でこちらのお店を見つけて入ることにしました吉丸(河津/海鮮)★★★☆☆3.35■予算(夜):¥3,000~¥3,999tabelog.com河津駅近くですがちゃんと駐車場あってよかったかわはぎ(笑)どのメニューも美味しそうだったので、色々頼んで半分こすること
今年も河津桜を見に、伊豆へ1泊旅行に行きました🌸河津桜まつり情報局~早春のお花見は河津桜から~河津桜まつり最新情報サイト!kawazuzakura.netべべちゃん連れのお泊まり旅行も今回で6回目🚗河津桜と言えば1年前にも旅行に来たのですが、1日目は渋滞で着くのが午後になり、2日目は土砂降りの雨になってしまってほとんどお花見が出来なかったという『河津桜伊豆1泊旅行』今年も早咲きの河津桜が満開の季節になりました🌸2年ぶりに伊豆の河津桜まつりに行こうということになり、1泊旅行に行ってき
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いいたします🙇1月12日(月)前回ゴールの伊豆稲取駅にやって参りました。駅前には大きな石が展示されています。この辺りは、江戸時代には石の産地だったそうです。さて、タイトルのピンチヒッターとはなんぞや?…ですが…ダボちゃん(DAHONBoardWalk)が故障していまい、今修理中なのです。(ネジが一つどこかへ飛んでいった)なので今日は急遽、私のもう1台の愛車DAHONK3でポタリングして
「玉峰館」の記事の続き『大正十五年創業!伊豆河津町の老舗温泉宿「玉峰館」に宿泊』伊豆河津町にある大正十五年創業の「玉峰館」。伊豆に移住する前からずっと泊まってみたいと思っていたのですが、先日ついに訪れることができました。玉峰館の設計…ameblo.jp今回は、玉峰館の夕食と朝食をご紹介します。玉峰館の新日本料理玉峰館の料理は、伊豆の旬な食材を取り入れ、伝統と格式ある日本料理の味わいを継承しながら、現代的な洋の調理法を融合させた、創造性豊かな“新日本料理”の数々です。玉峰館