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明治26年創業京都の末富さん。新宿高島屋店にて8月7日にお願いした御菓子●青楓目にも口にも涼な末富さんの葛の御菓子●水羊羹みずみずしかったな●夏木立透ける餡が涼しげ8月14日は葛焼き●白飛ばす飛ばす…色が出せない美しいくすみ透明度なのだがほんと。話しに出た通り今回は「ぶるんぶるん」と、しっかりめかもしれない。澄んだお味●黒こしあんかおる●夕顔私には今回の3つだとあんこ感が寂しいかも手が滑り、よくこぼれなかったご馳走さまでした葵
なかなかタイミングが合わず買えなかった「赤福」水ようかんをやっと買ってきました冷凍品なので、買うタイミングが難しくて。でも保冷バッグ入りなのが助かります。「冷凍庫で保管」とありましたが、帰宅までにほぼ解凍されてしまっただろうし、すぐ食べるので冷蔵庫に保管しました。冷凍状態だと5ヵ月ぐらいもつのですね開封。こんな感じのパッケージ。切り分けられておらず、全部つながっています付属のヘラで、食べたい分を取り分ける感じ。個装
お中元の季節になると、毎年のように「今年は何にしよう」って悩みが始まりますよね。ビールやハムは無難だけどちょっとつまらない。かといって奇をてらったものを贈って微妙な空気になるのも怖い。そんなときに浮かぶのが「水羊羹」だと思うんですが、いざ探し始めると老舗が多すぎて、今度は「どこのを選べばいいのか」で止まるんですよね。この記事では、私が実際にお中元で使ったことのある老舗の水羊羹を中心に、「贈る相手のタイプ別にどれを選べばいいか」を整理しました。贈り先の家族構成とか、相手との関係性で選び方が
こんばんは実家近くの和菓子屋さん向島志"満ん草餅❤️志”満ん草餅(曳舟/和菓子)★★★☆☆3.86■予算(夜):~¥999tabelog.comアクセスがイマイチな場所にも関わらず自分のブログを読んで足を運んでくださった方が多い自慢したくなる向島の名菓✨『志"満ん草餅♡下町!!向志満の粋な和菓子屋さん』こんばんは前回の続き『向島百花園♡春の訪れを告げるメジロと新梅屋敷』こんばんは先日の三連休は故郷東京向島さんぽ🐾東向島向島百花園隅田川の東にある向島百花…ameblo.
涼やかな青竹に惹かれて、再び水羊羹。今回は、栗味。小布施堂の青竹水栗羊羹は、要冷蔵で賞味期限3日ほど。栗っぽいほっこり感が合いそうだと思い、選んだのはティーバッグの中国緑茶、西湖龍井。たっぷり2.5グラム入っていて、いい香り。日本茶のコクが重たく感じてしまう自分には、この軽やかさがちょうどいい。底部分に差し込んである竹楊枝のような部分をはずしてから、竹筒の端から出ている笹の葉をそっと引くと、するんと栗色の水羊羹が出てきます。ティーバッグは茶海に
昨日、南青山にある「菓匠菊家」さんを訪ねました。目的はただ一つ。24年前に向田邦子さんのエッセイを通して知り、ずっと心に残っていた「あの水羊羹」に会うためです。■24年前、移動中の車内で聴いていた「声」三十路を過ぎて日本の大学へ入学した頃、私が書く文章といえば「理由書」や「レポート」ばかり。そんな慌ただしい大学生活の最初の夏休み、ふと立ち寄った図書館で出会ったのが、CDブック『サウンド文学館パルナス』でした。そこに収録されていたのが、向田邦子さんのエッセイ『眠る盃』の中の「水羊羹
義母に夏のご挨拶がてら、アレコレと宅配便を送るので、日本橋高島屋へ♫お目当ては、叶匠壽庵の和菓子です。洋菓子やオススメの食品なども送るので大きすぎず、小さすぎず、2人用がベスト☆こちらの涼やかな夏籠詰合せにキマり‼︎夏の和菓子3種類が楽しめ、籠入りなので高級感アリ。お手頃価格でプチギフトにもピッタリです。夏は冷たい和菓子、いただくと嬉しいですね。籠にはこちらの和菓子が詰合されています。水羊羹☆清見オレンジの濃果汁☆夏の玉露地☆栗山家☆少量、コンパクトですがプチ贅沢
まだまだ暑い日がずっと続いていてうんざりですが、そんな暑い日にアイスと並んで、ちょっと涼しさを感じるお菓子として、水羊羹を時々、購入します。僕が購入するのは、大津を代表する和菓子屋さん、叶匠寿庵のものです。*この画像はネットからお借りし、以下の写真は購入品をスマホで撮影したものです3つ入りのものを買って、冷蔵庫で充分冷やしてから食べています。箱の包装紙は、なんとなく夏に似合いそうな金魚。甘すぎなくて上品な味わいです
お土産に頂いたお菓子、とても美味しいです。清水白桃ゼリーみずみずしい甘い白桃、そのままです。今日は水羊羹をいただきます。とても上品な和菓子、大好きです💓川越の銘菓だったのですね和菓子屋さんの作るスイートポテトも最高でした。しっとりやさしい甘さです。ごちそうさまでした😋朝食ハムチーズトースト、コールスローサラダ、ヨーグルト、バナナ、コーヒーヨーグルトには毎日北海道てんさいシロップをかけていただきます。そういえば十勝に行った時、ビート畑やじゃがいも畑が広がって7月だったのでお花
薬膳学校に通う帰りに日本橋カフェ&スポットを散策しています!今回は、日本橋の老舗中の老舗、榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)本店。この缶が懐かしいのは、昭和世代ですね3月末で、今のお店は再開発のため閉店となるのだそう💦たまプラーザから発信🌸美味しいもので家族に笑顔を!お料理・食材・旅行・地元情報を中心に、元読者特派員としての視点で「行ってよかった」「食べてよかった」情報を記録しています。万博&花博楽しむ情報もアップ!花博ブログ一覧はこちら↓横浜花博国
PRを含みます。福井で冬によく食べられる名物の一枚流しの水ようかんってご存じですか?一般的な「水ようかん=夏」ですが福井独自の文化はとても興味深いです。福井では、寒冷な時期にこたつに入って冷たい水ようかんを食べるのが定番なんですって!って本当ですか?福井県の方いらっしゃいます?本当なのでしょうか?しかも、福井の水ようかんは「一枚流し」というスタイルで、B5〜A4サイズほどの紙箱に、厚さ2cm弱くらいに流し込んで作るんですっ
竿掛け先端径に合わせて、二又の切削加工、ウレタン塗装を行いました。ドウダンツツジ、槙の天然木で、しらた風ツートン塗りも作りました。胴拭きも終了。来週中に竿掛け玉の柄4セット、修理竿3竿が仕上がります。竿の注文は10竿程来ていますが、オーバーワークに気を付けています。再来週から次作の9尺2竿、12尺、13尺3竿を作ります。午後は作業無しにしました。3時のおやつは舟流し水羊羹に蕨餅。前職時代に開発した水羊羹です。餌の蕨粉は、蕨餅の蕨粉と同じ物を使っています。