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「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
お立ち寄りありがとうございます前から気になっていた河合優実さん主演の映画「ナミビアの砂漠」Netflixで視聴しました。あらすじHPより21歳のカナは、将来について考えるのが退屈で、何事にも情熱を持てず、自分が人生になにを求めるのかわからずにいた。同棲している恋人のホンダは身の回りの世話をし、料理をして喜ばせようとしてくれるが、カナにとっては恋愛すら暇つぶしに過ぎなかった。そんななか、カナは自信家のクリエイター、ハヤシと関係を深めていくようになり、しだいにホンダの存在が重荷
1芳根京子2小芝風花3杉咲花4河合優実5福原遥6福本莉子7高石あかり8山田杏奈9渋谷凪咲10上白石萌歌11福原遥12上白石萌音13原菜乃華14森七菜15葵わかな
ネタバレの詳しいあらすじ監督:押山清高2024年主な登場人物(声優)役柄藤野歩(河合優実)小学4年生。学級新聞に4コマ漫画を連載。後に漫画家としてデビュー。京本(吉田美月喜)藤野と同じ学年の不登校の小学生。藤野に漫画を見て、先生と呼んで憧れる。担任(斉藤陽一郎)藤野の担任の先生。男(岡幸太)京本を襲った暴漢。藤野の姉(牧紅葉)藤野の姉。空手道場に通っている。編集者(古橋航也)藤野と京本の担当者。先生(伊東潤)藤野の4コマ漫画を絶賛する。友達の母(竹内芳織)藤野の4コマ漫画を
【Netflix】敵☆☆☆筒井康隆原作、長塚京三主演の不条理映画がネトフリに登場!フランス文学の元教授の渡辺は、妻に先立たれた後独りで悠々自適の生活を送っている。かといって稼ぎが多いわけでもなく残った資産があと何日でゼロになるかと計算しながら生きている。数少ない友人やかつての教え子との交流はあるがわずかで、孤独な生活に次第に心が蝕まれていくのだった。筒井康隆は昭和時代の文筆家なので、はっきりしたストーリーがあるわけではない。「10万円以下の講演の依頼は受けない」とうそ
[お知らせ]☆3月11日開催!毎日文化センター東京店「似合う」を見つけるお洒落実践講座の1日完結講座開催します☆anan2023年2月号『大人のスキルアップ!』にカラークチュールが掲載されました☆Hanako5月号『この街を愛する人たちが教えてくれた良店たち』にカラークチュールが紹介されました☆25ans9月号『エレ女のお稽古ガイド』にカラークチュールが掲載されました!☆光文社発行『女性自身・旬の女優ファッションカラーチェック!』監修をさせていただきました!☆CREAク
辛気臭そうだから、見るのためらった映画だったが、15分ぐらいガマンしてみたら、サスペンステイストがおもしろくて、ながら見だが、最後まで見れた。貧困生活保護受給問題貧困ビジネスいずれにせよ、没落していく日本の社会事情を背景に、どんどん悪い沼にはまっていく人たちを描いている作品ではある。どいつもこいつも「どうしたらいいのか分からない」を言い訳にして、“死”への道に転がり落ちる。抵抗できない、足掻けない、考えられない、知らない、気力がない。こういう社会の底辺
続いては2026年注目してほしい若手女優です。こちらも近4年、どんな人を紹介したかを列記します。22年南沙良関水渚堀田真由平手友梨奈福本莉子23年山田杏奈生見愛瑠仁村紗和藤原さくらSUMIRE24年小野花梨原菜乃華八木莉可子25年河合優実見上愛伊東蒼ここ2年は3人に絞ってきました。今年も3人にしました。杏花秋ドラマの「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で竹内涼真演じる勝男の職場の後輩で、当初は疎んじていたのに変化しようとする勝男をサポートしていく南川
お笑いコンビ「ジャルジャル」の福徳秀介が2020年に発表した恋愛小説「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」を、「勝手にふるえてろ」「私をくいとめて」の大九明子監督が映画化。観る理由はキャストの河合優実。原作は未読。(笑)三人の男女が辿る喪失と愛の物語。お笑いタレントの福徳秀介でなければ描けないストーリーの面白さ。特にセリフが圧巻でそれを演じる萩原利久、河合優実、伊東蒼の演技力のすばらしさ。注目は伊東蒼で、絶対にこの人と結婚したいと思った!(笑)タイトルの意味はラストシ