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これは「温暖化×バラ栽培」連載コラムです──その最前線を4回にわたって特集しますここ数年「なんだか花つきが悪い」「株が衰える」…そう感じたことがあるロザリアンの皆さまそれ、もしかして温暖化のせいかもしれません今回ご紹介するのはNHK出版の実用書『温暖化に負けない!バラ栽培のすべて』(著:鈴木満男さん)をもとに、筆者(ivory)がロザリアン目線で読み解いた“温暖化時代のバラの育て方”を考える4部構成の連載コラムです40年以上にわたりバラと向き合ってきた*“プ
100均で見つけたサンスベリアを土を使わないハイドロカルチャーに植え替えて2年♪ハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的に育てています2年前に100均で見つけた時は葉だけの状態で売られており、乾燥してカラカラでした葉が完全に閉じていました。。(2年前)ハイドロボールに植え替えて、室内でのんびり育てていましたが、ゆっくりと葉が広がってきました根元はまだ完全に開いてない様子!?<サンスベリア>キジカクシ科ドラセナ属の多肉植物。原産地:アフリカの乾燥地域。
週末はピーカン快晴だった湘南地方。2日間かけて、自動水やり機を菜園に設置完了しました!!つかったものは、こちら。3.5wのほう。最大8m先まで給水できますNFESOLARソーラー自動灌水器水やり器観葉植物ベランダ水やり3.5W2200mAh内蔵バッテリータイマー自動散水自動水やり機自動水やり自動給水器水やりタイマー充電式ポンプ鉢植えプランター家庭菜園キット農業水撒き畑散水屋外植物花園芸鉢(15鉢対応)
ドロサンテマムもだいぶ成長してきて大きくなりました。12月13日撮影冬なので水はあまりあげないでいたら昨夜、しぼんでつぶつぶがちっちゃくなって干からびそうなのを発見写真じゃよくわからないかな12月18日撮影やばい!枯れる!と慌てて水をたっぷりあげて一晩たったらこうなりました。写真じゃ違いがよくわからないねたいして変わってないけども昨夜よりもつぶつぶが少しぷっくりしましたつぶつぶこんなに小さかったっけと思うほど小さくなってたので冬でも、適度に水はあげる方がいいの
明日から夫がお盆休み。今年は9連休ですってえーっ……ご飯の用意がとっても憂鬱ですしかし、夫がいるなら植木の水やりはお任せしようニヤリ今日買い物に行ったついでにセリアでトンボ型の虫除けを探してみたけどなかったな。。あれはダイソーで見たのかな〜?顔に虫除けスプレーできないからやっぱりトンボ型虫除け欲しいかもー!壊れなければ一生物だよね⁇水やりする時は、葉に水滴がつくと水滴のレンズ効果で焼けやすくなるとかで、地表に水をやるように心掛けているので、しゃがんでいる
概要の前回に引き続き、今回はTEMUのファームランドの具体的な攻略方法です。攻略と言っても基本は水をあげて小麦を収穫するだけなので、いかに水をゲットするかと言うのが主旨となります。前回のおさらい(今回版にやや修正)。◆ざっくり攻略法・スタートダッシュをかける(初期に使えるものは全て使う)・紹介や注文は無理にしなくても良し(ただしすると金のじょうろが出て楽になる)・購入予定のある人は関連イベントを先にチェックすること・毎日、水やり回数でもらえるミッションの回数は最低限水をあげる
100均でサボテンのナナコマルを見つけたので・土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですナナコマル🌵はトゲのせいか、少しメタリックな緑色に見えます♪トゲは見た目ほど硬くないです子株も吹いてますね<ナナコマル>できるだけ明るい場所で乾燥ぎみに育てる。寒さにやや弱いが比較的育てやすい♪サボテン科マミラリア属原産地:メキシコなど生育期:春から秋休眠期:冬比較的小さい株でも開花しやすいようです。<ハイ
おこんにちは。毎日暑いですね。しかも、全然雨が降らない!夕方にザッと降ってくれたらなぁ、と思いつつ、降らないのでしょうがなく芝生に水やりをしています。使用するのは、数年前にDIYしたウッドデッキ横の立水栓。これです。勝手口横にある立水栓の2口蛇口から分岐させて、地中にパイプを埋めてここまて持ってきたナンチャッテ?立水栓です。『立水栓のDIY、後半』おこんばんは。早速昨日の続きです。パイプの設置が終わり、通水確認も問題無かったので、残りはスノコでカバーを作ります!こちらのスノコ、割と
前回導入の経緯を中心にお話ししました今回は使用&検討した機材・素材などを中心にこんな風に使いましたこんな不具合がありました、を中心にお話しします設備のところで4つのラインを作ったとお話ししていますが、タイマー導入前は4つのラインを手動にて水やりをしていました蛇口から順を追ってお話しします親爺農園の水道蛇口は二股蛇口としてあり、片方を手洗いなどに、もう片方を散水用に考えてこのような蛇口を導入していました今回自動水やりシステムを導入するにあたり散水用の蛇口を更に2口分岐さ
