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自己紹介はこちらから→♦︎♦︎♦︎異文化の中で自国の文化をあらためて触れると、自分の国に対しての愛着や冷静に見つめ直したりなど、また違った視点が出てくることを感じます。先日、インドネシアで唯一日本人女性である方が、インドネシアの華道家Lusy(ルーシー)先生に師事されている、池坊のワークショップに参加してきました。体が変われば心も変わる《姿勢とメイク》で印象力をあげいくつになっても挑戦するあなたへ美容専門家Yukoで
花展を見に行って来ましたいつもは1人で見に行ってましたが今年は花友さんをお誘いして、初めてこのメンバー3人でのお出掛けでした私達の支部展も今月にありますがその前に何か参考になる作品があれば?と池坊豊橋支部の花展を見に行って来ました華道家元池坊豊橋支部花展『草木の命伝統・未来・紡ぐ』豊橋支部の花展は…いつも色々なタイプの作品が展示されてて見る人を楽しませてくれるなぁと今回も見てきてそう思いました平日2日間の花展ですが結構多くの方が見に来られてました立
この日はお花のお稽古この日の目標は花展で使う花器を決めることもちろんその前に普通にお稽古しましたよお家にお花がいっぱいですこの日も自宅にある枝垂れ柳を使おう作戦で、久しぶりに生花新風体を生けよう♪と思いましたいつものお花屋さんには珍しくオクラレルカがあって購入しましたそして〜.、2杯生けようと他のお花も購入チューリップ枝垂れ柳オクラレルカこの花材でいつか生けたいと思ってました柳の扱い方、先生に直していただき壮大な感じで素敵に変化しました
『華道家元池坊八女筑後支部花展』開催について3月29日〜30日に、おりなす八女に於いて、『花おりなすときめきの春』のテーマで花展が開催されました。池坊いけばなの3つのスタイル(立花、生花、自由花)の説明をいただきながら作品を鑑賞し、心が和むと同時に、改めて華道の奥行きの深さを感じる事ができました。3月29日〜30日に、おりなす八女に於いて、『花おりなすときめきの春』のテーマで花展が開催されました。池坊いけばなの3つのスタイル(立花、生花、自由花)の説明をいただ
おはようございます。季節はすっかり春に向ってますね。桃の節句も近づいてます。今月のお華のお稽古は、ももの一種生けでした。いつも自由~に生けていたので今回は緊張しました。枝を広げるだけで蕾がポロポロ落ちます(;^ω^)ここからメイン(真)の枝を選びました~運がよく、いい枝を見つけてこれは幸先がいいぞ~と思っていたら、、折れました。。緩やかにカーブを作る際に、手でためるのですが、、力の入れ具合が強すぎて、、ポキッと折れてしまい、ため息を飲みこむ。。しか
2025.4.26(土)西区民文化センター・午前(9:30~12:00)フトイの中にワイヤーを通して、面白いデザインを考える。以前生けた方は、新デザインを考える事。アレカヤシを面に使う、重なり合ってもいい。楽しさもある作品になった。とてもいい。・自由花・フトイ・アレカヤシ・ヒマワリ・カーネーションブルーファンタジア・ゴット・
今年も池坊名古屋花展が9/10~9/15にありました私は二次展と三次展の2度見に行ってきましたどの作品も秋を感じさせてくれる力作ばかりでしたがより素敵だなぁと思った作品を幾つか撮ってきましたのでいつものように載せておきます自由花ありがとうございました
「シダレヤナギの立花」明けましておめでとうございます。昨年の中から一番の大作をお正月ということで選んでみました。シダレヤナギの幹造の立花です。2mほどのヤナギの枝を受け取って、そこからどこをどう使うかを考えながら、ノコギリで切っていきました。木ネジと合い釘を使って形を整えました。控えに、請と同じウメを入れていますが、強さと変化を加えるために、スイセンの投げ葉を入れています。シダレヤナギコトブキマツワカマツゴヨウマツアカマツスイセンウメウメのコケボクイ
2025.5.22(木)戸坂公民館教室(10:00~12:30)自由花・・ハラン・ソケイ・ヒマワリ・レースフラワーカーネーション・ゴット生花・一種生・・花ショウブ・デザインを作る花材がなかった。・ハランの葉の幅が広いのは形を変える事。・ハランは、葉も大事だが茎が大事。3本は必要。・難しい花材になった。・前回欠席の方,花ショウブは、他の店で買ってきた。花が3本とも開花、咲き過ぎだが、花が美しい。年1回の「花ショウブ
愛知県安城市のららぽーと安城からすぐの場所で花教室をしておりますおもに池坊自由花をいけて頂いてますこの日は夢花いけばな教室この日お届けしたお稽古花と全く同じ花材他の社中の方々はどのように生けられたのでしょうか?夢花の生徒さんは…チューリップを高く使われました蕾をいっぱい付けたほぼ木のようなビバーナム・ティヌス(トキワガマズミ)。どこをどう使うといいのか分かりませんよね…ガーベラの後ろにカスミソウのように使ったり、長く使うものもあるといいよ♪…とアドバイ
今日も早起きして大田市場へ仕入。ありがたいんですけれどね、お休みは先週取れたのが嘘のように働いております。午前中働いてお昼から大急ぎでお稽古へ。お稽古は仕事では無いけれどやはり緊張します。今日の花材は山茱萸(サンシュユ)。サンシュではなくてサンシュユ。ユがプラスされます。この時期は花木(かぼく)と呼ばれる花が綺麗な枝物が旬になります。細めの枝でしたので木取りしてから、四海波という名のかっこいい器でいけました。うちでの生徒さん達もお稽古は花木の桜で啓翁桜でした。それぞれ枝ぶりが違ってます
いけばな池坊のお稽古に伺いました🚇今月も大好きなお生花(しょうか)を生けて参りました。久しぶりの三種生け真はフトイ、副はナツハゼ、体はトルコギキョウです。まずは私の作品↓【反省点】①フトイは5本使っているのに、重なって4本にしか見えない②副あしらいが、副より外側に出てしまった③体真が真の右側ではなく真ん前に入っている体はCカーブのイメージでその他にも枝ものの切り方で、未だに知らなかったことがあり、勉強になりました先生のお直し後がこちらです横から見ても美しい
この日はお花のお稽古の日出掛けるのが遅くなってしまいました…お稽古出来る時間も少ない…いつものお花屋さんで購入出来る花材で久しぶりに生花を生けよう♪と思いました枝ものが少なかったのですが黒文字に目が行きましたよこの枝を使って三種生けにしよう♪と花材を選びました黒文字をお稽古に使うのは初めてです生けていると〜とても香りが良く癒やされましたクロモジ茶はたまに飲みますその香りと同じ調べてみると〜黒文字楊枝の他にはお茶やアロマオイルとしても使われるそうです