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ブログのテーマが設定できるようになっていて(改めて書くまでのことでもないが)、私の場合用意していて多用されているのが「散歩」「横須賀で呑み」「食べる」「定食屋」あたりか・・・他に「旅行」「観劇」なども設定している。毎回ブログを書いていて、つい悩むのが「呑み」にするのか「食べる」にするのか「定食屋」にするのか決めづらい店がある時。ま、どうでもいいことだけどね。その筆頭となるのが、汐入駅近くにある「一福」。昼や夜に食事の場として入ることもあれば、単純に呑みだけの目的で入ることもある。
久しぶりに汐入のSevenさんにてアメリカ🇺🇸はオレゴン州のIPA🍺美味しかったです♪
横須賀の花火を見に行くなら、いちばん悩むのは「日帰りで帰るか、泊まるか」ですよね。都心から行ける距離だからこそ日帰りもできそうに感じますが、花火大会の日は帰りの駅・バス・道路が想像以上に混みます。せっかく海辺の花火を楽しんだのに、帰りの満員電車でぐったり……となるのは少しもったいないです。横須賀の花火は、近くに宿を取っておくと満足度がかなり変わります。花火の余韻を残したままホテルへ戻り、涼しい部屋でシャワーを浴びて、翌朝は横須賀グルメや三浦半島観光へ。これだけで、ただの花火鑑賞が小さな旅に
<2025年12月17日>「みなとみらい」地区で昼食を食べてから、京急線「金沢文庫駅」で途中下車。ここから駅前の「すずらん通り商店街」に入って、小田和正さんの実家である「小田薬局」を訪ねたときの話題は、以前「音楽大好き」書庫の「KOシリーズ」で紹介した通りです。「小田薬局」を訪ねたあと、再び金沢文庫駅へ戻りました。ホームへ横須賀行きが入ってきます。私たちは特急を待ちました。降りたのは横須賀市の「汐入駅」です。以前来た時は「横須賀中央駅」で降りましたが、今回は少
横須賀の花火、見に行きたいけれど「どこで見るのがいい?」「帰りの電車は混む?」「泊まるならどのエリアがラク?」と迷いますよね。特に横須賀の花火は、海沿いで打ち上がるため雰囲気がとてもよく、デートにも家族旅行にもぴったり。ただし、花火大会の日は横須賀中央駅・汐入駅・県立大学駅周辺がかなり混みやすく、終わったあとに駅まで歩いて、満員電車に乗って、さらに帰宅……となると、せっかくの余韻が一気に現実に戻ります。そこでおすすめなのが、横須賀に泊まって花火を楽しむプランです。花火のあと、混雑を横目に