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藪木れいこです。お空の子のことを想うとき、自然と手を合わせています。あなたが手を合わせる場所は、お空の子とあなたの魂が交わる場所。目印になるお花のインテリアです。もう、15年以上も前のことですが、忘れられない感覚でした。流産だったと告げられ、色々終わった時。自分の状態を言葉にするなら「確かにあったものが、すり抜けていった」。また、それまで意識せずにできていたはずの「自分というものを保つ」ということができなくなっていました。
あさか大師の土製護摩壇は、私が長年の実修経験から創案したもので、本邦唯一のものです。しかも、その開創には不思議なご縁がありました。まず、平成30年7月31日に地鎮祭を挙行し、翌日にはネパール密教・最高阿闍梨により日本で初めて如法のお護摩が修されました(下写真)。当時、寺も持たない私に、このような勝縁はあり得ないことです。この奇しき出会いは、お大師様が法によって引入されたものと信じてやみません。そして、この壇の土や供物をすべて埋め尽くし、その上に現在の土製護摩壇が築かれました。炉の直径
こんばんは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。霊が視えるとか霊的なものを敏感に感じるとか、言う人達の間でも、言うことが、分かれていることがありますよね水子に関しても「水子霊など存在しない」とか、「水子供養は必要ない」と言う霊能者がいる一方で、「水子の祟りはある」、「供養は、するべき」と主張する人もいます
癒し・浄化願い・もちろんご供養ぜーんぶお寺でかなう!「しあわせないのち」を繋ぐ寺嫁藪木れいこです水子供養に行こうと思っても、お供えのお花に迷う(もしくは、困る)。どうしてこんなに迷ってしまうんだろう・・・自分でも分からないとき、ないですか?そんなとき、この記事が少しでも参考になれば幸いです。大前提は、みんな悩んでるし、迷ってるっていうこと。だって人生にそんな予定が入るなんて思ってなかったし、だれも教
師父が「日蓮宗の大荒行」に入る時の写真①(前から2番目)です。懐かしい写真です。私自身も、300日間の荒行堂にて修行させていただきました。写真③④【日蓮宗の大荒行堂】厳寒の中で、わずかな食事と法華経の読誦に専念し、1日に7度の水行を行う。そんな100日間の中祈祷の秘伝を継承し、自らの霊的感性が磨かれていくのを感じます。◇◇◇皆さまに「子大黒さま」を開眼しお渡しできるのは、300日の荒行を満行した僧侶のみと定められています。【妙君寺の親大黒さま】も、父
いつもありがとうございます。水子供養コーチの松坂ミキです。体の症状やアクシデント、それが起こってる本人にその要因があると普通考えますよね。重いものを持ったからぎっくり腰になった、お酒飲み過ぎで肝臓が悪い、不注意でよく怪我したり事故に遭う…とか。その人だけを見ていたら、体が弱い、ついてない、不摂生…とある意味その人の特徴?というか個性?というか、そんな感じで捉えてしまうかも。でも散々言ってますように、アクシデントや症状って先祖供養や水子供養不足で起こるので、簡単にスルー
ほとんどの方が、『結婚は自分たちで決めた』と、思っておられると思いますが…結婚はご先祖様同士が話し合って、決めています。供養不足のご家庭は、同じ程度の供養不足のご家庭とご縁が繋がるように決まっています。良いご家庭とのご縁を繋ぎたいと思うのであれば、思いを持って真摯に先祖供養、水子供養を執り行われて下さい。慈空