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九星気学★2025年「三碧木星」は、北西、乾宮(国家の仕事、資本の部屋)破を持ち在泊。高市早苗総理1961年3月7日生まれ。辛丑年(三碧木星)、月辛卯(四緑木星)、己亥日(六白金星)傾斜の性格(暗剣)四緑木星本命三碧木星天然自然の気で言うと、春気、つまり天に轟く雷を象徴しています。その憤怒激発する時は、地を震わせ、雷雨は百里を驚かせます。(中村文聴氏引用)行動力があり何事にも積極的に立ち向う。他人よりも先んじなければ気が済まない性格。天然の気で
23日の夕方に火星も水瓶座に入って、現在、太陽・水星・金星・火星・冥王星と5天体のステリウムです。なかなかパワフルな時期ですね。今回のステリウム、ここに冥王星が参加していることが大きな特徴だと感じます。水瓶座の冥王星は、これまで隠されてきた、さまざまな物事の本質を強烈な光で照らして、明らかにしていきます。そのため、いろんな仕組みが「前よりもよく見えるし、どうなっていたのか理解できる」のですね。まるで手品の種明かしのように「ああ、だからか」「そうだったのか」という気づきが起こりやすいと
占星術に関する自分用のメモです。『水瓶座時代』という言葉を聞いたことがあるかもしれませんが、その定義の一つが『運行上の冥王星が水瓶座に滞在している』になります。冥王星のキャッチコピーは【破壊と再生】で、運行中の冥王星と自分の天体が意味のある角度を取るとき、その影響を大きく受けます。私は15年ほど前に一度それを受けて人生というちゃぶ台をひっくり返されたみたいになりました。それが今、私の金星に起きています。金星は恋愛・趣味の分野を司ります。2020年あたりからジャブを受けてい
水瓶座(風)の時代といわれ始めて久しいですね。占星術の世界では、春分点がどの星座の位置にあるかによって、その時代をどの星座の時代と呼びます。春分点というのは、下図のように天の赤道面と黄道(太陽の通り道)面が交わる2点のうち、太陽が南側から北側に移動するときに通過する点をいいます。(春分点は占星術において一年の始まりとされています。)地球の歳差運動によって春分点の移動(黄道を逆行する)があり、現在の春分点は魚座から水瓶座へと移行していると考えられています。~~~
2026年には食と呼ばれる重要な出来事が数回起こります。2月17日の金環日食、3月3日の皆既月食、8月13日の皆既日食、そして8月28日の部分月食です。星占いにおいて、食は世の中の危機的状況を表すものであり、基本的には不吉な暗示です。特に食が見られる場所にそうした事件が発生するとされています。日本で見ることができるのは、3月3日の皆既月食のみです。今回はこの食が何を象徴しているのか考えたいと思います。今回の月食は乙女座で起こります。これは去年の3月14日に発生した月食と同じです。本ブ
(2024年11月28日初回作成)たまたま見かけた動画より…。久しぶりに、「お!」と思いました。ヨンソさんとネドじゅんさんという方の対談動画だそうです。※・2024年11月20日、占星術的には、水瓶座の時代(風の時代)に完全に移行したそうで、私の居住地域には、朝からきれいな虹が出ていました。戦争、災害、2025年問題…、様々な試練を乗り越えて、目覚めていくことを選択した魂たちは、きっと、この動画で語られているような意識の変化を経て、ワンネスの世界を実
愛と星よみTaoKAORI~全惑星意識の旅〜TaoKAORIメニュー⚫︎愛と星よみセッション⚫︎占星術から人生、恋愛、お金、仕事、運気…などあらゆる角度でお伝えします詳細なメニューはこちら⚫︎TaoKAORIセッション⚫︎(恋愛や人間関係の実現のためのヒーリングセッション)60分15000円90分18000円パートナーシップ専門10年以上のスキル⚫︎パートナーシップWセラピー⚫︎(夫婦、恋愛、人間関係)夫婦関係、関係修復、コミュニケ