ブログ記事2,066件
大好きな今泉力哉の監督作だと思って観たら、脚本協力で、監督は城定秀夫。ただ、今泉ワールドは健在だった。女優陣は推し女優の3人そろい踏み。さとうほなみ、向里祐香、河合優実の3人。2022年の作品なので、河合優実はブレーク一歩手前。彼女の演技はナチュラルな中にリアリティをちらつかせるが、物語冒頭で、瀬戸康史演じる多田に突然の告白をする女子高生・岬を、初々しさと不気味さをミックスして、演じている。大人の男から見た、女子高生の正体不明な感じがよく表現されていて、さすが。まだいくつか
清原果耶芦田愛菜桜田ひより原菜乃華畑芽育出口夏希河合優実森七菜山田杏奈生見愛瑠高石あかり蒔田彩珠久保史緒里南沙良茅島みずき永瀬莉子見上愛久間田琳加井上和飯沼愛上坂樹里
[お知らせ]☆3月11日開催!毎日文化センター東京店「似合う」を見つけるお洒落実践講座の1日完結講座開催します☆anan2023年2月号『大人のスキルアップ!』にカラークチュールが掲載されました☆Hanako5月号『この街を愛する人たちが教えてくれた良店たち』にカラークチュールが紹介されました☆25ans9月号『エレ女のお稽古ガイド』にカラークチュールが掲載されました!☆光文社発行『女性自身・旬の女優ファッションカラーチェック!』監修をさせていただきました!☆CREAク
「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
映画ナミビアの砂漠Netflixあんぱんで、河合優実ちゃん熱が盛り上がってしまい、ネトフリでちょっと気になっていた、ナミビアの砂漠を見ました。山中遥子脚本、監督。この映画以前に、あまり、コレ!という代表作はなさそうです。河合優実の演技を堪能する映画、といったカンジでした。以下ネタバレ。まぁ、ネタバレたところで、、、っていう内容ですが、、、、カナ河合優実は、脱毛サロンでアルバイトとして働いている。優しくて献身的なお母さんのような恋人ホンダ寛一郎と同棲中。かいがいしくごはんを
河合優実久しぶりに朝ドラ『あんぱん』を見たところ。蘭子こと河合優実がちょっと浮いてる感じが。だいたいの主人公がそれなりに振り付けされているなかで、蘭子の演技(眼や首の動きなど)が他の出演者(の書割りな演出)に比べやや細かいのかもしれない。片岡龍峰:日本に現れたオーロラの謎(2020)化学同人岩橋清美・片岡龍峰:オーロラの日本史(2019)平凡社オーロラは一般に磁気的な緯度が高いところ、カナダ、アラスカ、北欧などで見られるが、巨大磁気嵐によって1958年に日本でもオーロラが観察
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は2025年製作127分AmazonPrime2025年43本目☆4.8思い描いていた⼤学⽣活とはほど遠い、冴えない毎⽇を送る⼩⻄。学内唯⼀の友⼈・⼭根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんとは、他愛もないことでふざけあう⽇々。ある⽇の授業終わり、お団⼦頭の桜⽥の凛々しい姿に⽬を奪われた。思い切って声をかけると、拍⼦抜けするほど偶然が重なり急速に意気投合する。会話が尽きない中、「毎⽇楽しいって思いたい。今⽇の空が⼀番好き、って思いたい」と桜⽥が何気なく
これを観た2週間後に、レビューを書いてみようと思ったら、内容がさっぱり思い出せない。河合優実が出演しているから観てみようとおもった、きっかけは思い出したが、内容がさっぱり思い出せない。というわけで、印象の薄い映画だった。「愛」にカタチはひとそれぞれで、「愛する」気持ちを、他人がとやかく言う資格はない!的なストーリーだったのかと思う。初恋の人への思いをひきずっている古本屋の店主。古本屋の店主と結婚したくて、万引きしてまで気を引こうとする女子高生。結婚直前、結婚相手の浮
河合優実
佳子さま(30歳)、公務で、ボディラインがクッキリの大胆なタイトドレス姿を披露するww皇族では珍しい(?)、ラインがクッキリ出るドレスを着用。今回、滋賀国体に訪問するという事で、”琵琶湖ブルー”をイメージした真っ青なドレスをチョイスした模様。⇒詳細続きはコチラ人気女優・河合優実、映画「ナミビアの砂漠」で乳首ヌード解禁・・!爆乳を披露するww人気女優・河合優実、映画「ナミビアの砂漠」で乳首ヌード解禁・・!爆乳を披露するwee5777.xyz最近では、佳
https://www.iza.ne.jp/article/20250528-YOUGDTA7B5E3JBU4FMI3CA6A5M/NHK「あんぱん」とTBS「ふてほど」キャストの祝言シーンオフショットが話題NHK連続テレビ小説「あんぱん」の公式Xが28日、更新され、連続ドラマ「不適切にもほどがある!」(2024年、TBS系)に出演した河合優実、阿部サダヲ、中島歩…www.iza.ne.jp
