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1月27日、スワローズの新しい応援歌として、ルーキーの松下歩叫選手、伊藤琉偉選手、岩田幸宏選手の応援歌ならびに北村恵吾選手の暫定応援歌(大引啓次選手の流用)と内山壮真選手のチャンステーマが発表されました。併せて今回は監督が変わったことで池山隆寛監督の応援歌が使われることになりました。試合前のスタメン発表で最後に監督が紹介される際、前任の高津臣吾監督は投手だったため「タカツ」コールでしたが、今回は現役時代の応援歌が使われることになりそうです。応援歌の歌詞今だ打て池山バットが
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。年々プロ野球が面白くない、、、あああ、やっぱりねえ、、というチームが広島東洋カープ昨年からあの監督には何も期待はしてないわけですが、なぜ、球団はあの人を監督として使うのでしょうか。先発投手の柱、床田、森下、、全然元気がありません。さらに、抑えのピッチャーが総崩れです。もう、栗林は先発に転向したから、誰もいません。勝てる要素が、全くない。点も取られ過ぎ。さらに、撃てません。ベンチが、ただただ暗い。立浪監
今月購入した本です。池山隆寛とヤクルトスワローズ「ブンブン丸」物語です。ベースボールマガジン別冊夏祭号(9月号)となっています。池さん大好きな私にとってはたまらない本ですね。かつて週刊ベースボールに掲載された池さんの記事が載っているほか、たくさんの写真も。広沢、内藤、岩村などかつてのチームメイトのインタビューなんかもありました。そして感動の引退試合についても詳細に記されています。池さんの引退試合は私が見た中で一番感動した試合でしたね。現地には行けませんでしたが、スカパーで最初から最後まで観戦
「血液型占いそのままの性格ですよ」…池山監督の盟友が語る「ヤクルト絶好調の理由は“弱者の兵法”」(FRIDAY)-Yahoo!ニュース「現役時代から血液型占いそのままの性格ですよ、池山監督は。AB型らしく繊細かつ大胆なところがある。采配にも性格が出ているのではないでしょうか」ヤクルトや巨人などで4番を務めた広澤克実氏(64)がnews.yahoo.co.jp高津が弱者の兵法をやらずに選手任せで、起用法も不調な贔屓選手を起用し続けて、好調だった若手を直ぐにスタメンから外して連敗させてた。