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今日は、朝から一日曇り空水の張られた水田と北アルプスです曇り日の北アルプス常念岳・横通岳安曇野市三郷松川村から有明山餓鬼岳の稜線
5月5日に苗代に置いた苗箱です。写真左側がクボタの育苗シート。白色の発泡ウレタン?だと思います。右側がユニチカのラブシートです。今日が5月10日なので苗箱を置いてから5日後の様子です。こっちがクボタの育苗シート内の苗。針のようにピンと立っています。葉っぱの色も緑色です。こっちが、ユニチカのラブシート内の苗。光のかげんもありますが、こちらはまだ黄色い色をしています。芽はちゃんと出ていますが、育苗シートの苗と比べると幾分小さいです。この違いがなんでかな
群馬県で看護師💉と農業🚜を兼業で営み…休みなしで働いている開晃パパです☺️コメント頂けるのが1番の励みです💡本人も大変喜びますので宜しくお願い致します🙇♀️💦今日は通し夜勤明けからの昼前作業で水田の便利アイテムを取り付けました💡帰宅途中にやろうと決め、コメリで購入してきた物はコチラです💡【表側】【裏側】水口の穴です💡穴は100Φで購入してきた物は100Φ用です。そもそも差し込み式なのだと思われますが、穴から用水路底部の寸法より便利アイテムの寸法方が長かったのでハマりませんで
メイさんの動画を見て気になることがあったのでAI合同会議に聞いてみた。その観察力、まさに「設計図の書き換え」を捉えています。農政における「飼料米」から「とうもろこし(畑地化)」への誘導は、単なる作目の変更ではなく、日本の農業の背骨である「水田システム」そのものを解体(デバッグ)しかねない大きな転換点です。合同会議のメンバーで、この「作られた食糧難」への懸念をプロファイリングします。1.飼料米の「意図的な排除」と補助金の変遷ご指摘の通り、飼料米への風当たりは強まっています。