ブログ記事3,663件
こんなことあるんかV系ロックバンド、LUNASEA/XJAPANのSUGIZOがバイクとの接触事故を公表、LUNASEAクリスマスライブが延期となりました一人称が僕で始まる若干の違和感を感じつつ、今日はこの件を考えてみたいと思いますまず、事故について12月18日深夜に起こった事案で発生から約1日半でのニュースリリースLUNATICX'MAS@有明アリーナというイベントのデカさを鑑みると関係各所の調整含め、超速い発表と感じました。関係者/スタッフが寝ずに奔走された事は想像に難くありませ
秦野駅秦野駅へLUNASEAの駅メロを聴きに行って参りました。(2025年11月28日(金)より運用開始)秦野を訪れたのは恐らく20年ぶりくらいで、昔に河村隆一さんのLIVEで二回程来たかなという記憶です。秦野たばこ祭に行かれなかったので、気持ち的にはリベンジの意味も込めて来ました。秦野に向かう町並みを車内から眺めているだけでグッと来た。行ってみたかった『肉のしんき亭』さんにも行ってみました。お店は閉まっているものの、真矢さんを想いながらここに来られた喜びを感じました。本
第53回代表曲と売れた曲は一致するのか河村隆一LUNASEAとしてもたくさんのヒット曲を送り出している河村隆一ですが、ソロとしてもヒット曲を数々生み出しています。そのチャート推移を追って、代表曲との相関関係をみてみます。【ソロアーティスト河村隆一大プロモーション】1997年「Iloveyou」「Glass」「BEAT」「Loveis…」とにかく1997年度はバンド活動をお休みして、河村隆一をソロとして売り出そうと大大的なプロモーションが行われ、それが見事に大成
06052部のお話!2列目通路側というありがたいお席でした🙏距離が近すぎて、この物凄い歌声は紛れもなく目の前の人の声帯から今まさに生み出されているもので、それをマイクもアンプも通さずに聴けているという信じられなさ🥲教会ライブに来るのはもう何度目かになるのに、決して慣れさせはしないのが隆一さんの歌だなとあらためて思いました。新曲はやっぱり素敵で✨LUNASEAの新曲をどうしようかって考えてるって楽しそうにお話してくれるのも嬉しくて。「教会ライブ100本はフェスまでには期間的に
前回のルナフェスのときは40本くらいレポを読んだのだが、今回は未だチラホラ。どうなることやら。これからまた上がっていく?LUNATICFEST.2025のレポート、誌面に先駆けWEBに上がったものを拝見。2025年12月18日(木)UP■STAGE-10THANNIVERSARY-LUNATICFEST.2025DAY1https://stagegear.jp/20251108lunaticfest20252025.11.8@幕張メッセLUNATICFEST.202
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!河村隆一「BEAT」1997年にリリースされた、河村隆一さん3枚目のシングルであったこちらの曲。この曲も懐かしいですねー!実家に河村隆一さんのアルバムがあって、子供の頃
☆チャースヽ(・ε´・。)(。・`з・)ノ゙チャース☆この日はイオンモール水戸内原店1Fにあります炭火焼和めし処しんぱち食堂へ!!イオンモール水戸内原炭火焼き干物定食を中心とした和食レストランです。カツ丼・親子丼などのメニューも多数ラインナップしており、ご家族でぜひご利用ください。※WAONPOINTについて現金でのお支払い…ポイント付与のみイオ...mitouchihara-aeonmall.com2回目です!!最初の記事はこちら『しんぱち食堂ラ
Jさんとはご縁が無いのか。そう思うほどに色々振り落とされているが、じゃあお前は行かないのかと問われれば行くよね。2025年9月6日(土)HMV&BOOKSSHIBUYA5Fイベントスペース■J自伝「MYWAY」発売記念スペシャルトーク&サイン会↑こーんな平積みで用意されたJ自伝。どんどん積み上げられ最終的に120冊かな。第一部が始まる前の時点でそれくらいはあった。増田さんが普通に店内を歩いていた。本の感想を一言でも伝えたら良かった⋯トーク時間は30分弱。会場の中か
【注意】4月16日(木)に上げた記事に、新たに感想やセトリを追記しております。ご了承ください。2026年4月16日(木)BillboardLiveTOKYORyuichiKawamuraBillboardTour2026〈2nd〉開演20:30Member河村隆一(Vo)葉山拓亮(Pf)福田真一朗(Gt)菰口雄矢(Gt)沼澤尚(Dr)中西智子(Ba)たった今終わりました。素晴らしかった。感想はまた改めて書きます。隆一さんの声が、歌が、完
年明け最初に聴いたのは『IforYou』でした。それも、明けて何日もしてから。昔は一発目に聴くならWISHって感じでしたけどね。ドームのときの5人が笑顔で並んだ写真を見ていたら、自然と頭に浮かんだのがIforYouでした。この曲を年々好きになっていきます。発売をした当時より想いは深まった。「やっとその意味に気づいた」そうかな。こっちまだ気づいてないけど。いつになったらその答えくれるのかな。河村隆一さんの曲は『MoonRiver』を聴きました。ALBUM『THEVO
もしも僕が1980年~1983年に洋楽ロック少年だったら、間違いなくハマっていただろう。BAUHAUSとは僕にとってそんなバンドだ。ポストパンクでゴシック·ロックの先駆者と出会うには、僕は生まれるのが遅すぎた。生まれてはいたがその頃の僕はまだ子供だったから。BAUHAUS(以下バウハウス)という名前を見かけたのは日本のバンドBOØWYに関する音楽評論家による記述で、VOの氷室京介のパフォーマンスがバウハウスのVOのピーター·マーフィーの真似だと言うもので、解散後もBOØWYを聴いていた僕