ブログ記事2,068件
1今田美桜2橋本環奈3浜辺美波4広瀬すず5小芝風花6永野芽郁7上白石萌音8杉崎花9福原遥10芳根京子11生見愛瑠12清原果耶13上白石萌歌14出口夏希15堀田真由16福本莉子17芳根京子18森七菜19葵わかな20山下美月21飯豊まりえ22齋藤飛鳥23畑芽育24桜田ひより25原菜乃華26山田杏奈27志田沙良28茅島みずき29古川琴音30見上愛
2023年邦画監督・脚本:入江悠出演:河合優実・佐藤二郎・稲垣吾郎・河井青菜・広岡由里子この作品は元刑事の蜂谷嘉治さんとハナ(仮名)さんとの実話に基いた物語で、母は売春、祖母は万引きの常習者という機能不全家庭で育ち、25歳で自死を選んだ女性役を河合優実さんが演じてますが、最終的には自死を選ぶ線の細さや、序盤で本当はこんな生活から抜け出したい深い哀しみを抱えた泣きのシーンには震えました。末恐ろしい若手俳優さんです。物語にはフィクションも含まれてますし、細かい数字は変更を加えてますし
のぶ:豪ちゃんの戦死を、誰よりも蘭子が誇りに思っちゃらんと蘭子:お姉ちゃん本気でそう思うちゅうがかえ?男の子は兵隊になって戦争に行きなさい命を惜しまず戦いなさい豪ちゃんみたいに名誉の戦死をしなさい戦死したらみんなで立派やと言いましょうって?のぶ:そうながよ蘭子:そんなの嘘っぱちや!みんな嘘っぱちや!うちは...うちは豪ちゃんのお嫁さんになるがやき絶対にもんてきてよって言うたがよ豪ちゃんも「もんてきます」って言うたがやき「絶対にもんてきます」ってもんてこん
大好きな今泉力哉の監督作だと思って観たら、脚本協力で、監督は城定秀夫。ただ、今泉ワールドは健在だった。女優陣は推し女優の3人そろい踏み。さとうほなみ、向里祐香、河合優実の3人。2022年の作品なので、河合優実はブレーク一歩手前。彼女の演技はナチュラルな中にリアリティをちらつかせるが、物語冒頭で、瀬戸康史演じる多田に突然の告白をする女子高生・岬を、初々しさと不気味さをミックスして、演じている。大人の男から見た、女子高生の正体不明な感じがよく表現されていて、さすが。まだいくつか
河合優実久しぶりに朝ドラ『あんぱん』を見たところ。蘭子こと河合優実がちょっと浮いてる感じが。だいたいの主人公がそれなりに振り付けされているなかで、蘭子の演技(眼や首の動きなど)が他の出演者(の書割りな演出)に比べやや細かいのかもしれない。片岡龍峰:日本に現れたオーロラの謎(2020)化学同人岩橋清美・片岡龍峰:オーロラの日本史(2019)平凡社オーロラは一般に磁気的な緯度が高いところ、カナダ、アラスカ、北欧などで見られるが、巨大磁気嵐によって1958年に日本でもオーロラが観察
番組を見た詳細は、こちらに書いたのですが、ただでさせさえ美しい女優さんだと思っていた、池田イライザの才能の豊かさに圧倒!されました。【あさイチ】プレミアムトーク池田エライザ|のほほん便りプレミアムトーク池田エライザ▽特選!エンタイチオシ書籍ジェーン・スー先週の番組だけど、なかなか印象に残ったので…でも、知りませんでした。池田エ...perple.exblog.jp13歳から、ニコラ・モデルをつとめ、表紙を飾った事も…でさえ驚き!なのに、読書量の半端なさに、
「葵徳川三代」で松本まりか、大河内菜々子。「武蔵」で橋本愛美(マナミ)。「天地人」で川島海荷。「江」で芦田愛菜、忽那汐里。「真田丸」で永野芽郁。「どうする家康」で原菜乃華(敬称略)。近年の大河ドラマでの「千姫」です。千姫やると、大抵出世します。いま「あんぱん」で朝田三姉妹の三女(今田美桜、河合優実の妹)を演じる、たぶん今週はメイ子の恋の回になる、話題の原菜乃華にちなんで。今宵は「どうする家康」から、千と茶々の神隠し、の話をしましょう。どうする千姫の原菜乃華は、徳川憎しの怨念でお市から茶々
ルノワールバブル景気だった1980年代後半の日本を舞台にした家族ドラマです。仕事に追われる母、闘病中の父と暮らす11歳の少女が、両親のすれ違いに戸惑いながら、周囲の大人たちが抱えるさまざまな事情を垣間見る。父、母、娘、親子3人の日常を描いたヒューマンドラマです。派手な演出は全くありません。1980年代の頃の懐かしさは随所に感じながらも、主人公の11歳のフキちゃんの心の中を繊細に紡いだ映像が印象的でした。女子は11歳くらいになると多感になります。
1橋本環奈2今田美桜3小芝風花4広瀬すず5有村架純6川口春奈7畑芽育8永野芽郁9芳根京子10原菜乃華11上白石萌歌12桜田ひより13河合優実14杉崎花15松本若菜16広瀬アリス17佐々木希18吉岡里帆19北川景子20茅島みずき
1出口夏希2見上愛3杉崎花4原菜乃華5河合優実6渋谷凪咲7小芝風花8伊藤沙莉9桜田ひより10清原果耶11芳根京子12山田杏奈13茅島みずき14菜々緒15葵わかな16畑芽育17奈緒18広瀬アリス19生田絵梨花20志田沙良
「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
