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2025年8月5日富良野市議会議員全員参加で議員協議会が開かれました。6月議会の中で明らかにされた事実「順調に進んでいると言っていた夢の次世代エネルギー設備水素製造装置が技術的に破綻していた」さらにそれを「3か月以上内緒にして、うまくいっているという虚偽説明をしていた」さらに「その間に、議会に予算案を出して、水素発生装置のリース分予算も満額で議決していた」そして「議会も知らない間に、全く別の水素発生装置を提案されて、それで良いことになっている。」そして「その別物は、大
緊急で今日のお知らせになります。もうお気づきの方もいると思いますが、先日動画をアップしました。水素発電の件で、最初の計画が遅れ始めたこと、計画スケジュールの矛盾点などを北海道新聞が報道しました。その時に、私が「不確定な技術に頼ったため、計画が遅れ、子供たちの暑さ対策が遅れて・・」というようなコメントとしたところすぐにクレームが来て、報道当日、教育部長から撤回要請5時間、それでも、らちが明かず、翌日から2度にわたって市長から呼び出されました。(市長室は、2回合わせて3時間半)とにかく、発
皆さんに活動報告をお届けしたいと思い準備しましたが、富良野市内の市街地を中心にお届けできませんでした。現在、絶賛手配り中です。お届けできると予告していたのに申し訳ありません!折込の前日に、裏面の内容が、新聞折込としては合わないという連絡を頂きました。販売店の方には、途中まで機械で織り込んでいたものも、手作業で広告から抜くという余分な作業をさせてしまいました。他の地域の折り込みは大丈夫でしたので、上富良野や中富良野、富良野市の郊外地域は予定通りお届けできました。議員と
今日の北海道新聞で富良野市議会に市民の有志から「陳情」が届けられたという報道がされました。次世代エネルギーの発電設備の契約の不自然さや、その後の技術破綻しても契約継続にこだわり続ける姿勢。別の物になった発電設備の計画、そして今や、実用性や安全性について合理的な説明もできないような物になってしまった発電所計画。それでも最初と変わらないと、期限を無期延期してまでこだわる契約継続。市民の皆さんが「理解できない!」と声を上げました。そして、それを今まできちんとチェックできなかった(しなかっ