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大井町駅→田町駅→東京駅(神田駅)→上野駅と巡ってマンホールカードをもらいました。『東京23区のマンホールカード4種類(品川区・港区・東京都下水道局)』昨日の記事に書いたけど、主人が今月中旬から宇都宮に出張となり、合間に連休があったから私も行ってきました。次にいつ行けるかわからないですからね~主人の文の交通費…ameblo.jp上野駅構内のコインロッカーにキャリーケースを預けたので、身軽になって移動この辺になると乗客も多いし、地下鉄などに乗る予定だったので、この後の移動にも便利な上野駅で
素晴らしい口コミを見つけたので紹介したい。Googlereviewof茶のいとや&喫茶処のほほん茶屋byドコカノ合衆国オハヨウ州★★★★★"徒歩旅で程よく疲れた私。雨が降り始めてやや足速落ちた頃。ふと道沿いに茶屋を見つけた。ありがてぇ。店内は和を体現した明るい空間。早速あんみつと新茶を頂いた。お値段合わせて1000円ほど。ああぁ、うまい!茶葉の香りがよい。少しだけ寒天と白玉に蜜をかける。まずはこし餡。舌の上でとろける〜すかさずお茶を頂く。程よい苦味が調和…m
約2年かかって、全12巻を読み終えた。この本を読もうと思ったのは司馬遼太郎の「城塞」を読んで大阪の陣をもう少し知りたかったのと、真田幸村の事を書いている本と言えば、この本かなと思ったので読みはじめた。なんの予備知識もなく読み始めたのだけど、事実と創作が半分半分の物語だった。今まで読んだ本の中では、多分1番長かったと思う。この「真田太平記」真田家というよりは、草の者「お江太平記」と思うくらい真田家の事と同じくらい書かれていると言うより、真田昌幸、幸村、信幸の事より、お江の事はとても生き生きと
ランチに上田市のカレー・洋食のお店「べんがる」を訪れました。カツカレーを注文しましたが、濃い目のルウとお肉厚めのカツが美味しい。鬼平犯科帳や剣客商売、真田太平記で知られる小説家の池波正太郎さんが訪れた店でもあり、歴史を感じるたたずまいとともに、記憶に残るお店です。外観。小路に面していて、看板や建物が風情があります。店内店内。入口の方を撮影。入口の扉の左上にスピーカーが見えますが、ピアノトリオなどジャズが流れています。カウンター席に着席。このあと、お客
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は番外編、ビーフカツからは離れます。テーマは、長野県上田市のカレーショップ『べんがる中央店』です。最寄駅はJR北陸新幹線、しなの鉄道上田電鉄別所線の『上田』駅から徒歩10分飲食店が並ぶ小径にひっそりと佇んでいます1964(昭和39)年創業かの池波正太郎が絶賛した老舗カレー店です2019(平成31)年2月2代目シェフが厨房で倒れ閉店の危機に見舞われましたその危機を救ったのは初代
あさりむき身2パック、長ネギ1本、きざみ油揚げ1袋、酒、醤油、みりん、水、ほんだし作ってから(゚д゚)ハッ!【剣客商売】の大治郎の食べた浅利のぶっかけにすれば良かったと気づいた😭ネギが五分切りじゃない+油揚げ入れた時点で深川めし側に寄った💦こっちも美味い☺️から構わんけど。こういうざっかけない系が好き🩷後、我が家ルールは味噌汁もシチューもクラムチャウダーもオンザライス🍚オッケー、焼きそばもオンザライス🍚オッケーにしとります。
250707(月)「剣客商売」で出てくる垂涎の料理のレシピ、そしてその場面を再起させてくれる。七十数種類もあるからたまらない。剣客商売庖丁ごよみ(新潮文庫)[池波正太郎]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}何の変哲もない料理が多い。自分でも作れそうなものもある。それが本書の魅力、「剣客商売」の魅力。実際のレシピは東京御茶ノ水の山の上ホテルでずっと天ぷらを揚げていた名人近藤文夫さんが作成。この近くに30年余り勤めていたのだから私はなんと恵