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5日目(最終日)は、ムンジャンガン島でダイビングです。ホテルのすぐ横の船着場からボートに乗り込んで出発。ムンジャンガン島まで、45分ぐらい掛かりましたかね。珊瑚でできた島なので砂が白いです。今日までバリで4日間潜りましたが、バリ島側は砂が黒かったので何だか新鮮です。水中の感じは、浅場に珊瑚がいっぱいあって、ボホールのショップ前やバリカサグに似ていました。でも魚はボホールにいないのがたくさんいて、キョロキョロ目移りしてしまいます。「ラッボックス・ラス(バリ)」この魚
こんばんはTOMOです5月末に単身マレーシアに行った時に、insta360X5を購入して、持参したのですが、ダイビングケースが、水没しまして、本日新品になって戻ってきましたえっと、2日間だけダイビングしまして、2日目に水没😂しました一応、プロ(ダイビングインストラクター)なので、入る前にもカメラを確認し、入水時も、カメラは水面で後からもらい、と、丁寧な扱っていたんですけどね〜😓Ch○n○ですから、よく水没するとは聞いていましたが、、、新品で2日目で水没とは、、Insta36
世間ではシルバーウイーク真っただ中ですが未だ夏休みの話を綴ってます爆8月9日日曜~15日土曜日まで6泊7日で奄美大島でダイビング旅をしましたそんな旅の話を綴ってます旅の6日目ダイビング5日目の最終日2本目ですもうクタクタです・・・・意識もうろう~体力と気力の限界と戦っております爆ダイビングポイントリラックスガーデンこの日もミクロの世界に果敢に挑戦です!”眼ではまった見えない小さな子カメラを顕微鏡モードにするとその姿が見えてきます可愛い~~
今日は、2021年10月に名前がついた「セキレイハゼ」とそれによく似た「オキナワハゼ」の幼魚をご紹介します。発表された時、正直どこが違うのかわかりませんでした。で、最近調べてようやくわかったのですが、いつもアニラオで見ていたのはセキレイハゼだったみたいです。これがアニラオで撮影した「セキレイハゼ」なのですが、基本、見た目も生息環境もオキナワハゼの幼魚とそっくりなのですが、セキレイハゼは、胸鰭の縁取りが黒いことが大きな特徴です。尻尾の先の方だけが黒いです。あと、左右にある目を
2026年10月11~13日天気:晴れ透明度:10m~30m近くに~!水温:26.5度今シーズンラストの連休も無事に楽しく終わらせて頂くことが出来ました~!風も吹かなくて良かった~!お越しのお客様!ありがとうございました~!またお待ちしておりますね!気づけば半月も海ログをサボっておりました。。。お写真多めで書かせて頂きますね!沢山ありがとうございます~!まずはY木様撮影より~!超久々のヒゲハギ。普通のカワハギに毛が生えたような不思議な子