築浅中古戸建のマイホーム購入までのあれこれや備忘録、引っ越しに向けての諸々や購入品、新居での楽しい生活(予定)などをつづってます自己紹介&アメンバーについて『今さらながら自己紹介&アメンバーについて』ブログ始めて約1ヶ月(正確に言うとブログ開設してからは3年近く経つんだけどw)、ありがたいことにたくさんの人に読んでいただき、いいねやコメント、アメトピ掲載な…ameblo.jp『ラナンキュラスラックスの季節がやってくる❣️』築浅中古戸建のマイホーム購入ま
どんな植物であっても,初めて栽培される方にとってはわかりにくいことが多いのではないかと考えます。これまでにたくさんの品目について栽培方法を解説してきましたが,もっと細かい管理の内容を書いた方がわかりやすいのではないかと思うようになりました。そこで,前回から少しずつそのような視点で書いてみることにしました。第2回目はエラチオールベゴニアについてです。写真のエラチオールベゴニアは,昨年12月12日に園芸店で購入しました。4号鉢で,570円で購入しました。給水用受け皿がついていなかったの
少し暖かくなったので、農作業も進めています。今回は、池田分園のお花の部、帝王貝細工苗の植え替えです。まず、植え替えする畝の整備をします。雑草をマンノウで削り取り、熊手で雑草を掻き集めます。雑草を取った後に畝を耕します。畝を整備します。こぼれ種の苗は、この場所(A・B2カ所)にあります。Aの場所の苗です。こちらの苗は、大きく育っています。苗をスコップで掘ります。Bの場所です。こちらの苗は、たくさんあるのですが、小さい
水栽培で発芽させたアボガドの苗を、土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですアボガドは常緑の高木。明るい室内でハイドロカルチャーで育てることができます南国感がありますよね♪<アボガド🥑>クスノキ科ワニナシ属原産地:中南米生育期:春から秋休眠期:冬和名はワニナシ見かけがワニ🐊のようなゴツゴツした皮を持つナシということのようです<ハイドロカルチャーでの育て方>室内では直射日光を避けて、明るい場所に。
水挿しで発根させたポトスの苗を、土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですポトスは常緑つる植物。明るい室内でハイドロカルチャーで簡単に育てることができます♪斑入りでハート形の葉が魅力的です<ポトス>サトイモ科ハブカズラ属原産地:東南アジアなどの熱帯雨林生育期:春から秋休眠期:冬和名は黄金葛(おうごんかずら)<ハイドロカルチャーでの育て方>室内では直射日光を避けて、明るい場所に。ポトスは最低5℃以上、15-25
©ピグライフアプリより画像拝借貴重に希に、ピグライフアプリ内で、トラックに乗った豚さんが無限スタミナ10分と言うのを乗せて来る事がある。買うか、買わないかは、自身の金銭的余裕があるか、これを購入してでも、イベントコンプリートに近付けたいと思う時。買わない選択をしても良し!!購入した場合、使い方として、以下のとおり、覚書をしておく。無限スタミナ10分事前準備等・スタミナは、60MAXにしておく。・ほうさくりんごをMAXにしておく。出来ればほうさくタイム+3時間(りすが来る)の時に使う
100均でクワズイモの苗を見つけたので、土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内のため、虫も来ないし衛生的ですクワズイモはサトイモ科の熱帯植物。ただえぐみや毒性があるため『食わず芋』。ただ太い茎と素敵なハート型の葉が特徴的ですあの葉っぱを傘として使える植物ですまたクワズイモですが余分な水分を葉先から排出しますこの現象をGuttation(グッテーション•排出)と呼ぶそうですが、雨傘っぽいですね☔<クワズイモ>
1、苔の湿り気を確認する苔玉を持ち上げて軽くなったらタイミング2、ためた水につける(2~3分)気泡が止まったら、水から引き上げる3、苔玉軽く握って水気を切る4、お好みのお皿に苔玉置いて楽しむ管理場所plantcareareaThecarelocationvariesdependingontheplant,butgenerally,plantscannotgrowindoorsalone.Whileyou'
ニラは、夏を迎える前に最後のリフレッシュ(切り戻し)剪定をした後、やっと最初の収穫です。2025.07.21撮影21日(月)は、朝から気温がグングンと上がり、お昼に猛暑日の35度を超えました。最終的には、午後1時過ぎに最高気温36度と今シーズンの最高を記録しました。当然、朝の収穫を除いて日中は、外での作業を中止して家で過ごしました。朝に行う日課の収穫では、いつもの収穫に加えて、6月15日に夏を迎える前に最後のリフレッシュ(切り戻し)剪定したニラを収穫しました。(上.ニラの様子、左下.そ