ずっと、なんてない。知っていたけど、知らなかった。今日の空が一番好き、とまだ言えない僕はお笑いコンビ「ジャルジャル」の福徳秀介が2020年に発表した恋愛小説「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」を映画化した作品です。大学生の小西徹は、思い描いていたキャンパスライフとはほど遠い、冴えない毎日を送っていました。人目をどうしても気になってしまって、キャンパスにいるときは晴れていても折りたたみの傘を差していて。なぜかとい
辛気臭そうだから、見るのためらった映画だったが、15分ぐらいガマンしてみたら、サスペンステイストがおもしろくて、ながら見だが、最後まで見れた。貧困生活保護受給問題貧困ビジネスいずれにせよ、没落していく日本の社会事情を背景に、どんどん悪い沼にはまっていく人たちを描いている作品ではある。どいつもこいつも「どうしたらいいのか分からない」を言い訳にして、“死”への道に転がり落ちる。抵抗できない、足掻けない、考えられない、知らない、気力がない。こういう社会の底辺
SUZUKI©️パチりと車窓から撮っているのは、スズキ自動車『スペーシア』CMの芦田愛菜(ちゃん)さん。演技指導されているのか、パンケーキレンズに指を添えてマニュアルフォーカスしている風です。このシリーズ、お隣りの大学生役として途中から(?)出演した彼女が、ずっと手にしているのがカメラです。最新の回でも車内をバシバシ撮ってる。カメラかクルマかどっちのCMじゃ!?このカメラ、ぱっと見はルミックス(Panasonic)あたりに似せた外観となっていますね。このスズキのシリーズに限らず、カメラが登
今朝の朝ドラ『あんぱん』は、のぶ(今田美桜)が、軍用の輸送船に乗っていた夫の次郎(中島歩)が、肺病を患い入院した海軍病院に駆けつけるシーンからでした。次郎はのぶに「もう戦争の話はやめよう。未来の話をしよう。」と言います。朝田家に帰ったのぶが、「次郎さんは自分の話は一切せんが。きっとうちに聞かせとうないような、辛いことがあっがやと思う。」と言うと妹の蘭子(河合優実)が、「お姉ちゃんは幸せもんながよ。」と言います。戦争から帰ってきた人が、戦争の話を避けるのは、自分が思い出したくない
続いては2026年注目してほしい若手女優です。こちらも近4年、どんな人を紹介したかを列記します。22年南沙良関水渚堀田真由平手友梨奈福本莉子23年山田杏奈生見愛瑠仁村紗和藤原さくらSUMIRE24年小野花梨原菜乃華八木莉可子25年河合優実見上愛伊東蒼ここ2年は3人に絞ってきました。今年も3人にしました。杏花秋ドラマの「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で竹内涼真演じる勝男の職場の後輩で、当初は疎んじていたのに変化しようとする勝男をサポートしていく南川
向田邦子さんのイメージ?朝ドラ「あんぱん」土砂降りの雨☔轟く雷⚡️⚡️、、、抱き寄せるってシチュエーション中園ミホさんお好きですな?😏あの日も雨☔と雷⚡️、、、抱きしめる私は未だ花アンの人(笑)しかしまぁ蘭子役の河合優実の放つ空気感24歳でこの表情河合優実はほんに恐ろしい「あんのこと」「ナミビアの砂漠」で、ロカルノ国際映画賞グランプリの「旅と日々」も河合優実じゃがなぁ〜その河合優実演じる蘭子は向田邦子のイメージ?予想はネットに溢れてるけど確かにこの髪型
正月早々、二時間半のこの大作を、私は三日かけてようやく見終えました。オープニングから、「シャイニング」をやらかすは、「付き合って半年過ぎても手も握らない」(これで笑えなければ、このドラマを見るだけムダです)は、宮藤官九郎は、フルスロットルです。ただ、一時間なら付き合えますが、このコッテコテの中華料理みたいなドラマは、長時間になると胸焼けしてまいります。面白いのには違いないのですが、途中でギブアップしてしまい、なんと三日もかかってしまいました。相変わらず、見事なほどバカバカしいのですが、宮藤
昨夜は、またPrimeビデオで映画を観ました。『愛なのに』という作品で、2022年2月に公開された作品ですが、ミニシアターで上映されていたようです。予告編を観て、ちょとと面白そうに思えたので選びました。*ポスターの画像はネットからお借りしましたスタッフ監督:城定秀夫、脚本:今泉力哉・城定秀夫、エグゼクティブプロデューサー:佐藤現、プロデューサー:久保和明キャスト瀬戸康史(多田浩司)、さとうほなみ(一花)、河合優実(岬)、中島歩(亮介)、向里祐香(美樹)、丈太郎(正雄
M&Oplaysプロデュース『私を探さないで』@本多劇場【作・演出】岩松了【出演】勝地涼河合優実富山えり子篠原悠伸新名基浩岩松了小泉今日子そんなに観てるわけではないのですが、岩松了さんの舞台作品は難しいと感じるので迷いましたが、出演者に惹かれチケットとりました。やっぱり難しかったかな。でも体感時間は長くない、惹きつけられて観ました。それは、作品の作り出す雰囲気が好みだったこと、其々の役に個性があり個々が魅力的だった事、心情を表す台詞にヒリヒリしたり心が動いたからかなあ?