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こんにちは☺️住友林業で家づくり中(現在建築工事中)の20代共働き夫婦です。結婚してすぐのタイミングで家づくりをスタートし、気づけば2ヶ月で契約というスピード感でした…!もともと「とことん調べて納得して決めたいタイプ」で、SNSやブログで情報収集をしながら、ショールームにも何度も足を運び、ひとつひとつ比較・検討して決断してきました。このブログでは、実際にかかった費用や仕様、検討過程や後悔ポイントまでできるだけリアルに発信しています。これから家づく
パイロットが何年も回転しているお宅が私の検針範囲で数件あります。お話してもお知らせ表を投函しても会社から訪問しても回転しっぱなし。水道料金の数万円なんて気にならないのでしょう。でも毎回お知らせ表を投函するこちらは手間なのだ。古いアパートの1軒が1年ほど前からパイロット回転し始めました。ピンポンが付いてないのでノックするけど出て来ない。お知らせ表を入れても回転は止まらない。検針結果を納めに行った時に対応する会社の人に大家さんに話せないのか聞いてみると「個人情報」があるからって、、、でも
今回は、水道メーター(量水器)を敷地内に入らずに確認できるようにしていたお家の話です。自分の家も、こだわりが詰まった他の人の家も、見ることが大好きです。これまで見てきたことや、経験したことから、最近の家づくりや自分の家での暮らしについて、語りたいと思います。主観的な極端な意見を書くこともあると思いますが、他の人にも同じように当てはまるとは思っていません。あくまでも、私個人の素人の意見なので、温かい目でご覧くださいませ。前回の記事は、浴室の収納の位置についてでした。『浴室の生活感を
古〜い2階建てのアパートはメーターボックスの上にいつも自転車🚲が置かれています。ちょっと動かしたら次から次にガシャンガシャン!!!ガシャン、、、😱🫨もっ!もっ!!も〜〜そんなことがふた月続いたら翌月からメーターボックスから少し距離を取ってそれぞれ止められていました😅倒した効果でしょうか。ゴメンナサイ車のタイヤの端が当たってフタが2センチしか開かないとか😮💨車がメーターボックスの上に乗ってるより腹が立つのです。
毎月メーターを直接検針出来ないお宅があります。どなたも住んでいないのですが隣の県からおじさまが30分かけて毎日お仏壇のお世話に来ています。ですが仕事等(自由業)で来る時間が決まっていないのです。結果ショートメールで数値を知らせてくれるようになりました。(会社には話済み)その数値を前月、前年と照らし合わせて通常の使用量であれば当日か翌日伝票を投函します。使用量が多い時はメール等でお聞きしますが理由は凍結防止で出していたとかです。そして今月「おはようございます。今月のメーターは、、、で