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東野圭吾『永遠の記憶』です。私の好きさレベル5段階評価の『5』です。ガリレオシリーズ、待望の最新長編!内海薫が刺された。犯人は70歳ほどの老人。飛び降り自殺を図るも失敗し、取り調べには黙秘を貫く。やがて内海に恨みを抱く若い娘が捜査線上に浮かぶが、老人との関係は不明。それどころか、内海への本当の復讐はこれからだった。彼女が迫った「究極の選択」とは一体――。一方、湯川と草薙は、老人の“ある持ち物”を手掛かりに、「忘れてはいけない謎」の扉を開く。シ
本日発売の、東野圭吾著『永遠の記憶』を手にしました。大きな書店では山のように積まれていると思いますが、街中の本屋さんで買い求めました。入荷されたのがわずかだったそうで、最後の一冊でした。読書は好きなのに、話の内容を覚えられないわたし…ブログでは一度だけ、ガリレオシリーズの前作について書いていました。『東野圭吾『透明な螺旋』湯川先生が…』「透明な螺旋」東野圭吾著シリーズ第十弾。最新長編。今、明かされる「ガリレオの真実」。房総沖で男性の銃殺遺体が見つかった
都内在住、主人&姉妹との4人暮らし❤︎❤︎❤︎コロナを機に潜在保健師(専業主婦)を辞め、日々、ワークバランス模索中なA型の私。職場結婚♥︎典型的B型男児のうちの人。破天荒AB型、2026年中学受験組の姉さん。泥臭くも全勝で受験を終え、SAPIXの名に恥じない都内屈指の難関私立共学校へ。姉さんに続け!で同じくSAPIX生のA型のたまこちゃん००♡⁾⁾2029年中学受験組。我が家の中学受験第二章始まりました。楽天ROOMはこちらにて前記事です
来てくれてありがとうございます2026年8月5日、ガリレオシリーズの11作目「永遠の記憶」が発売されました。お昼すぎには届いていたのですが…なんだか読むのがもったいなくて…、でも!やっぱすぐ読まないと!と思い直して、あっという間に読み終わってしまいました。うぐまだ読む前の人も多いと思うので、感想の前に、全11作品と、本屋さんでのことを少し話したいと思います。【ガリレオシリーズ発行順】「探偵ガリレオ」「予知夢」「容疑者Xの献身」・映画「ガリレオの苦悩」「
しつこく『永遠の記憶』のお話カバーを外してみてください福山雅治さんの「VS.~知覚と快楽の螺旋~」のメロディーが聞こえそうバララバララバララバラララ~他の方の書き込みで見つけました今、文藝春秋「ガリレオシリーズ公式サイト」で、「永遠の記憶」出版記念イベントを開催中です。東野圭吾ガリレオシリーズ東野圭吾ガリレオシリーズ公式サイト|ガリレオ、最後の謎『永遠の記憶』2026年8月5日発売!www.bunshun.co.jp私もいくつ
まず合掌。東野圭吾さんには、今までたくさんの読書の楽しみを味合わせていただき、深く感謝いたします。「永遠の記憶という」謎めいたタイトルの新作を、8月5日に読了しました。今回が絶筆ということですが、「ガリレオ」シリーズの最後になり、ずっと読んでいたので残念でした。福山雅治さん、北村一樹さん、柴崎コウさんのイメージで読んでしまいました。「芥川賞」を受賞した「容疑者Xの献身」に、最後が繋がっているようですが、この本は2回読んだのですがラストの詳細は覚えてないので再度読んでおきます。
「永遠」についての感想を追記しました(ネタバレなし)2026年7月23日に68歳で亡くなった作家、東野圭吾の新刊小説「永遠の記憶」(文芸春秋)が本日8月5日に発売された。長編小説「永遠の記憶」は累計発行部数1660万を超す「ガリレオ」シリーズの5年ぶりの新刊で11作目となる。定価は2310円(税込)。本作はデビュー作『放課後』から数えて、東野圭吾106冊目の著書。あらすじ内海薫が何者かに突然刺される事件が発生。犯人として70歳ほどの老人が逮捕されるが黙秘する。捜査線上に内海薫へ強い
東野圭吾さんの小説「永遠の記憶」を読みました📕作者の東野圭吾さん、今年の7月23日にお亡くなりになられていて、この小説が遺作となってしまいました。ネタバレになるので内容は詳しく言えませんが、この小説2部構成になっていて第1部は今回の事件。内海刑事(映画では柴咲コウさん)が刺されるところから始まります。ガリレオシリーズ11作目、いつものように湯川教授(ましゃです)が、謎を解き明かします。そして第2部…こちらは何も語れません。まさかあの事件と繋げてくれてるなんて作者も読者も気になってい
訃報と葬儀の概要2026年7月23日未明、東野圭吾さんが大腸がんで逝去されたとの報道が各メディアで流れました。享年68歳であり、長年にわたる創作活動に幕を下ろした形です。講談社は同月27日、公式X(旧Twitter)にて訃報を公表し、葬儀は家族葬として執り行われたと伝えました。香典・供花・弔電は辞退するよう呼びかけられ、静かな形で見送られたようです。同日午後4時10分、7社の出版社担当編集者が「皆様へ」という見出しと共に、106作品の表紙画像を添えて哀悼の意を示しました。その後、@h
お盆を過ぎると風が変わりますね。お盆の琵琶湖です。昨年末亡くなった母の初盆に愛知県の姪から宇野千代さんのお線香が送ってきました。すぐ上の姉とお線香を炊いてお盆のお参りをしました。姪は毎年葡萄を送ってくれます。巨峰は、柔らかくて甘い、種のある、私の好きな巨峰です。Mちゃん、いつもありがとう。その姪の母は、私の姉ですが、若い時は東京にいて、歳の離れた幼い私とは付き合いがなくなっていました。昨年末から、その姉ともやり取りが復活しました。読まなくっちゃいけない本がたくさんあります。昨日