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堀切港から渡船にて10分程で、沖島へ。渡船には、島の住民も生活のため(通学や、買い物、通院など)利用しているため、混雑時は島民が優先。週末の渡船はなかなかに混雑しており、椅子が足らずに、立っている方もおられるくらいでした。漁業を生業としてる方がほとんどだと思うので、船がたくさん。離島の暮らしが伺えるような風景に癒されます。島内には、車も信号もなく三輪自転車が主な移動手段となっているようです。三輪自転車のサドルの上に、お菓子?の缶や鍋がかぶさっていました。(大半の自転車が)これは
滋賀県の市場食堂(水口寿志亭市場の食堂)を前記事で紹介したのに乗じて、長年アップできないまま放置していた滋賀の貴重な食体験をご紹介。それがこちら。日本で唯一、淡水湖にある有人島”琵琶湖の沖島”を訪問したときの記録。訪れたのは2024年6月1日。沖島の存在を知ったのは(隣県の岐阜県出身で、琵琶湖周辺には数えきれないほど行っているにもかかわらず)その数か月前のこと。湖上の有人島「沖島」の観光情報|びわ湖クルーズ周辺観光|琵琶湖汽船世界でも珍しい湖上の有人島である沖島。どこか懐かしい、
岡山出張あけの週末7日(金)に人間ドッグを終えて7日(金)~9日(日)そのまま1年ぶりの『バス釣り』に出かけました!場所は琵琶湖『沖島』2泊3日の釣り夜の10時にDFC構成員Tを迎えに行き私の車で湖北を目指します。夜中、どっかの浜でウェーディング(立ち込み)月が明るい夜、水の中に立ち込んで巻き物を投げまくって、投げまくってでも全く釣れず💦(バイトも無し)結局、徹夜で投げまくってた・・・小1時間ほど車内仮眠して4時過ぎに起き釣り再開。