小説『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』(2020)は、お笑いタレント福徳秀介の作家デビュー作。自身が卒業した関西大学を舞台にした恋愛小説である。実際に関西大学で撮影された映画は、2025年に公開された。監督・脚本:大九明子出演:萩原利久河合優実伊東蒼黒崎煌代古田新太学生でにぎわうキャンパスを、雨も降っていないのに水色の折りたたみ傘をさして歩く小西徹(萩原利久)は、周りから浮いた存在だ。唯一の友達山根(黒崎煌代)は色柄がしつこい独特の服装コーディ
今になって朝井リョウが気になって仕方ないずっと前からファンって人には申し訳ないですついこの前何気なく観てたテレビで(YouTube貼ろうとしたけどダメでしたN◯Kです)桜について語ってた「桜ってカロリー高い言葉ですよね」っては?!桜って言葉、カロリー高いの?この人の思考回路どうなってるんだ??そこから番組の内容全然頭に入らなくなった𓂃◌𓈒𓐍𓈒𓈒𓏸𓈒𓂂𓂃ふと中学の時の伊藤君(仮)を思い出した勉強しかできない、ガリガリの小さな男子でテストでは毎
今年の連休最大のトピックスは、「蘭子のモチーフはロールパンナちゃん」と河合優実さん本人の口から断言されたことではないでしょうか(‥そうか?)。「善と悪の両面の心を持ったロールパンナちゃんが人間の本質を表していて大好き、部屋にも飾っている」という入れ込みよう、だそうです。あ、ロールパンナちゃんも、服は青だ。これで、いつも緑の服を着たメイ子が妹のメロンパンナちゃんであることも、確定したと言っていいでしょう。では、橙色の着物ののぶは?彼女こそが「アンパンマン」、ということになるでしょう。
[お知らせ]☆3月11日開催!毎日文化センター東京店「似合う」を見つけるお洒落実践講座の1日完結講座開催します☆anan2023年2月号『大人のスキルアップ!』にカラークチュールが掲載されました☆Hanako5月号『この街を愛する人たちが教えてくれた良店たち』にカラークチュールが紹介されました☆25ans9月号『エレ女のお稽古ガイド』にカラークチュールが掲載されました!☆光文社発行『女性自身・旬の女優ファッションカラーチェック!』監修をさせていただきました!☆CREAク
10月に鑑賞した映画です。犬神家の一族(劇場公開日:2006年12月16日)監督:市川崑原作:横溝正史脚本:市川崑、日高真也、長田紀生出演:石坂浩二、松嶋菜々子、尾上菊之助、富司純子、松坂慶子、萬田久子、葛山信吾、池内万作、螢雪次朗、深田恭子、奥菜恵ほか信州の製薬王・犬神佐兵衛の遺言状を管理する法律事務所の顧問弁護士・若林から依頼を受けた金田一耕助は、指定された宿へとやって来た。宿に入って湖を眺めていると、犬神家に住む野々宮珠世の乗ったボートが浸水
豪は旅支度をし、一人、朝田家を出発。蘭子が追い掛けてくる。蘭子:豪ちゃん、豪ちゃん...豪:蘭子さん、どういったかで?蘭子:豪ちゃん...は、足が遅いき弾に当たらんか心配やきっと、もんてきてよきっとやのうて、絶対や豪:蘭子さん、わしからもお願いがあります無事もんてきたら、わしの嫁になってください蘭子:えっ、えっ...豪ちゃん、どう言いて今そんなこと言うが...のぶ:蘭子、ちゃんと返事せんと豪ちゃん行ってしまうがで蘭
河合優実✕山口百恵💫そっくりモノマネ編https://vt.tiktok.com/ZSrtbGp8k/TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comhttps://vt.tiktok.com/ZSrtbGp8k/
第78回ロカルノ国際映画祭でグランプリを受賞した三宅唱監督の「旅と日々」を観ました。原作はつげ義春さんの短編漫画「海辺の叙景」と「ほんやら洞のべんさん」。つげさんの漫画は大好きで、僕の書棚には30年ほど前に購入した「つげ義春全集」全巻が並んでおり、時折取り出してはパラパラと読んでいます。つげさんの作品はほとんどが短編作品です。初期の貸本漫画家時代の作品には、漫画の起承転結のルールに則った娯楽作品が見られますが、1960年代後半からは、シュールだったり、抒情的な作品が多くなっ
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は2025年製作127分AmazonPrime2025年43本目☆4.8思い描いていた⼤学⽣活とはほど遠い、冴えない毎⽇を送る⼩⻄。学内唯⼀の友⼈・⼭根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんとは、他愛もないことでふざけあう⽇々。ある⽇の授業終わり、お団⼦頭の桜⽥の凛々しい姿に⽬を奪われた。思い切って声をかけると、拍⼦抜けするほど偶然が重なり急速に意気投合する。会話が尽きない中、「毎⽇楽しいって思いたい。今⽇の空が⼀番好き、って思いたい」と桜⽥が何気なく