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水素吸入は2年近く行った。現在は気が向いた時にたまにやっている。最初はケンコスという携帯用のものとアリビオという小型のものを使っていた。両方とも水素ガス発生量は少なく、ケンコスは8ml/分、アリビオは8~12ml/分である。1日2~5時間程度吸っていたのだが、2ヵ月後にKL-6の値が1167から964に下がっていたのには驚いた。先月を除いて、この5年間でKL-6の値が1000を切ったのは、この1回だけである。「こんな少量の水素でも抗炎症作用があるのか!!!」と思い、水素ガスが100ml
おしっこが近くなるのは水素吸入のせい?🚻💧「水素を吸ったら、やたらトイレが近くなったんです…」そんな声をお客様からいただくことがあります。実はこれ、水素吸入による自然な生理現象なんです水素と体内の反応水素を吸入すると、体の中で悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)と反応し、無害な「水(H₂O)」に変わります。なので、細胞を傷つけるサビのような物質が、水に変わって体外へ排出されるんですね✨その結果、体内の水分が一時的に増え、腎臓でろ過されることで尿量が増える→トイ
大阪茨木市・自然食品の店『はっこうふうず』こしばあかねです。次回の水素体験会のおしらせです!10月20日です!お問い合わせもたくさんいただく水素体験会✨先月の9月の初お披露目の上位モデルもご覧いただけます✨⚠️月に一度の開催となります。ぜひリアルに体験できるこの機会にご参加くださいね😊お申し込みは、当店LINE優先で承っておりますがInstagramメッセージまたは店頭でも承ります。どうぞよろしくお願いします。今までの基本モデルも高性能なので変わらず取り扱っておりますが前
はじめまして。改めてもう一度自己紹介させていただきますね水素吸入吸うてみてオーナーの西川です。私は46歳まで、ロキソニンと胃薬が毎日のように手放せない生活をしていました。朝起きた瞬間から「今日もしんどい…」気圧が下がる日は丸一日ベッドの上。更年期の揺らぎも重なり、いつまで続くんだろうと不安でいっぱいでした。そんな中で出会ったのが水素吸入です。最初は半信半疑でしたが、続けるほどに「あれ?今日は頭痛がない」という日が増え、気づけば『毎日頭痛』→『月1回あるか